KACの3回目お題以降は、締め切りまでに投稿できるのか体力的にも精神的にもキツイ戦いになりました。とりあえず、投稿できた自分を自分で褒めます。
即興で書くのって、想像以上に難しいのですね。けれど、収穫もありましたよ。

珍しく小学生目線のものを二作品出したり、普段書かないネタに走ったりしました。
「眠れるヒーロー」を閲覧された方は、 とうとう羽間さん疲れちゃいましたかなんて心配していないでしょうか。深夜テンションで書いた訳じゃありません。執筆していると楽しくなっただけです。キリッ。


KAC2020の応募作品を読んでくださった方、コメントをくださった方へ。実験的な作品達を応援していただき、ありがとうございました。

67件のコメント

  • >羽間慧様

    毎度毎度、ご迷惑をおかけしております。お返事コメント、ありがとうございます。
    『幸せになる薬』ですが、戦闘シーン(やっぱりやるのか、岩井)はかなり割愛しています。

    >少ない人物達の生き方を限られた文字数で鮮明に描く

    これはまだ足りない自覚があります(汗)
    そのための戦闘シーン削減なんですけれども。主人公の胸中を本編でたくさん描いておいて、ヒロインの『実は!』な話は後半にまとめて描写する予定です。

    >心に残る作品にする工夫

    となると、短編でこれができれば長編にも展開しやすくなるわけですね。この課題に関しては、『短編でできなければ長編でもできない』と思います。

    ヨムことに関しましては、もうしばしお待ちを!
    ご猶予をくださり、感謝いたします<(_ _)>

  • >羽間慧様

    夜分に失礼致します<(_ _)>
    相変わらずなのですが、こちらのページの最下段、『うげ、これって……』をご覧いただきたいのです。

    『エッセイを作ってみよう』
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054886175711

    下らない悩みです。しかも創作とは関係ナシ。
    「知ったことか!」と一蹴されても文句の言える筋合いではありません。

    が。
    極めて個人的な見解になり、羽間さんが不快な思いをされたとなれば、こちらとしては誠心誠意、謝罪させていただくことしかできないのですが……。

    大学でしっかりと作品創りを学んでおられる羽間さんは、僕のような精神的に脆弱(幼稚ともいう)な人間からすると、尊敬に値する方です。

    ”尊敬”なんて生温い言葉は使いたくなかったのですが、下手な言葉遊びに興じて混乱を招くのは、僕としては全く以て不本意ですので悪しからず。

    逆に、そのくらい僕は「追い詰められている」自覚はあります。しかも創作「以外」の、恐らくは僕にしか分からない(あるいは誰にも分からない)、自らのメンタリティの弱さによって。

    以前、精神科の先生に教わったことがあります。
    『何があっても、自分の心は死守せよ』と。
    よって岩井は精神的に防衛線を築き、カクヨムの皆様方に援護射撃要請を発信しまくっている、と。

    作家どころか人間の風上にも置けない稚拙な男ですね。
    しかし、"尊敬"という言葉に言及しましたが、羽間さんは眩しい。また、困った時に岩井を救援してくださった「前例」もある。

    以上の理由から、いつも通り『羽間さんさえよろしければ』という条件付きで、援護射撃を要請する次第です。

    早い話、励ましてくれと。

    乱文失礼致しました。ご不快であれば、コメント削除やフォロー解除等の措置をお願いいたします。

  • >羽間慧様

    温かいお返事をくださり、これまた毎度のことながら、感謝の言葉もありません。
    上の乱文を書き連ねた時=本日未明に比べれば、状況はかなり好転したと言えます。

    環境を変えるべく、朝っぱらからファミレスに突入して和風ハンバーグを吸収し、そのまま読書に乗り込むことができたのが大きな要因と思われます。
    昼食の炒飯(冷凍ですが)もかなりおいしかったですし。

    つまり、羽間さんが提案してくださった『美味しいものを食べる』というアイディアは、知らず知らずのうちに活かされていたわけですね。

    音楽……そうですね、小田和正の特番の録画やライブDVDがあるので、のんびり眺めてみようかと存じます。

    ご助言くださったこと、並びにわたくしめを見捨てずにいてくださったことに、心から感謝いたします<(_ _)>

    ……これほど薄っぺらい言葉もないでしょうけれど(苦笑)

    【追伸】そうだ! 小田和正『言葉にできない』を聞こう!(←勝手にしなさい^^;

  • 岩井喬さま

    疲れ切った心のケアは大事ですので、どんな援護射撃にすればいいのかかなり悩みました。日常生活だけでなく、創作と深く関わる問題ですし。

    今日未明より状況が良くなったことを知って安心しました。お酒を飲みすぎていないか、ちゃんとした食生活を送られているのか心配していたんですよ。岩井さまは私にとって大切な創作仲間ですから。

    「言葉にできない」を聞いてリフレッシュしましょう!

