どうも、相変わらず最後まで読んでもらえない様子の「Laŭdinda Genezo〜称賛すべき創世記〜」ですが、個人的に楽しみたくて「Live Maker」というソフトでノベルゲーム化しました。

BGMに既存の音楽を使用しているため配布はいたしません。

ただ、僕はノベルゲームバージョンを読んで普通に号泣しました。
自分の作品で泣いちゃうことあるんすね…

やっぱBGMのパワーはヤバイです。
文章が悪いのか、カクヨム読者層の好みに合わないのか分かりませんが、あれを一気に全部読まないで帰るのはもったいないです(と自分で言う)

長いし、無駄な登場人物多いし、出てくる音楽とかタバコとかわかりづらいしで敬遠されてそうですが、我ながらすごく切ない話だと思います。

とりわけ後編から外典の破壊力がすごい(自画自賛)


いろいろごちゃごちゃ言いましたが、とりあえず僕はあれ読んで楽しめたので、書いてよかったなと思います。
皆さんが楽しめるかは知りませんけどね。

では、今日はこの辺で。