ご用がございましたら、こちらのコメント欄へ記載をお願いいたします。

公募への応募の関係より、現在以下三作品を非公開に変更中です。ご容赦のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。
公募の結果が芳しくなければ、またこちらのページで公開再開を報告いたします。

「SING!」
「月が追いかけてくるように」

26件のコメント

  • 西村さん

    そういえばお返事を忘れていました(笑)
    ようこそいらっしゃいました!(遅い)
    こんな感じで使っていただけると幸いです。

  • お返事ありがとうございます。
    それと、ファミ通文庫大賞、一次通過おめでとうございます。
    5作も選ばれるってことは基本的な実力が備わっている証明なのでしょう。

    いっさん小牧さんは、とても丁寧に描写されていて、読みやすく参考になります。

    P.S.
    ここは他の人の近況ノートだと、返事が書かれても通知がこないですね。
    なので、ちょくちょく見に来ますね。

  • 西村さん

    ファミ通文庫大賞の件、ありがとうございます。
    しかし二次には一作も残っていませんでしたからね……一次発表と二次発表が同時であったことから、結局は発表時に「あ、落選かぁ」と萎れました。
    基本的な実力! わたしとは縁遠い言葉と思っていたので素直に嬉しいです。わたしは独学……というか、特になんらかの参考を得たわけではなく好き勝手やっていますので、どちらかというと「こいつ好き勝手しやがって! 小説なめんな!」と叱られる立場かと思っております。
    西村さんは場面の転換がうまいですよね。ワンエピソードの分量も適切。こういうテンポの良さをマネしていきたいなと思います。

    なるほど……通知がこないのはちょっと考えものですね。なにかうまいやり方がないか、せっかく物書きをやっている身ですのでクリエイティブに考えてみます。

  • そのへんにいるありさん

    一気に読んじゃったね! ありがとう!
    次回更新分のうちありっちがまだ読んでいないのは……あるね! 二作。そのうちの一つはわたしがこれまで書いた小説の中で一、二を争うほどの好きな作品! そうやって喜んでいただけるなら、早くお届けしたいよ。ちなみに一、二を争ううちのもう一方は「この空の果てで、きみに、歌を。」だよ(笑)

  • 貴重な近況ノートの場にお邪魔いたします。
    「日月(にちげつ)の交わり」に美しいレビューをいただき、本当にありがとうございました。
    実は人生を深く生きてきた方でないとこの小説にレビューをする覚悟を持ってはいただけないだろうと思っていたところ、いっさん小牧さんがレビューをくださったことが、やはり、ととても納得するとともに本当に嬉しく思っています。
    あまりに嬉しくて子どもにLINEでリンクを送りつけて自慢しました!
    レビューがどれだけわたしの励みとなり再び書かずにはいられない執念を燃やす燃料となったかわかりません。
    本当にありがとうございます!

  • naka-motooさん

    お返事が遅れてごめんなさい!
    こんな感じでのんびりやっていますので、どうかご容赦を。。
    貴作ですが、これは大きな衝撃を受けた一作でした。たまに「よくこんな作品を書けたものだ!」とうなる作品に出会いますが、そのうちの一作だと感じました。
    わたしの人生はカステラについている包み紙よりもあっけなく薄いものですが、わたしより大変深い人生を歩まれてきたnaka-motooさんの「覚悟」と「真実」を皆間見ることができました。お子さんたちは素晴らしいお父様に恵まれたと思います。この辛いこともある、それでいて美しい現実。心の奥底にためてそのまま終わってしまう気持ちは世界にあふれていますが、それを形にできる方はなかなかいらっしゃいません。
    naka-motooさんが日々感じられている不条理、ふと世界に目をやると瞳に美しさ、それらは物語を通じて、お子様に、顔も見えない読者に広がっていくものかと存じます。わたしも影響を受けた一人になりました。これこそが物書きの形。小説の価値の真骨頂なのかなと思います。
    翡翠ちゃんは優れたヒロインでした。多面性を有していて、それを違和感なくころころと変えてきます。その一方で彼女の中に芯が一本通っています。多面性と単一性の両立。理想的なヒロインです。プロアマ交えて多くの作品を読んできたわたしですが、翡翠ちゃんはその中でも最高峰のヒロインの一人だと感じています。
    ではお子様が成長されて中高生になりましたら、ぜひわたしのエッセイ「いっさん小牧の受験勉強」に遊びにきていただいてください!
    naka-motooさんのご一家に今日も幸せが降り注ぎますように。
    目の前を走る銀光の風景が、今日もあなたのひと文字に乗りますように。

  • こんにちは、綿貫と申します。
    先日は”お引越し”という、てんやわんやとお察しするお時間にお返事を下さりありがとうございました。恐縮です!