  • >羽間慧様

    うう、ご心配をおかけして申し訳ないような、でもご心配いただけて嬉しいような、妙な気持ちです……。

    が、それは心のほんの一部。九割九分は感謝です。"尊敬""感謝"と、随分陳腐な言葉を連発してしまいましたので、これ以上は述べません<(_ _)>

    お酒はあんまり飲みません(笑) 煙草もノータッチ。
    ただ、これは乗り切った今だからこそ言えることですが、やや暴力的になっていた感は否めません。

    こればっかりは、本当に危なかった。日頃自分を(良かれ悪かれ)『温厚な人間』だと思っているぶん、いざという時に暴力性が露わになってしまうようです。
    いつもなら、小説内でバッタバッタとモブキャラを殺してしまうことで、随分発散できていたのですけれど。

    執筆できない時のフラストレーションの高まり、及びその対策は、一考に値するものと考えます。

    おお、『創作仲間』ですか! なんて素敵な響き……(@_@)
    インターネットというものがある時代に生まれて、そして羽間さんと生きている時代を共有できて、本当に良かった。

    睡眠は微妙ですが、食事はちゃんと摂っていますのでどうかご心配なく<(_ _)>
    や、痩せねば……orz

    小田和正のライブ番組(録画)、及びアマゾンプライムでアニメを一気見することで、何とか乗り切ろうと思います!(^^)!

    まとまりがなくてすみません(汗

  • 羽間慧さま

    こんばんは。
    ご健勝のようですね。
    おや、KACってなんだったかしらと思うほど、今年のわたくしは参っておりました。
    夜、寝られないんですよ。
    だからってすることなく、悶々とするわけではなく、勉強の時間にあててます。
    今、デジタルイラストを勉強してるんですよ。
    これが楽しくてね、苦にならないんです。
    でも、昼間は爆睡してしまう――当然カクヨムは滞り、よもや、
    羽間さんが、カクヨムコンにあてた作品をお読みくださるとは、夢にも思っていませんでした。
    『神々の呼び声』にハートとスターをありがとうございます。
    あれは、二日徹夜して、もうろうとしながら書いたものですので、正直普段とは全然ちがうテンションでした。
    体力がないときには、二度とやりたくありません。
    羽間さんが、よく体調を崩されるのには、創作に命を削ってらっしゃるのではと思い始めたのもこのときでした。
    どうぞ、お疲れの出ませんように。






    水木レナ

  • >羽間慧様

    こんな夜分にすみません、岩井です(^^;
    今回は建設的と思われる相談をお持ち致しました(するな

    たった今、ファミ通文庫用の新作長編のプロットを書いていたのですが、どうしても自分の過去作と似通ってしまうんですね。
    登場人物の立場や主人公を誰にするか、また、主要人物の関係性(家族? 友人?)を変えたりはしているのですけれど。

    まあ、映画界にはゾンビ映画ばっかり撮ってる監督とかもいましたし、『一つのテーマに拘る』ことは一概に悪いとは言えないのかもしれませんが、この偏向してる感覚が、あまり気持ちよくないというか(汗)

    羽間さんはいかが思われますでしょうか。もしよろしければ、お返事いただけると幸いです<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    どんな時間帯でも相談を受け付けますよ。ただ、遅い返事に首が長くなったら申し訳ないです。

    ファミ通文庫用の新作長編のプロット! 挑戦される岩井さまの姿が眩しいです。

    一つのテーマあるいは得意分野に拘ることは、作者の個性を最大限引き出すので良い戦術だと思います。岩井さまの場合はミリタリーものでしょうか。「戦火を駆けるブルー・ムーン」「夕日のアリアン」「星屑のジェラシー」の面白さは、私では出せません。「サウンド・オブ・ハイスクール!」や「恋と火薬とチョコレート」などの青春ものも、岩井さまならではの魅力がありますね。

    背伸びせずに自分の得意分野を貫く姿勢は、個人的に好きです。もちろん、違うジャンルに挑戦して作風の幅を広げることもありですね。

    一番優先すべきことは、自分が読みたい世界観かどうか見直されることだと思います。読者の立場で見て、読みたいと思うエネルギーがあるかどうか。この物語世界なら喜びも絶望も受け入れる、そんな情熱を感じられればたとえ過去作と類似していても気にしなくて良いと思いますよ。

  • >羽間慧様

    ご多忙のところ、度々お返事をくださり、ありがとうございます<(_ _)>
    ううむ、次作のポイントは……

    〇戦う女の子
    〇銃撃戦と格闘戦
    〇大人や既存社会の理不尽への対抗
    〇退廃しつつも技術進展が見られる世界観
    〇後味のグレー感

    ……といったところでしょうか。
    描き方は、

    🔴スピード感重視の展開
    🔴登場人物一人一人にスポットライトを当てること
    🔴ドラマとアクションのメリハリ
    🔴主人公の成長(思考の変遷)を明確にすること

