開催中の自主企画の投稿作品を見ていて思うのは、やっぱり自分と同じ感覚の人がいないということ。

物語そのものと向き合っている人はいないんだということ。

最優先されるのは、お金と名誉と承認欲求なんだということ。

やっぱり、わたしは、ただその物語のためだけに書いていくしかないんだということ。