• 歴史・時代・伝奇

ありがたや(^^♪

寒暖差がとても激しい毎日がつづいています。
そのせいもあるのか、体調がイマイチだったわたくし。
創作小説のつづきを整えたいなと思っていたのですが、なかなか気力もわかず、困っていました。

そこへ光明というべきか、とても楽しいお話を読ませていただきまして、元気が湧いてきた次第。
小庭加暖さまの「もう一人の曹操さま」の第136話、最高です。
みなさま、必見ですぞ♪

元気が出たので、昨日までちょっとしかできていなかった創作を、今日からまた本腰入れてやっていきます。
これからのやることを備忘録の代わりに書いておきます。

〇「臥龍的陣 太陽の章」後半以降の展開を大幅に書き直す
〇「臥龍的陣」の続編のプロットをつくりなおす
〇「奇想三国志 序」の改造計画をたてる
〇「臥龍的陣 夢の章」を改造する
〇三国志以外のジャンルの短編(中編になるかも)をつくる

結構やることが詰まっていますねえ。
これと並行して、資料を読んだり、英語の再学習をしたり(趣味)、中国以外の外国の歴史や地理を調べたり(これも趣味)、やりたいことがいろいろあるので、一日があっという間。

んー?
あまりに詰め込んでいるから、疲れやすいんじゃ…
好きなことをやっていれば、疲れない、というのは思い込みらしく、きちんと疲れるようなので、休み休みやっていきます。

それと、英語の再学習は気取っているわけじゃなく、街を歩いていると海外の人にやけに道を聞かれ、そのたびに英語が出てこず、恥をかくからです;
地図アプリでも行き先がわからないのか、はたまた、現地人とコミュニケーションを楽しみたくて話しかけてくるのか…?
見るからにオドオドしている人間をなぜ捕まえるのか、ミステリーです。
日常的によく使う単語だけでもおぼえたい(切実)。

って、創作と関係ない話を長々とすみません;
とにもかくにも、しっかりやります!
ではでは、またお会いしましょう('ω')ノ

6件のコメント

  • こんばんはっ。まさか136話、そこまで気にいってくださるとは…!
    そのお言葉でこちらこそ、元気が出ましたっ(´▽`*)
    ありがとうございますね;;

    私も、牧さまを始め、皆さまの創作を読むと元気が出ます。
    とくに牧さまの作品は、私と同じ三国志の素材ではありますが、それぞれ違う雰囲気で、いつもわくわくして、楽しく読ませていただいています!

    作品の手直し欲、すごくわかります笑
    私も以前書いていたものが気に入らず、結局ほぼ書き直していますね笑
    時間を置いてから見ると、あれ?ってなってしまうというか…。
    書き溜めも、難しいなあと思いました。

    体調、大丈夫でしょうか。
    季節の変わり目などはとくに疲れが出やすいですよね。
    どうか頑張り過ぎず、焦らず、日々の生活や創作活動をなさってくださいね。

    英語の勉強等も、素晴らしいですね!
    趣味はすごく大事だと思いますっ^^
    お散歩も、どうぞお気をつけて~。

    それでは、肌寒い日も多くなってきますが、どうかお風邪などひかずお過ごしくださいね。
    失礼いたします。
  • 小庭さま

    小庭さまの「もう一人の曹操さま」136話はとっても気に入ってしまい、勝手に宣伝してしまいましたが、よかったでしょうか;
    なにが気に入ったかって、全部なんですが、さすがだなあ、と思って拝見いたしました(^^♪

    ところで。
    さいきん、資料ということでいままで集めた三国志の評伝を読んでいるのですが、曹操に関連するところは、
    「ああ、これは小庭さまがああいう風に書いていたところだな」
    と、理解が深まるようになりました。
    「もう一人の曹操さま」の次の更新も楽しみにしています!

    137話以降は、シリアス展開になるのかな?
    呂布は、元のまま、おっさんなんですよ、ね?
    奥さんも、どうなっちゃうんだろう…史実どおり? うう…

    それと、ご心配をおかけしてすみません!
    焦りがあるのかな…毎日更新チャレンジ、楽しいのですが、とうぜん原稿が減っていく。
    そのぶん、新しく書いていかないといけないので、だんだん余裕がなくなってきているのかもしれません。
    そうですね、頑張りすぎず、やっていきます。
    趣味を楽しみつつ!