    ……など。
    早めに『幸せになる薬』完結させないとなあ(^^;

  • >羽間慧様

    こんにちは。岩井です。いつもお世話になっております。
    ……という定型句から始まるところからお察しの通り、またまたお悩み相談です<(_ _)>

    ここ一週間ほど、まともな創作ができておりません。以前も申しました通り、今年の岩井の目標は『カク<ヨム』なわけで、ある意味”仕方のない”ことなのですけれど。

    ただ、どんどん新しいお話に浮気してしまいます。
    ファミ通文庫大賞とは別に、それよりも『こっちの方が面白いんじゃないか』なんて企画に目移りしてしまったり。

    まあ、それは『カク』方のお話なので、『ヨム』を重視している昨今、致命傷ではないのですが、どうにも春先のせいかコロナ(の報道)のせいか、頭がぼんやりしてしまって、読書もはかどらないという有り様です。

    羽間さんの近況ノートに土足で上がるような真似をしてしまい、恐縮なのですが、早い話『誰かに構ってほしい!』みたいなところがあり、何もしないでいるよりはよかろうと思ってコメントさせていただきました。

    何某かお言葉を頂戴できると、大変有難く存じます<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    こんにちは、岩井さま。こちらこそいつもお世話になっております。
    ファミ通文庫用や別の企画など、岩井さまが楽しそうに作業をされていることを知れて嬉しく思います。

    連日のコロナ報道で気が滅入るお気持ち、同感です。私は元々インドアなので巣ごもりは平気だったのですが、家にいる時間が長くなりすぎることにそろそろ限界を感じてしまいます。そこで、不満やけだるさを創作活動の糧に新作を書いているんです。
    久々の長編なので、創作の基礎を学び直しながらプロットを練り中。なかなか思うようなものが書けませんが、どんな作品になるのかわくわくしながら作っています。面白いものがなければ自分が作ればいいじゃない、という魂胆です。

    宣伝になるので恐縮ですが
    「風邪引きちゃんの夏祭り」
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054894499744
    「眠れるヒーロー」
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054894607864
    はこのご時世にピッタリ(?)かもしれません。岩井さまのもやもやが晴れれば幸いです!

  • >羽間慧様

    いつもいつもお付き合いくださり、ありがとうございます!
    羽間さんのKACシリーズは是非とも拝読したいと思っておりましたので、宣伝いただけてむしろ光栄です(^^)

    僕が最近始めたのは、ズバリ散歩だったりします。心理衛生上の観点から、軽い運動はしておこうと。
    最近は、近所の図書館が(時短で)再開してくれたので、立ち寄ってごっそりいろんな本を拝借しております。

    ただ、映画館に行けないのは致命傷です……。アカデミー賞も白熱していましたし。ちょっと前ですけれども。
    七月のガンダム公開までにコロナが落ち着いてくれればいいのですがねぇ……。

    『たかが石ころ一つ、ガンダムで押し出してやる!』by.アムロ・レイ

    なんて台詞がありますが、その勢いを頂戴して、やる気を向ける対象を一時的に映像メディアに移し、飽きてからカクヨム作業に戻ろうか、などと考えております。

    遅読につき毎度ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致します<(_ _)>

  • >羽間慧様

    レビューとは関係ないかと思いましたので、こちらにて謝辞を。
    『風邪引きちゃんの夏祭り』、よくぞこのタイミングで薦めてくださった!
    ありがとうございます!

    と、申しますのも、岩井の本棚を見るに、あるのはバトル系ラノベがほとんど。いや、面白いんですけどね。
    また、図書館から拝借したライト文芸作品も、短編集ではなく長編ばかり。

    ……。

    早い話、切り替えスイッチみたいなものに飢えていたんですね。
    そこで羽間さんの、それも短編(掌編?)を推薦していただけたのは、まさに雲の隙間から光が! 的な感じでして、かなり素敵な光合成をさせていただきました。

    お返事としてはあまりにお粗末な気も致しますが、拙作も参戦せねばなりますまい。

    『最強ゲーマーの電脳シスター』連載中
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054894752623

    『可愛い孫には異世界体験』完結済
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054883563726

    前者はファミ通文庫大賞用のプロトタイプ、後者は随分前に書き上げて、急遽角川ビーンズ小説大賞用に転用したものです(^^;

    取り敢えず、宣伝というよりはお知らせ程度のものと思って受け取っていただけると幸いです<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    この時期だからこそ薦めさせていだだきました。気分が少しでも明るくなったようで良かったです。
    レビュー文では小四らしくないお姉ちゃんにもスポットを当ててくださり、嬉しかったです。確かに中二病をこじらせていますね(*′艸`)

    岩井さまの二作品、後ほど伺いますね。楽しみです。

  • >羽間慧様

    早速のご高覧、ありがとうございます!
    『可愛い孫には異世界体験』、あれもまあ悪くはない出来かなあと思ってはいたのですが(笑)

