おかしいな、こんなはずじゃなかったんだ。
最初は「バスの停留所に迷い込んだル〇バと少女の交流、そしてルン〇のオーナーである少年とのボーイ・ミーツ・ガールストーリー」を書くはずだったんだ。どうしてこんなことに……

さておき、#匿名短編バトルきみのロボット編 、恋愛編に引き続き参加させていただきました。
参加作品はこちらです↓

065 - 劇場版R〇〇mba ~柔らか銀行の逆襲~
https://kakuyomu.jp/works/1177354054885440692/episodes/1177354054885497195

応援・コメントいただきありがとうございました。
PV数は思うように伸びなかったものの、それに比した応援数が想像していたより多くてびっくりしました。笑ってくださってありがとうございます。
実はロボットモノ(に含んでいいのかこれ)もギャグも生まれて初めて書きました。なんかこう、カイジとか忍殺とか逆噴射聡一郎先生テイストの地の文が急に書きたくなったんです。おかしいなあ。いわゆるマタニティハイだったのかもしれない(※3/14に無事次女を出産しました)。

ともあれ、いろいろパロディとか詰め込んでみたので、これ作者が自分で言っちゃうと多分寒いんだろうけどあえて解説載せてみました。

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・タイトル
→伏せてない。

・白き犬率いる秘密結社柔らか銀行
→ソ〇トバンクさんごめんなさい。

・某コミュニケーションロボット
→Pepp〇rくんごめんなさい。

・「やめてくれえええ! センサーで存在を察知して目で追ってこないでくれええええ!!」
・「うわあああ勝手に話しかけてくるんじゃない! コミュ障を殺す気か!」
→実はP〇pperくん恐怖症である作者の心の叫びです。

・ハヤオミヤザキの描くクライマックスが如く両手を広げて立つ
→ナウシ〇さんごめんなさい。

・家族が増えれば増えるほどお得になるものね!
→〇戸家の皆様および〇族割さんごめんなさい。

・登場シーンで流れるワルキューレの騎行
→爆竜〇佐ごめんなさい。

・一体の巨大お掃除ロボット
→ル〇バさんごめんなさい。

・――ロボを、喰ってる。
→ミサ〇さんごめんなさい。

・砥堀 二留郎《とぼり にどろう》
→「砥堀」はtobori、逆順にしてiRobot(アイ▫ボット)「二留郎」はニド▫ー、つまりアイ▫ボット社設立者▫ドニー氏のアナグラムでした。本当にごめんなさい。

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そんな感じでした。
参加された皆様、および主催の長物守様、大変お疲れ様でした。
次また同じような企画がありましたらぜひ参加したい所存です。楽しかったです。