新作『送り犬』を公開しました。
予定よりも文字数が多くなって、3000文字ほど。ですが一話完結でサクッと読めるお話となっています。

ジャンルはホラーですけど、ホラーが苦手な人でも読めるホラーコメディとなっていて、全然怖くありません!(^^)!

たくさんの人から星やレビュー、コメントを頂いていて、おかげさまでホラーの週間ランキング一位になることができました。
読んでくださった皆様、ありがとうございます(≧▽≦)

7件のコメント

  • おめでとうございます!!
    1位になってるかなと覗いた時は、童話のジャンルで1位だった気がしますが、そちらもおめでとうございます!!

    童話の方は、エアコンに猫が登ったのを喜ぶシーンが確かありましたよね?
    それを読んで、エアコンに猫の毛が入らないか心配になってしまい、
    何故喜ぶ? いいの? 大丈夫? 親も気にしないの?
    って、思い過ぎて、読めなくなりました(T_T)

    それは心から申し訳なく思うのですが、心からおめでとうございます!!

  • 1回目に童話の方を読んだ時は、ショックが大きくて、
    それに囚われていましたが(1つの単語やシーンがショックだと、他が頭に入らなかったりするのです)、
    今読んだら、普通に物語の世界に入ったまま、1話の最後まで集中して楽しむことができたので、
    続きも読ませていただきますm(__)m

  • 桜月のえるさん。

    童話の一話目のエアコンの上に登ったのをシーン? 「スゴいっ! エアコンの上に乗っかっちゃった!」の部分でしょうか?
    分かりにくくてすみません。あれは喜んでるのではなく、驚いているのです。その後ちゃんと、危ないから降りるように言っています。
    話を書く前に調べたのですが、エアコンに登る猫は多く、だけどエアコンに毛が入るという事故は調べた限りでは確認できませんでした。
    ただやはり落ちたら危ないので、アミは助けようとしました。そしてエアコンに登る姿は今回初めて見たので、親は気にしようがないのです。

    実は構想段階では、アミやその親がエアコン対策をする件も考えていたのですが、書いたらテンポが悪くなるというか、読者に対する言い訳みたいな文章になってしまったので、丸々カットしました。
    マフィン視点の話ということもあり、必要以上に人間の事情を描いたら、話の雰囲気事態が変わってしまうので。

    気になってしまうような書き方になって、すみませんでした。

  • 無月弟さん
    こんにちは。

    このたびは『美術室の美男子幽霊と十人目の少女』完読、素敵なレビューまでありがとうございました。
    拙い作品ではありますが、たくさんのコメントに励まされました。

    無月弟さん、無月兄さんの作品は面白くて楽しませていただいてます。

    今後とも宜しくお願い申し上げます。
    (*´▽`*)

  • ayaneさん

    『美術室の美男子幽霊と十人目の少女』、流音をはじめ、中学生のフレッシュな様子が、読んでて楽しかったです。
    そして後半のシリアス展開。楽しさとシリアスが見事に融合していて、自分もこんな話、作りたいです(≧▽≦)

    これからもどうか、よろしくお願いします<(_ _)>

  • 無月弟さん、おはようございます。(◍•ᴗ•◍)

    私の「あやかしさんも、さあどうぞ。うちは『おにぎり定食屋甚五郎』です。」に
    とても素晴らしいレビューを書いて下さり、ありがとうございました。作品にキラキラとした花を添えていただけて、とても嬉しいです。(人*´∀`)。*゚+
    また、一話読んでいただくごとに、応援コメントをいただけて、励まされました。
    コンテストの締め切りまで、間に合うかどうかの瀬戸際で諦めかけた時に、いただいたメッセージに感動しました。
    返信の方はじっくりとお返事を書きたいなと思っております。遅くなり申し訳ありません。
    しばらくは、ぼ〜っとしたいと思います。
    (*´ω`*)
    本当に、ありがとうございました。
    (≧▽≦)✨

  • 桃もちみいかさん

    コメントありがとうございます。
    あやかしもののお話、好きだけど書けない身としては、あれだけ素敵なお話が書けるなんて羨ましいです(#^^#)

    毎回のエピソードが面白くて、ついついコメントが多くなってしまいました。
    返信は気にしないでください。執筆忙しかったでしょうから、今はゆっくりしてください(*´▽`)

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