    どうも僕は、アクションを観すぎていたようです。アクション『映画』ではなく、単純にアクション。
    ジャンルが何であれ、魅力的な作品には必ず登場人物の感情や葛藤があります。それをひっくるめて『映画』=『エンタメの一形態』と呼ぶことができるわけで、まだまだ(映画、書籍問わず)学ぶことが多いなあと思う今日この頃です。

    やっぱりアクション的な世界観ではなく、メッセージやテーマに沿った世界観の上でアクションをやる方がよほど良いように考えます。

    登場人物たちの設定によって、復讐劇なのかラブコメなのかSF要素を盛り込んだファンタジーなのか、といった選択が必要かと。

    最近読んだ本ですが、『いなくなれ、群青』(河野裕・著)なんかは心に残りました。異色の青春ミステリーですけれども、きちんとテーマ性があって、それを根底に世界が創造されている。

    圧倒されましたね。抽象的な物事を描くのに、きちんと綿密に世界設定をする。隙の無い作り込みは、ラノベではなかなか手が出せない分野に突入しているように思います。

    とまあ、こちらから紹介ばかりさせていただくのも気が引けるのですが(^^;

    そんなこんなで生活しております、はい<(_ _)>

  • 羽間慧さん

    こんばんは。
    KACに参加しました拙作『UターンU者』に、お⭐️サマありがとうございました!ヽ(;▽;)ノ
    コントみたいになっちゃって💧
    その後のも結局コントみたいなので押し通してしまいました(^^;

    羽間さんのKAC作品も読みたいと思っていたので、またお邪魔しますね🎶

  • かがみ透さま

    こんばんは。近況ノートにお越しくださいましてありがとうございました。
    「UターンU者」面白かったです(*′艸`)
    優しすぎた勇者の悲喜こもごもは、かがみ透さまらしい楽しい世界観だったと思います。私もコントみたいなお話を書いてみたいと感じ、良い刺激になりました。

  • >羽間慧様

    そうですね、文字数がもう少しあれば、『彼』の活躍と苦悩を描き込むことで、よりドラマチックになったかもです(^ω^)

    僕の場合は少々前に、短編『振り返ればあの時ヤれたかも』で、文字の水増しのためにわざわざ戦闘ヘリを出したりしていましたが。愚かなり、過去のジブンorz

    余談なんですが、大好きなんですよ、ヘリコプター(笑)
    長くなりそうなので、いずれエッセイか何かで語るかもしれません(^^;

  • >羽間慧様

    連投失礼致します。
    先日紹介させていただいた拙作、

    〇『可愛い孫には異世界体験』
    〇『最強ゲーマーの電脳シスター』

    なのですが、作風・ジャンル以外にも大きな違いがありまして。

    ●前者は、随分前に好き勝手書いたもの。
    ●後者は、最近になって義務感に駆られながら書いているもの

    のように感じています。
    いや、後者も楽しんではいるのですが、どこか閉塞感、息苦しさを覚えるというか。

    一方的なお願いばかりで恐縮ですが、もし羽間さんさえよろしければ、最初の数ページをご覧いただき、上記の問題について比較していただけないでしょうか?

    『言うは易し、行うは難し』というのはまさにこのタイミングで使うべき言葉であり、「ああん? そんな暇ねえよ!」という場合はシカトしていただいても一向に構いません。
    このコメント自体、削除して頂いても大丈夫です。

    と、いう前提の基、ご検討いただけると幸いです<(_ _)>

  • 羽間さん

    お返事が遅くなってすみません💦
    こちらこそ、ノートにお越しくださりありがとうございました!
    KAC、今回は時間が出来たので初めて参加してみましたが、忙しかったですね💦
    羽間さんも完走おめでとうございます!✨
    初回の魔女のお話が気に入りました。自分もちょうど取っておいた(放置していた)魔女ネタがありましたし。
    他のKAC作品も興味あるのでこれから読みに参りますね〜🎶

    作品の3回目「UターンU者」以降の参加作はコントみたいになってしまい、時間がないとそういう傾向に走る自分て大丈夫か? Web作家より放送作家向きなアタマしてたのか? とも心配(?)になりましたσ(^_^;)
    お笑いは勢いよりコントが好きなのです。

    現ドラもファンタジーも素敵な文章で描かれる羽間さんがコントを書いてみたいと思ってくれたなんて!
    感動です!(*´Д`*)

    しかも、悲喜こもごもだなんて、ありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ
    自分では単なる「残念」と言う言葉で括ってしまうところですが、さすがです✨

  • >羽間慧様

    拙作『可愛い孫には異世界体験』にたくさんの💛と★、ありがとうございます!
    何かお気づきの点など(及び羽間さんご自身の時間とお心の余裕)ございましたら、ご指摘いただけると光栄に存じます<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    「可愛い孫には異世界体験」面白かったです。特に、竜太くんの成長が父を変える場面や、友梨奈の本性が現れる場面は心に残りました。

