カクヨムコン中間発表に残っておりました。
ありがとうございます。
やっと実感をできた気がします…?(多分)(本当かお前)(自覚あるのか)
今まで私の中で小説を書くというのは、自分へと伝えられた世界を描くことだと思っておりました。
人に見てもらうという考えもなく、ただ、ひたすらに書き留めると言うだけでした。
しかし、半年前にこのサイトを知り、人に見てもらうという価値観を私は知りました。
人に見てもらうことにより、『楽しんでいただける』という楽しさを知りました。
今回のカクヨムコンの挑戦は、初めてのコンテスト参加です。
これからどうなるのかは分かりませんが、沢山人が楽しめる作品を書きたいですね。
本サイトや、時折Twitterなので感想を頂けると、楽しんで読んで頂けたのかなと、かなり嬉しくなっております。
自分の作ったもので人に喜んで貰えるのってこんなにも嬉しいんだなぁ……
ちづを(?)

いつもありがとうございます〜〜〜〜!!!!!!(大声)

3件のコメント

  • コメント欄失礼します。
    初めまして。三谷 朱花と申します。

    中間選考突破おめでとうございます。
    カクヨムコンって、読者選考だとばかり思っていたので、★が少なくても残れるんだ! という驚きがありまして。これはとても、他の作者にとっての希望の光になるんじゃないのかな、と。

    それで、質問があるのですが。
    「どうして自分の作品が中間選考に残れたのか」って自分なりの考察があれば、是非教えて欲しいなぁ、と。

    そして、良ければ、なのですが加えて2つほどお願いがありまして。
    一つは、頂いたお答えを、エッセイの形で公表させていただけないかな、と。
    当然、作者名と作品名とあらすじとURLの紹介はさせていただきます!
    微力ながら、読者数増にお役に立てれば、と。
    【エッセイはこちら】https://kakuyomu.jp/works/16816452219455106659(広告非表示)

    それともう一つは、どなたか短編で中間選考に残った方を一人ご紹介いただけないかな、と。★100未満の方限定になりますが……。交渉は私で行いますので、事前のご連絡などは必要ありません(紹介もとの名前だけは使わさせてください)。

    長々と失礼しました。
    何卒、ご検討よろしくお願いいたします!
    こちらに確認に来ますので、お返事はこちらに書いていただければ大丈夫です。 

    唐突なお願いでしたので、断っていただいても大丈夫ですので!
    もし心の負担になってしまっていたら申し訳ないです。
    お断りの場合は、サクッと私の記入分を削除していただければ、ダメか。とあっさり理解するので大丈夫です。  

  • 初めまして。
    コメントありがとうございます。
    申し訳ございません。
    私もびっくりしておりますし、右も左も分からない初めての参加です。
    分かることは、楽しく書いていた小説が半分良い結果に進めた。
    ということだけです。
    こちらは、好きなタイミングで楽しく更新しているだけですので、エッセイを書くほど何かをしていた訳ではございません。
    お力になれず、すみません。

  • お返事ありがとうございます。
    ダメで元々で書き込んでいますので、お気になさらず。

    今後も良きカクヨムライフになることを祈っております。

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン