こんにちは、武蔵野純平です。

思わぬスランプに陥ってしまい、小説を書けないでおります。
あまりにもあまりな状態で、何度も無理矢理エンジンを回そうとしたのですが、もう、苦しいこと苦しいこと。(^^;

しょうがないので、新作を書きます。(なぜ!?)

仮題:
『どうして俺が伯爵令嬢!?
~異世界に転生したが、なぜか女性、それも伯爵令嬢に転生してしまった男の物語』


新作はいろいろ考えて、
帆船の話であるとか、
産業革命期の没落貴族の話であるとか、
オッパイをもむとレベルアップする話であるとか、
ボツアイデアが死屍累々……。

そんな中、軽い気持ちで書き進められそうな、昨晩思いついたアイデアを採用しました。


さて、気持ちがほんの少し楽になったところで、

連載中の小説『追放王子の異世界開拓!』の続きを書きました。
お待たせして申し訳ございません。
お盆休みの最中の方も多いでしょう。
ステイホームの一助になれば幸いです。
ではでは!


第284話 夜のハッスル同志
https://kakuyomu.jp/works/1177354054898647033/episodes/16816700426643857425

6件のコメント

  • この作品のここまでの歩みが素晴らしかっただけに、スランプ、お辛いですね。

    今たまたま、Amaz○n primeであるアニメ作品を見終わったところです。
    25年前にテレビで放送されて、世界中で社会現象を起こし、大絶賛を浴び、大批判にも曝され、リメイクされ、リビルドされ、四半世紀をかけて遂に完結したあの作品です。
    監督は途中で大スランプに陥って鬱を発症したり、それはそれは壮絶な歩みだったと耳にしました。

    あなた達、作品の作り手が素晴らしい作品を届けてくださるお陰で、私の生活は大変豊かになりました。
    感謝しています。
    おっさんの感謝なんぞは、私なら願い下げですがww
    そう。感謝しています。

    お体ご自愛ください。
    グンマー!

  • 何かを生み出し創り出すっていうのは、大変な作業だと思います。集中力もいるし、アイディアがわいてきたり、それを言語(音)にするリズムもあると思います。
    作者様の作品は、読んでいる文字から音の響きが聞こえてくるようで凄くリズミカルで楽しいです。これは才能なんだと思います。
    本来のリズムが整ってくると、また楽しくなってくるんじゃないかと思います。

    新作、楽しみにしています。

  • >戦ちゃん
    あり(≧▽≦)

    >golgo31さん
    お心遣いありがとうございます。
    私は大おっさんなので、同志からの励まし大変ありがたいです。

    >ponpon75さん
    ありがとうございます。
    リズムは意識していませんでした。
    書籍化を目指す過程で、文体を変えるようにしていたのですが、その影響かもしれません。
    初心に戻って、楽しんで書くようにしてみます。

  • コミック化のために色々と変更箇所があったり、忙しいというか大変でしょうとお察ししてましたがスランプとは。
    グンマーありと、無しで切り替えが難しいのかもしれないかな?と要らぬ心配しておりました。
    新作の方も楽しみにしております。

  • >clipmac様
    ありがとうございます!
    商業ベースですと、イロイロと勝手が違うのもありまして、なかなか……。
    あまり意識しないで書くようにしてみます。

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