    一気読みさせるテンポの良さと、続きが気になる展開の巧みさが秀でたお話だと思います。やはり、青春とアクションの取り合わせは岩井さまの強みだなぁとしみじみと感じました。

  • >羽間慧様

    ご批評ありがとうございます!
    そうか、青春+アクション、か……。次回作はとっておきのネタで勝負に出ます。もしお時間ございましたら、お気軽にどうぞ(^^)/

    って、まだ『最強ゲーマー~』が完結してないんですねえ。書かねば……。

  • 慧さん、ご無沙汰しております。
    「Sugar…」に★をくださいまして、ありがとうございます。
    いつか、お気に入りの喫茶店を舞台にしたものを書きたかったので今は満足しています。
    卒論等、大学の方はあんじょうよくいきましたでしょうか。

  • 橙 suzukakeさま

    こちらこそご無沙汰しております。
    「Sugar Bowlにて」良かったです。出掛けられない今、喫茶店の雰囲気に浸れて幸せでした。「居酒屋 橙ningのレシピ」もそうでしたが、各話ごとに添えられた店のBGMがいい味を出していて個人的にとても好みです。

    卒論や大学のことですが、無事に卒業できました。コロナの影響で卒業式や卒業パーティーが中止になりましたけど。こればかりは仕方がないですよね。
    問題は大学院進学したものの、5月まで授業が延期になっていることです。家にこもって読書にふけることしかできない現状がいつまで続くのやら。

    橙 suzukakeさまの健康をお祈り申し上げます。

  • 慧さん、そうでしたか~
    大学ご卒業、大学院へのご入学おめでとうございます!
    大学院でも引き続き文学を研究なさるんでしょうね。楽しみですね♬

    家にこもって読書もいいですけど、天気が良い日なら、田舎を散策・読書もいいかもしれません。
    橙は、根がアウトドアな田舎暮らしなので、仕事以外はそうしています。
    慧さんも、ぜひとも健やかにお過ごしくださいますようお祈り申し上げます。

  • 羽間慧さま

    大学ご卒業、ならびに大学院進学おめでとうございます!

    【葉桜の君に】<筆致は物語を超えるか>ゆあんさま企画の参加作品二作にハートとスターをありがとうございます!






    水木レナ

  • 羽間慧さん

    『葉桜の君に』に星をくださってありがとうございます。
    ゆあんさんの企画、『筆致は物語を超えるか』の参加作品。他の参加作品を読んで、触発されて書きました。
    他の方々と比べて至らない点も多いですけど、読んでもらえて嬉しいです。

  • >羽間慧様

    こんにちは(^^)/ 岩井です。
    今日はお礼を述べさせていただきたく、参上致しました。

    少し前に、羽間さんから頂戴したお言葉が、僕の創作に大変活力になっております。

    『岩井の得意分野=青春+アクション』というご指摘ですね。

    早速、というわけで、こんなものを書き始めました(宣伝っぽくてすみません^^;

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054895458684

    ウケの良さとか、バランスとか、キャラクターの個性とか、結構気を遣っているつもりです。もちろん、楽しみながら!(^^)!

    岩井の奴、少しはやるようになったな、とでも思っていただければ幸いです。
    今後ともよろしくお願い致します<(_ _)>

  • >羽間慧様

    お邪魔します(^^)/ って、毎度すみません(汗)
    『応援コメントへのお返事』に対するお返事です。

    具体的な内容ではないのですが、大変励まされました。心が温かくなったといいますか。

    本当にありがとうございます。
    飾りっ気のない文面ですみません。それでも、お伝えしたかったので<(_ _)>

  • 羽間慧さま

    【葉桜の君に~虹を渡れば~】<筆致は物語を超えるか>企画参加第三弾にハートばかりかスターをくださり、ありがとうございます!

    本作は実話をもとに、書きました。
    エッセイ向けと言われる文体のわたくしですが、昔はとんがっていたのよ^^;
    本気を出せば、こんなもんよ~~! とばかり、奮起して書きました。
    少しでも楽しんでいただけたでしょうか?
    こちらの企画では、死と再生をテーマに書いていらっしゃるユーザーさんがあり、接触をはかったところ、自分のしようとしていることが真逆であることを知り、これはいけない、と方向転換したしだいです。

    クローンのソメイヨシノにないものが、人間にはある――生殖だ!
    ってー、桜子に子供を産ませようとしてました! 発禁ものだー! しかもわたくし、妊娠なんてしたことないし、説得力というものが皆無! まあ、モテナイからしかたない。
    というわけで。






    水木レナ

  • 水木レナさん

    <筆致は物語を超えるか>企画に一作品出すだけでも大変なので、三作品目が出るとは予想していませんでした。しかも詩を書く桜子目線で、かなり新鮮でした。さすが水木さん!

