最新話できました!

ベジタリアン農場からとなり村までの脇道です。
ストーリーとは違って別の日の画像なので天気が少々悪いです。
雰囲気だけは伝わるかな、と。

一応料理はジャーマンポテトですが、相変わらず画像悪いですね。

10件のコメント

  • いい写真ですねー。ジャーマンポテトの真っ白いお皿に黒の背景がオシャレですね!
    この脇道は何キロ続くなんて……たしかにあの曲を口にしたくなりる感じが伝わります☆

  • ワインに合う料理探し、楽しいですよね!

  • ゆうけん様

    お褒めのお言葉ありがとうございます!
    どうも写真を撮るのが下手でして、ジャーマンポテトと表記しないと伝わりにくかったかと思います。
    脇道も画像が悪いのですが、雰囲気だけは伝わって良かったです。

  • 関川 二尋様

    ワインに合う料理、考えるのは楽しいですね。
    話のテーマを決めて、ワインと料理を選んで、色々と妄想は膨らむのですが、いざ書くとなると時間がかかってしまいますが。笑

  • 出っぱなし様

     川が水路のように真っ直ぐで穏やかですね。小道も真っすぐでのんびり楽しそうですが、同じ風景ばかりだとちょっと飽きるかも(笑)
     ジャーマンポテト、美味しそう。
     ワインのラベルが面白いですね。虫の絵が一杯ですね。名前に虫の意味が隠れていたりするわけでは無いですよね? ナチュラルワインだから自然をイメージしているのかなと思いました。

  • スタンドバイミーな道、のどかでいい風景です♪
    ジャーマンポテト、マスタードの粒がしっかり主張してて美味しそう!🥔

  • ☆涼月☆様

    真っ直ぐで穏やかな水路ですが、そのまま歩いていくと違う方向に進んでいきます。
    途中で川から離れて丘を歩くので、色々と景色が変わりますよ。

    ジャーマンポテト、簡単、美味しい、安い、庶民の味方ですね。笑

    ワインのラベルは、虫ですね。
    多分、自然をイメージしているのかと。
    ラベルの意味は、Le VendangeurMasque手摘み収穫、Caravan隊商のキャラバンですしね。
    海外ではぶどう収穫は機械収穫が主流なので、手作業にこだわっていますという意味です。

  • 黒須友香様

    スタンド・バイ・ミーな道が多くてのどかでした。
    おしゃれなパリも良いですけど、本当のフランスは田舎にある、と思いましたね。

    ジャーマンポテト、マスタードを多めに入れてみました。
    ブルゴーニュの都市ディジョンは、マスタードでも有名なのでちょっと意識してみました。笑

  • 出っぱなし様

     おお、確かに、ずっと川沿いってわけでは無いのですね。失礼いたしました(^^;
     日本はとても便利な国で助かるのですが、便利で無くても豊かに生きている人や国があることを、肌身を持って体験することって素敵なことだなと思います。
     ワインのラベルの文字、なるほど手摘みと言うことを明記しているのですね。そして隊商。ラクダとか砂漠とかにすぐ結び付けてしまうのですが、旅のロマンを感じさせる名前ですね。虫の絵柄って、日本だと少ないかなと思いましてインパクトがありました。フランスでは自然を大切にしていると言うメッセージが込められているのですね。なるほどと思いました。

  • ☆涼月☆様

    いえいえ、天然な発言ありがとうございました。
    川沿いもずっと歩くと楽しいですよ。
    色々な生き物がいるでしょうし。

    便利だと色々と楽なのですが、不便な生活をすると別の手段を考える知恵がつくようになりますね。
    ま、妄想力とも言いますが……

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン