くだらないことはすぐに降りてくるのに、まともな小説のネタがまったく降りてこない。
「ネタネタネタネタ」と腕を組んで目をつぶって必死に考えていると、
何故か終いに「ネタネタネタネタ、柿のタネ」となってしまう。
「いかんいかん」と頭を振り、「ネタネタネタ……」と繰り返しているウチにいつの間にか本当に寝落ちしていた。

というわけで、おはようございます!

ではこれから、またまた創作部屋に閉じ籠もり、小説のネタを考えます。
御免!