    製作の裏側を教えていただけて光栄です。そのパターンも読んでみたい! 詳しい内容が気になります。

  • 羽間慧さま

    え?
    制作の裏側ってなあに?
    パターンって?
    詳しい内容って――何のことを言ってらっしゃるの???

    えとえと、待ってね。
    文脈から予想するに……わたくしがえーきちさんに接触をはかって、テーマを聞き出したってことかな。
    そして、そのパターンっていうのは、桜子が子を産むパターンってこと?
    あのね? それはもう、「赤いシンゲツの果て」さんがやってしまったの。
    正確に言えばネタバレになるんだけれど、ダメだ言えない――。
    でも、わたくしが考えた桜子のお話なら言えるわ。

    とにかく、テーマを「生」にしぼって、散ってく桜と対比しようとしたの。
    桜は散り、葉桜になるけれど、桜子は子供を産む――「私は桜じゃない。散ってなるものか。散らない桜に私はなる!」ってー、そういう話。
    父親は逃げるんだけど、桜子は執念で「この子に父親を見せてやりたい」って――産む。めっちゃハード。
    そして、産んだ後、「この子を父親に見せてやりたい」に変わる。誇り高く。
    考えていたのはそこまで。
    自然分娩なら血は出ないそうなんだけれども、生々しいのはペケと出たのでやめました。
    テーマだけ引き継いで、今回の三番目の桜子が生まれました。
    彼女が象徴したのは、十代の自意識が膨れ上がる瞬間と、負けん気ですね。わたくしが持っていたのはそれくらいですから。
    えへっ?





    10
    水木レナ

  • >羽間慧様

    こんにちは。飽きもせず岩井です(^^)/
    一つお伺いしたいのですが、先日、『青春とアクションの取り合わせは岩井さまの強みだなぁ』とのお言葉を賜り、感謝感激だったわけですが、この文脈での『青春』とはどういう意味でしょう?

    学園モノなのか、主人公たちが若ければいいのか、あるいはその中間か。

    もしお時間ございましたら、お返事いただけると幸いです<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    こんにちは。
    以前使った『青春』は、学園モノや若い主人公たちの意味です。出会いや挫折を経て成長する姿が心に響きますね♪

    「R.G.C. -ローゼンガールズ・コレクション-」もわくわくしながら読んでおります。

  • 慧さん、こんばんは。
    「夕立クライシス」に★をくださいましてありがとうございました。

    「夏物語」に出すようなのなんかないかなあ… あ、あれ、いくか!→完成
    みたいな即興文でありました(笑)

  • >羽間慧様

    お返事ありがとうございます!
    『青春』ということは、『学園ものに限らず』という感じでしょうか。でしたらまだまだ切り札として使えるネタはあるのですが(笑)

    『R.G.C.』の次とその次まで企画として挙がってきてはおります。
    無論『全て』などと厚かましいことは申しませんが、今後ともご贔屓にしていただけると光栄です(^^)/

  • 慧さん、こんにちは。
    「夜想曲」に★をくださいましてありがとうございました。
    今のところ、最初で最後の長編ですが、だいぶ前に、頓挫してそのままだったのをなんとか最後まで書きあげようと発起して、カクヨムに入会した次第です。
    最後まで読んでいただいてありがとうございました。

  • >羽間慧様

    こんにちは(^^)/
    本来なら、羽間さんからのお言葉を待つべきかと思ったのですが……。もしお時間ございましたら、一つお伺いしたいことがあります。

    『R.G.C.』って、面白いんでしょうか(^^;

    というのも、ラブコメの象徴である学園もの&バトルアクションの取り合わせって、思い返してみるとなかなかやってないなあ、と。
    いや、エアガンがバンバン出てきたりはしましたが(笑)

    今作は、以前羽間さんに頂戴したお言葉を基に、自分の得意分野を重複させて作ったお話。
    実際、書いていてめちゃくちゃ楽しいです🎵 が、だからこそ独りよがりは禁物。

    羽間さんがご覧になられた範囲で、何かしらお気づきの点などございましたら、お教えいただけると光栄に存じます<(_ _)>

  • 橙 suzukakeさま

    こんにちは。近況ノートにお越しいただき、ありがとうございました。
    橙 suzukakeさまにとって「夜想曲」が思い入れのある作品だと知り、より感動しました。完結おめでとうございます。

    個人的な感想ですけれど、清水の性癖を濃く描きつつ心理描写を書き込むことで、読者がのめりこむ物語になっているように思います。第23話で性的倒錯について触れられたことも、清水に寄り添えるポイントを生み出している気がしました。 

    「そんな俺も、哀しいかな、事件を起こしていないだけの脳内性的異常者であり、絶対的な「悪」なのだ」
    この作中の一節は、私が一番心に残った言葉です。清水の進む道に光があってほしい、そんな願いを抱えながら読み続けることができた言葉でもあります。
    これからも素敵な言葉を紡いでいってください。

  • 岩井喬さま

    書いていてめちゃくちゃ楽しい、その言葉が聞けて嬉しいです。独りよがりは禁物と戒めておられる姿も神々しい。励みになります!