    そして、只今『おしながき』でいっさん小牧さんのことを知ってしまいました! めっちゃスゴイ方じゃんっ!!!

    そそられる小説がいっぱい! 句集! エッセイ! どれから読もうか挙動不審になってしまいます。落ち着いて、落ち着いて……。また新しい世界が私の中にできる事間違いなし。一作ずつ読み進めていきたいと思います。
    よろしくお願いします!
    では、また!

  • 綿貫さん

    こんばんはー!
    この度は小説に遊びに来てくださっただけでなく、こちらのスペースにも寄ってくださり、ほんとうにありがとうございます!
    引っ越し……うん、たいへんでした(笑) マンションから中古の一戸建てに移ったのですが、やっぱり最初は洗濯機の設置とか食材の再購入とか、そんな些細なところから引っ越し本体の作業(特に梱包と開梱)までとにかくバタバタしていた週末でした。まだ転入届などの事務手続きとか、開梱作業のあれこれなどが残っていますが、そちらはなんとか火曜日の祝日までに一定の形で終わらせたいと考えています。でも、せっかく買った一戸建てなのでしばらくは動かない予定。本の置き場所も充実してとても満足です!
    「おしながき」読んでくださいましたね。なるべくわかりやすいよう、読みやすいよう、興味をもっていただけるように工夫したつもりでしたが、いかがでしたか? ちなみに綿貫さんのものすごく楽しい反応に、こちらも楽しくなってしまいます! おさるのジョージみたいに!(笑)
    でもね、別にすごい人間ではないのです。仕事して、俳句詠んで、小説書いて、日々の生活を続けているだけのフツーの人間です。なので、いろいろなおしながきの中から、「ああー、こういうことあるなー」「へえー、そんな考え方するんだー」と適当に楽しんでいただけたらこの上ない幸せです! あと、基本的に前向きの作品が多いですので(特にラスト)、疲れた時などにお勧めかもしれません。
    ……と、自分のことばかり話してしまいましたが、綿貫さんも小説とエッセイをUPされていますね! わたしも早速フォローさせていただきました。近い将来に遊びにいかせていただこうかなと思っていま~~す!
    これからもずっと仲良くしていただけると嬉しいです。
    どうぞよろしくね!

  • 公募への応募の関係より、2020/1/5~2020/1/10のどこかで以下二作品を非公開に変更する予定となります。ご容赦のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。
    公募の結果が芳しくなければ、またこちらのページで公開再開を報告いたします。

    「グッドモーニング、ハヘ子さん」
    「ルビー・レッドは電波に乗って」

  • シーズ・ザ・ロックンロールバンドに熱いレビューを下さりありがとうございます!
    そして「死人を悼む男」が好きだと言ってくださりわたし自身満たされた気持ちです。本当に泣きながら書いたパートでしたので。サブタイトルはエレファントカシマシがかつて曲名によく使った「~男」をイメージしていました。
    エレファントカシマシに触れたレビューとしてくださったこともとても優しいお心遣いだと感謝しています。
    わたしは完全な中二病で、特に音楽に関しては本気しかなかった人間です。
    いっさん小牧さんがおっしゃってくださっているように、この小説は本音であり本気です。
    頂いたレビューも本気が伝わってきて、とても嬉しいです。
    ありがとうございます!

