https://kakuyomu.jp/works/1177354054882794716/episodes/1177354054885398571 角席にて

 いかがお過ごしでしょうか.最近また執筆の欲が湧いてきました.鈴木です.
 この詩は,ぼくが帰省のついでに一人でカフェに行ったときに,イマジネーションが勝手に膨らんで出来たものです.そこは窓から道路と海が見えるので,何か文章を考えるには絶好の場所なんです.