    うれしいコメントありがとうございました♪
    風邪と新型コロナに気を付けていきます!
  • 牧さまへ

    返信、ありがとうございます。

    宣伝、すごく嬉しかったですよ~っ!(´▽`*)

    そして、あたたかいお褒めのお言葉に、大変恐縮いたしました。
    心の底から感謝の気持ちで一杯になり、書いてよかったなあと思いました。重ね重ね、ありがとうございますね。

    おお、三国志評伝という書物、資料があるのですね~。
    牧さまは勉強熱心で、本当に頭が下がります。

    曹操の関連部分で、私の物語を思い出していただけるとは…!
    とても畏れ多い事ですが、でも、図々しくも嬉しく思いました;;

    >理解が深まるようになりました。
    うわわ、もう、そう言っていただけるなんて感無量ですっ;;

    ただ私はまだまだ勉強が足りず、私自身、歴史や人物に理解を深めていけるようにこれからも頑張ろうと、改めて思いましたっ。

    更新、楽しみにしていると言っていただけて、嬉しいですっ。
    137話以降は、そうですね~><

    史実の厳しい現実に沿って、呂布さんはおっさんのままですね~笑
    私、性格が良くないのか、呂布さんや曹操さんもなのですが、彼らの欠点や失敗も好きなんですよね笑
    なので、残念なお話もあるかもしれませんね…。

    そんな時は、並行世界の幼女呂布の優しい世界もあると思っていただいて、どうか悲しまないでいただければ…(謎の励ましすぎてすみません…)


    >毎日更新チャレンジ

    私も一時期やっていたので、焦るようなお気持ち、わかる気がしました。

    私は、毎日更新するのが目的になった時もあって笑
    途中から、更新より、内容にベストを尽くしたい、と思い、そこから不定期連載になりました。

    生活や体調、精神状態などで書き進められない日もありますし、今はもう、頑張り過ぎないように気を付けて、書いておりますねー笑

    >趣味を楽しみつつ!

    本当にそれは大事だと思います。
    意外な所で創作の助けや、新しい発想になったりするかもしれませんし、良いと思うんですよね~^^

    すみません、長々とお邪魔してしまいました。
    返信、あってもなくても大丈夫ですので、どうぞお気遣いなくです^^

    こちらこそ、私には勿体ないお言葉の数々、ありがとうございました!
    お互い、体調に気を付けて、頑張り過ぎないように、がんばりましょうね~っ笑

    それでは、失礼いたします。
  • 小庭さま

    お返事ありがとうございます。
    宣伝OKでホッとしました(*^▽^*)
    先走っちゃったかなー、と思っていたので。

    137話は…そうですか…おっさんですか…
    史実だと、かなり気の毒(呂布が)な展開でしたよね;
    ドキドキしつつ、続きを待ちたいと思います。
    136話の夢を見つつ。

    そうそう、三国志の評伝はずばり、石井仁さんの「魏の武帝 曹操」というタイトルの本です。
    小庭さまも目を通されているかしらん。
    複雑な曹操と言う人の人生がよくわかる本です。
    ほかにもいろいろ読んでいますが、読まないとすぐ忘れる&読んでもすぐ忘れてしまいます;

    更新や創作活動についても、励ましありがとうございます♪
    体が資本ですから、気を付けてやっていきたいですね。
    ほんとうに、お互い頑張りすぎないよう、がんばりましょう!
  • 牧さまへ

    こんばんは。連日お邪魔してすみません。
    もしかしたら返信いらないかもですが…(汗)書かせていただきますね~。

    すっごく136話をお気に入りにしていただき、本当に嬉しいですw
    憶えておきますので、機会があれば本編に意味なく、幼女呂布さんを登場させてみるかもです笑

    >石井仁さんの「魏の武帝 曹操」

    おおっ、読ませていただいていると思いますっ。
    研究本、すごく助かりますよね~!

    ただ、私も…
    >いろいろ読んでいますが、読まないとすぐ忘れる&読んでもすぐ忘れてしまいます;
    同じくです~笑(´▽`*)
    なので、また「魏の武帝 曹操」も読み返したいと思いましたっ。

    こちらこそ、牧さまにたくさん励まされましたよ!;;
    ありがとうございますねっ。
    お互い、楽しくがんばっていきたいですねっ^^

    それでは、返信、あってもなくても大丈夫ですので、どうぞお気遣いなくです~^^
    長々とお邪魔いたしました。失礼いたします。
  • おお、コメントありがとうございます。
    幼女呂布の再登場、もし叶うなら、うれしいですねえ。
    でももし、小庭さまがこれから書かれる話に登場するのがむずかしいのなら、わがままは言いません。
    幼女呂布は、心の中に生きている…!

    「魏の武帝 曹操」、曹操の人生を詳細に俯瞰できる良書ですよね♪
    読み返すたびに、ああ、そういうことかー、が出てきます。

    まあ、それらの良い知識が、変化球ばかりのわが作品に反映されるかというと、微妙だったりするのですが…

    史実は記述が少なくて、
    「ん? これとこれのあいだは、どうなっていたのかな?」
    と分からなくなることが多々あります。
    わたしの理解力のなさもありまして、こんがらがること多々。

    あんまりガチガチに知識に縛られなくてもいいかな、と最近は開き直りをしています。
    開き直りすぎかもしれません;

    創作は楽しくやったほうが、精神衛生上もいいですよね。
    あんまり「ああしなくちゃ、こうしなくちゃ」と思わず、のほほんと楽しみたいです。
    おたがい、楽しく活動しましょうね(^^♪

    ではでは、またお会いしましょう('ω')ノ
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