    「R.G.C. -ローゼンガールズ・コレクション-」で気付いた点ですが、読むスピードを抑えなければならないほど面白いです!

    今日は第19話まで読みましたが、訓練に励む拓海くんに手に汗握りました。応援したくなる主人公像と、実咲に度胸を認めさせた攻撃とのギャップが良かったです♪
    「ちょっとそこ代われー!」などの読者の心の声が聞こえそうですね。拓海くん、羨ましすぎ……げふんげふん(汗)

  • >羽間慧様

    <(_ _)><(_ _)><(_ _)>ッ!!!

    僕が執筆を楽しむのは僕の勝手なわけですが、その楽しさ・喜びを羽間さんまで共有してくださるとは! まあ、確かにきっかけをくださったのは羽間さんではありますが(笑)
    こればっかりは本当に感謝の言葉もございませんです、はい。

    独りよがり禁物、のお話ですが、これは僕の性格的な問題を、作品やカクヨムの皆様方の間に持ち込まないように、との決意表明的なものです。独善的であったがゆえに、どれほど多くの友人を失ってきたことか……。
    って、話がじめじめしてますね、すみません(^^;

    ご覧いただくのに『読むスピードを抑えなければならないほど面白い』って、一体誰がどんな気持ちで書いたんでしょうねえ⇒

    【模範解答】戦う女の子と成長する男の子を明るく楽しく書きたいなあ、と思った青二才が書きました。

    どうもすみません(^ω^)

    一応、次も拓海&実咲ペアで現場に急行致します。さて、どうなることやら……。

    何度も一方的に羽間さんからお力を借りてしまい、恐縮ですが、本当にありがとうございます! 今後ともよろしくお願い致します!

    追伸:下心全開で実咲先輩に近づくと、峰打ち⇒回し蹴りのコンボを被る可能性が高いです。お気を付けください(笑)

  • >羽間慧様

    こんばんは(^^)/ 遊びに参りました(いいご身分だな^^;

    最近、ようやく気づいたこと、それも超基本的で超重要なことがあり、やや備忘録的なところも兼ねて、ご報告させていただければと存じます。


    【本題】テーマの設定は捨てられない!

    もう初歩の初歩ですよね、コレ(笑)
    ただ、それを意識し始めた=『R.G.C.』を書き始めた時から、どっと意欲が湧いて来たのは確かです。

    逆に、テーマ設定無くして、世界観設定もストーリーも、キャラクター配置すらできないことが分かりまして。まあ、脇役の配置なんかはお話も『盛り上げ役』に過ぎないわけですけれども。

    長編ならでは、の感じがしますが、もし羽間さんにお力添えできればと思った次第であります<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    こんばんは。遊びに来てくださってありがとうございます(人´∀`*)

    テーマの設定。確かに基本的であり重要だけれども、忘れがちなポイントですね。改めて、テーマなくして執筆しにくいことを考えされられました。書こうとするものの方向性がなければ、完結までの気力が持ちませんしね。

    まだ新作を書く意欲が湧かない要因は、テーマ設定が固まっていないからかもしれない。そう考えると肩の荷が少しだけ下りました*+。:゚
    今求めていた言葉を贈ってくださり、ありがとうございました(*_ _)ペコリ

  • >羽間慧様

    いえいえいえ! わたくしめは思っていたことを遊び半分で書かせていただいただけで、とても感謝していただけるほどのことはしておりませぬ(^^;
    あ、もちろん謙遜抜きですよ(笑)

    テーマというのは、僕にとっては《主人公の変化》とほぼイコールですね。

    気の弱い主人公が、正義漢になる。
    復讐心で動いていた人物が、誰かのために戦うようになる。

    作者さんの数ほど、いや、作者さんの人生経験の数ほど、いろいろ考えられると思います。僕は随分大雑把なことしか考えませんが、「あ、ここはドラマになるな」と狙いは定めやすくなりますね。

  • >羽間慧様

    うわーん、羽間さん助けて―! ……っていい歳して何言ってるんだか(爆)
    近況ノート及びエッセイに書いたのですが、どうにもここ数日、創作意欲と物寂しさ(原因不明)が張り詰めておりまして(汗)

    たくさん書いてるし、いろんな方が有難いお言葉をくださっているのだけれど、人間とは強欲なもので、どれほどたくさん助言や励ましのお言葉を頂戴しても、「構ってほしい」気持ちは消えないらしいです……(恥)

    まあ、それが僕の病気だといえばそれまでなんですけどね。
    というわけで(どういうわけだ)、『もし羽間さんさえよろしければ』何かしらお言葉を頂戴できると大変有難く存じます。

