ご用がございましたら、こちらのコメント欄へ記載をお願いいたします。
なお、次回の更新予定は次のとおりとなっております。

①毎日:長編「ルビー・レッドは電波に乗って」更新
https://kakuyomu.jp/works/1177354054891034807

②毎月20日頃:句集「いっさん小牧の句集」更新
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889715083

③2020年冬頃:長編六本投稿

8件のコメント

  • 西村さん

    そういえばお返事を忘れていました(笑)
    ようこそいらっしゃいました!(遅い)
    こんな感じで使っていただけると幸いです。

  • お返事ありがとうございます。
    それと、ファミ通文庫大賞、一次通過おめでとうございます。
    5作も選ばれるってことは基本的な実力が備わっている証明なのでしょう。

    いっさん小牧さんは、とても丁寧に描写されていて、読みやすく参考になります。

    P.S.
    ここは他の人の近況ノートだと、返事が書かれても通知がこないですね。
    なので、ちょくちょく見に来ますね。

  • 西村さん

    ファミ通文庫大賞の件、ありがとうございます。
    しかし二次には一作も残っていませんでしたからね……一次発表と二次発表が同時であったことから、結局は発表時に「あ、落選かぁ」と萎れました。
    基本的な実力! わたしとは縁遠い言葉と思っていたので素直に嬉しいです。わたしは独学……というか、特になんらかの参考を得たわけではなく好き勝手やっていますので、どちらかというと「こいつ好き勝手しやがって! 小説なめんな!」と叱られる立場かと思っております。
    西村さんは場面の転換がうまいですよね。ワンエピソードの分量も適切。こういうテンポの良さをマネしていきたいなと思います。

    なるほど……通知がこないのはちょっと考えものですね。なにかうまいやり方がないか、せっかく物書きをやっている身ですのでクリエイティブに考えてみます。

  • そのへんにいるありさん

    一気に読んじゃったね! ありがとう!
    次回更新分のうちありっちがまだ読んでいないのは……あるね! 二作。そのうちの一つはわたしがこれまで書いた小説の中で一、二を争うほどの好きな作品! そうやって喜んでいただけるなら、早くお届けしたいよ。ちなみに一、二を争ううちのもう一方は「この空の果てで、きみに、歌を。」だよ(笑)

  • 貴重な近況ノートの場にお邪魔いたします。
    「日月(にちげつ)の交わり」に美しいレビューをいただき、本当にありがとうございました。
    実は人生を深く生きてきた方でないとこの小説にレビューをする覚悟を持ってはいただけないだろうと思っていたところ、いっさん小牧さんがレビューをくださったことが、やはり、ととても納得するとともに本当に嬉しく思っています。
    あまりに嬉しくて子どもにLINEでリンクを送りつけて自慢しました!
    レビューがどれだけわたしの励みとなり再び書かずにはいられない執念を燃やす燃料となったかわかりません。
    本当にありがとうございます!

  • naka-motooさん

    お返事が遅れてごめんなさい!
    こんな感じでのんびりやっていますので、どうかご容赦を。。
    貴作ですが、これは大きな衝撃を受けた一作でした。たまに「よくこんな作品を書けたものだ!」とうなる作品に出会いますが、そのうちの一作だと感じました。
    わたしの人生はカステラについている包み紙よりもあっけなく薄いものですが、わたしより大変深い人生を歩まれてきたnaka-motooさんの「覚悟」と「真実」を皆間見ることができました。お子さんたちは素晴らしいお父様に恵まれたと思います。この辛いこともある、それでいて美しい現実。心の奥底にためてそのまま終わってしまう気持ちは世界にあふれていますが、それを形にできる方はなかなかいらっしゃいません。
    naka-motooさんが日々感じられている不条理、ふと世界に目をやると瞳に美しさ、それらは物語を通じて、お子様に、顔も見えない読者に広がっていくものかと存じます。わたしも影響を受けた一人になりました。これこそが物書きの形。小説の価値の真骨頂なのかなと思います。
    翡翠ちゃんは優れたヒロインでした。多面性を有していて、それを違和感なくころころと変えてきます。その一方で彼女の中に芯が一本通っています。多面性と単一性の両立。理想的なヒロインです。プロアマ交えて多くの作品を読んできたわたしですが、翡翠ちゃんはその中でも最高峰のヒロインの一人だと感じています。
    ではお子様が成長されて中高生になりましたら、ぜひわたしのエッセイ「いっさん小牧の受験勉強」に遊びにきていただいてください!
    naka-motooさんのご一家に今日も幸せが降り注ぎますように。
    目の前を走る銀光の風景が、今日もあなたのひと文字に乗りますように。

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