※近況報告です! 長文になりました。ご注意を。

 なんとか、短編小説たちの準備を終えることができました!(パチパチパチ!)

 カクヨムWeb小説短編賞の期限までに、小説を書き終えることができて、私は安心しました!
 まだまだ、書き足りなく書き足したいところもあったり。表現不足な点もいっぱいあったと思いますが、これは私自身の技量のなさと時間に余裕を持たなかったことが原因だと私は反省しています。くやしい。

 今回は、多少見苦しい作品の数々かも知れません。ですが、どの作品も私にとって、読者の皆様が楽しんでいただけるように書いているので、是非読んでみてください! 

 私の伝えたい何かが、あなたに伝わることを、私は切に願っています!


 ここから先は、ちょっと書き上げた短編作品の私の勝手な感想(あまり見ても得にはなりません!)

・異世界ファンタジー部門『不透明なゲンソウ』

 1番、最初に書き上げた短編! 
 全部の短編の中で、1番難しかった! 

 もっと、単純な作品を書けばよかったと後悔してます……。



・現代ファンタジー部門『とりあえず、鬼ごっこ始めました!』

 大人が、本気で鬼ごっこしたら楽しいだろうなぁと思って、書いた作品です。

 設定で出てきた道具は、どこで出てくるのかわかりません……作者にとって、とても悔しい作品です。
 


・キャラクター部門『誰か!私の兄を、私のかわりに殴ってくれませんか!?』

 夢を追いかけている人は、頑張ってください! という作品です。
 夢を持つことは、悪いことじゃありません。人生は一度っきりです。



・ラブコメ部門『あまり頭がよくない文系の本好きで、何が悪い!!』

 ある文芸部の、先輩と後輩の日常をかいつまんだ作品です。

 現状、一番コメント数が多かったです!
 嬉しいことです!



・恋愛部門『私と彼との365日のメッセージ』

 なんか恥ずかしいので、コメントは差し控えさせていただきます……。



・SF、ゲーム部門『マジックジェネレーション、略して、マジ!?』

 とうとう、作者はふざけました。先に謝っておきます……ごめんなさい。