  • naka-motooさん

    こんにちは!
    遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    「シーズ・ザ・ロックンロールバンド」すばらしい物語でした。いいところがたくさんあったのでよく考えてレビューを書いたのですが、わたしの注目したところについてnaka-motooさん(書き手)との意思が通じ合って本当に嬉しいです。
    たしかにエレファントカシマシは「~男」というタイトルをよく使いますよね。naka-motooさんは「~男」のなんの曲が一番お好きですか? わたしは……そうですね「かけだす男」でしょうか(笑)
    naka-motooさんの小説にはいつも、筆者の信念や強い思いを感じることができます。それが時には心地よく、時には読者の胸を締めつけてきます。昨今においてなかなか見ない、それでいてとても魅力的な創作をなさっていると感じます。
    これからもエレカシや創作や日常会話を通じて仲良くしていただけると幸いです。最後になりましたが、逆にわたしの方からお礼を。
    このたびは、すばらしい物語を読ませていただき、本当にありがとうございました!

  • 公募への応募の関係より、2020/4/4に以下作品を非公開に変更しました。ご容赦のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。
    公募の結果が芳しくなければ、またこちらのページで公開再開を報告いたします。

    「SING!」

  • 公募への応募の関係より、2020/4/8に以下作品を非公開に変更しました。ご容赦のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。
    公募の結果が芳しくなければ、またこちらのページで公開再開を報告いたします。

    「月が追いかけてくるように」

  • 公募で「ルビー・レッドは電波に乗って」が落選しましたので再掲いたします。
    「グッドモーニング、ハヘ子さん」の方は通過しましたので、大変申し訳ありませんがもうしばらく非公開で。

    現在、非公開作品は以下の三つとなります。

    「グッドモーニング、ハヘ子さん」
    「SING!」
    「月が追いかけてくるように」

  • 【重要告知】

    みなさま、いつも「いっさん小牧の一日一善」で遊んでくださり、ありがとうございます。たいへん急な連絡で申し訳ございませんが、本エッセイは2020年5月6日をもちまして最終回とし、翌5月7日には削除をさせていただきます。
    理由といたしましては、本エッセイには「自分が執筆をしていて感じたこと」に加え、「他の作品を読んで盗み得たヒント」も記載していました。後者はあくまで他作で得たヒントですので、これを残しておくことは望ましくないと判断しました。
    こちらは誠に勝手ながら、自分の中で決定をしたことですので何卒ご容赦下さい。
    ただ、他作からそのまま抜粋しているわけではなく、「自分が感じたこと」として記載しているため著作権上は問題ございません。必要であれば、すでに記載しているエピソードのぶんはDLいただいてもまったく問題ありませんのでご安心ください。
    なお、みなさまからいただいたコメントはわたしの方で大切に保管させていただきます。これまで楽しいコメント、温かいコメントを下さり本当にありがとうございました。
    それではあと少しとなりますが、最後までどうぞよろしくお願いいたします。

  • 「いっさん小牧の一日一善」を削除しました。
    これまで読んで下さった方、コメントを下さった方、誠にありがとうございました。とても楽しく連載をさせていただきました。

  • 小牧さん!
    この度は素敵なレビューをありがとうございました!
    しかも、二つも!!!贅沢すぎます!
    「勿体ない! 勿体ない!」とつぶやきながら読みました。何度も何度も読んで、読むたびに、褒めすぎですって!と恐縮しています。。。
    『エンヌ』では、ランチ時間や通勤途中に気軽に読んで、くすりと笑える物語と言って下さったことは、これから新しい物語を書く際の目安になりそうです。平凡な「あるある」を通して誰もがくすりとできる。そして、安心感と優しさにつなげられたら。。。ああ、いいかもしれない! 小牧さんの言葉が励ましを越えてインスピレーションにつながっていきます!

    『エンヌふたたび』では、
    >「日常の中で肥大していく違和感」
    もうこの言葉のチョイスに唸ってしまいました! さすがの語彙力です! そして、夕子の感情をそっくり読み取ってくださり、こんなに嬉しいことはありません。思い切って夕子を冒険させて、オカマさんに出会わせて良かったです。
    次につながる原動力となる素敵なレビューを本当にありがとうございました。
    (なんだか舞い上がってしまって、まとまりのない文章になってしまいました~。さらっと流してくださいまし~)









  • まりぶーさん

    こんにちは。丁寧にお返事を下さり、ありがとうございます!
    コメディエンヌは「インフル編」も「家出編」もどちらもものすごく読みやすかったです。文章のリズムがよく平易な言葉を使われているからでしょうね。小説雑誌に掲載されている中編を読む感じでスラスラと読むことができました。まりぶーさんの地力を感じました。

