• 現代ドラマ
  • ホラー

【心に残るレビューをいただきました】

『無職が一攫千金を夢見て小説を書き始めたが、これがなかなか思うようにいかない話』に、とても素敵なレビューをいただきました。

宏太が保育園で自分の物語を見つけていく姿や、画面越しにダンスが届く場面など、作品で大切にしていた部分を丁寧に受け取ってくださり、胸がいっぱいになりました。

「本当に書きたいものは、自分の足元にあった」

まさに、この作品の核となる部分です。

創作に向き合っている方から、これほど心のこもった言葉をいただけたことを、本当にうれしく思います。

何度も読み返したくなる、作者にとって宝物のようなレビューです。

素敵なレビューを、本当にありがとうございました!

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する