ご無沙汰しております、とみころです。
 平成は、何かとお心遣いを賜りまして、誠に有り難く存じます。
 平成から令和に代わる節目の時期に、こうして稚拙に細々とでも物語を書けていることが夢のようです。
 令和が皆々様にとって、更なる飛躍の場であることをお祈りしております。