    実は「家出編」なのですが、夕子さんにちょっとした「浮気」がないかな~~と期待していたことはここだけの秘密です。たとえばメリッサさんが男女両方いける感じで、なんか心が近くなっていいところまでいって……それでも夕子は家族のことを思い出して断りを入れるという展開を期待していました。……いや、あの、変態のたわごとなので聞き流してください(笑)
    というのも、わたしは夕子さんから「まだ女子である」という印象を受けたわけです。大学生の息子がいて、夫とはラブラブという関係でもない。仕事もバッチリしている。それでもなんというか、夕子さんは行動や思考の一つ一つがキュートです。全然女子だと思います。そんな夕子さんにいいことないかなぁ(いや最後までいっては家庭崩壊なのでダメですが)と思っていたわけです。

    とてもおもしろい小説でした! まりぶーさんの次作も楽しみにしていますね!

  • 小牧さん、こんにちは。お久しぶりっぶりっです。
    お変わりありませんか?

    つい先ほど、小牧さんがレビューを書かれた『100%オレンジジュース』を読んできました。とっても清々しいお話で感動しちゃいました。一瞬にして気持ちが晴れやかになり、それもこれも小牧さんのレビューのお陰です。
    この広いカクヨムの深海でなかなか出会えないお話ってたくさんあると思うんです。私が小牧さんを知り得たのも奇跡に近いですしね。そしてまたここから新しい奇跡の出会いが始って。しかーも、小牧さんのお薦めは間違いないですからね。

    これからも、小牧さんの温かなレビューを楽しみにしています。(*^。^*)

  • まりぶさん

    こんばんは!
    そしてご無沙汰しております。雨っぽい季節に入りましたがお元気ですか?
    こちらは仕事は順調で来期の昇格も決まり、R18シナリオも完成して順調というところです。今月中には新しい小説のシナリオも書こうと思っています。

    レビュー、見つけちゃいましたか(笑)
    あれは企画、とまではいかないまでも友達同士での遊びの一環でした。お互いにまったく知らない誰かの小説を尋ね、レビューを投下する。その方が朝起きたら「ええ、なになに!?」となっていて喜んでもらえる。その喜びが、作家様の力と創作に繋がっていくという遊びだったのです。
    まさかまりぶさんに見つけてもらえるとは思いませんでしたね(笑)
    おっしゃるとおりこのネットの縁というのは不思議なものです。今回わたしが「100%オレンジジュース」を偶然発見したように、偶然が縁を生み、場合によってはわたしとまりぶさんのように長いおつきあいになるかもしれません。それは今の時代が生みだした奇跡なのだと思います。せっかくですから、これからも仲良くしていただければなぁと感じています。

    そして……覚えていますか? 「一日一善」のことを。
    あれも今月中着手で完全版制作を目指します。夏の間には完成させてまりぶさんにお届けしようと思っていますので、ゆっくり待っていていただけると幸いです。

    今は友達の作品を読みに行こう! ということで毎日楽しませていただいています。他のサイトでの読書もあるのですが、カクヨムでもレビューを書いていこうと思っています。どんな作品を読むのかな? と思われたらわたしのフォロー小説を見てみてください。たしか4~5作品ほどあったはず。これを楽しく読んで、まりぶさんをはじめとして皆さんにその良さをお届けできればと考えています!

  • 小牧さん。お返事ありがとうございます!
    なるほど、とってもいい企画ですね!これからもおすすめを楽しみにしています。そして、小牧さんの作品にもお伺いしますね~(*^。^*)

    そしてそして、昇格おめでとうございます!
    いつ聞いても「昇格」っていい響きですよね!

    急に暑さがやばいですが、小牧さん、お体ご自愛くださいね。
    ではまた!!!

  • 「グッドモーニング、ハヘ子さん」ですが、オレンジ文庫のノベル大賞の三次選考を通過することができませんでしたので、公開に戻させていただきます。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!

  • オレンジ文庫、ダメだったんですね。残念。
    「グッドモーニング、ハヘ子さん」お疲れさまでした。

  • 詩一さん

    とても残念でした。
    今回は字数を無理矢理カットして応募しましたので、次回完全版に仕上げて来年の公募に出させていただきたいと思います!

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