カタカナ語の本を読んでいて思いついて書いてみました
英語をカタカナ語にして、
わかったようなわからない言葉を使っている偉そうな大人が多い
けれど、
相手に伝わる言葉選びをできるのが、いい大人だと思う
少なくとも伝えたい気持ちがあるのなら。
そんなキモチが、どこかにあったのでしょう。