    最近はやたらと人様に迷惑をかけておりまして、もしこのコメントが不快でいらっしゃれば、削除して頂いて構いません。
    もちろん、それで「羽間さんとは絶交だ!」なんてこともございませんので、どうぞご随意のままに<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    物寂しさ、すごく分かります!
    気軽に出掛けられない状況だと気分は下がるわ、何にもしたくなるわで苦しくなります(泣)
    先が見えないと心にぽっかり穴が空いてしまうのですよね……
    大学再開が延期し続ける度に、盛大な溜息が止まりませんでした(いい歳してみっともない弱音の内容かもしれませんが)

    岩井さまが助けを求めるメッセージを投稿される度、私は羨ましいと思っています。悩みを一人で抱えてしまいがちな人にとって、自分の心理状況を話せる岩井さまは眩しく見えるのです。迷惑などかけていません。幸せの種を運んでいるのです。
    自分も弱音を吐いていいんだと、気持ちが楽になる人もいるはずです。岩井さまの元に集まったコメントが、同じ悩みを抱える人の救いになることもあるでしょう。恥じなくて大丈夫ですよ(*^^*)

    個人的に岩井さまの「構ってほしい」という気持ちが消えない要因は、人との関わりを多く持つことで能力を発揮される人物だからではないかと思います。

  • >羽間慧様

    こんばんは(^^)/ 心温まるコメント、毎度毎度頭が上がりません<(_ _)>
    何度も拝読し、ゆっくりお返事させていただきたいので、しばしお待ちください!(^^)!

  • >羽間慧様

    こんにちは。お待たせしました……かどうかは分かりませんが、近況ノートの貴コメントにお返事です。

    うちの周囲は田舎なので、外出できないわけではありません。が、図書館やらファミレスやら、気分転換に読書を~……と思っていた拠点が次々閉鎖され、確かに効率は落ちましたし、精神的に健全とも言えない状態でした。
    今も個人的に警戒を続けているため、あまり変わりませんが。

    先が見えない⇒心に穴が空いてしまう、というお気持ち、分かるように思います。なんだかブラックホールに吸い込まれていくような感じ、ですかね。って、最近書いたな、この描写(コラ
    個人的には、心が押し潰されるのにも似ているように思っています。

    また、『みっともない弱音』なんてないと思いますよ。その方が「これは精神的にヤバい!」と思って発信するなら、他の誰に判断基準があるのでしょう?
    人生の主観、主軸、主人公はその方本人、一人しかいません。きちんと礼節を弁えている方なら、助けを求める権利はあるべきだし、あるはずです(僕は『礼節』に自信がなくて血迷っているわけですが)。

    一つ、羽間さんのお言葉で衝撃を受けまして。

    >迷惑などかけていません。幸せの種を運んでいるのです。

    驚きました。まさかこうまで、こんな無様な体たらくのわたくしめを肯定してくださる方がいるとは、思いもよらなかったのです。いや、ここで自虐に走っても仕方ないのですけれど。
    ありがとうございます。素直に感謝の意を述べる外の『礼節』を、不肖岩井は存じ上げません。

    >恥じなくて大丈夫ですよ(*^^*)

    まさかSNS上での会話で、こんなに心動かされる一言があるとは、これまた予想だにしておりませんでした。そのうち一人で泣きます。たぶん。もちろんいい意味ですよ。
    泣くことは、ストレス物質の発散に繋がるとか。わんわんストレスを発散します。

    僕の性格と能力発揮に関しましては、まだ分からないことが多いですね。っていうか、分かる日なんて来るのだろうか? 来たところで、メリットはあるのだろうか?
    それでも、

    >「構ってほしい」という気持ちが消えない要因

    を前向きに捉えてくださったことには、本当に勇気づけられました。

    【まとめ】
    今後ともよろしくお願い致します<(_ _)> 一日も早く、羽間さんや周囲の方々、カクヨムでお世話になっている皆様に、心の安寧が訪れますよう、祈念致しております。

  • 岩井喬さま

    私なりのコメントに岩井さまがどのように答えてくださるのか、どきどきしながら待っていました(^-^)/

    外出自粛が緩和されても個人的に警戒を続けることや、心が押し潰されるという表現の部分に強く共感しました。
    予想外だったのは、『みっともない弱音』なんてないとおっしゃってくださったことです。あたたかい言葉に涙腺が緩んでしまいました。

    できないことの多さで苦しんでいる方は大勢いるのに、自分はこの悩みを吐き出していいのだろうか。前回のコメントは、そんな後ろめたさから補足を書いてしまった気がします。けれど、岩井さまのおかげで考えを改めることができました。やはり幸せの種を運んでくださる方ですね。こちらこそありがとうございました。

    自分が岩井さまの立場であればどんな言葉をかけてもらいたいか考えて、私なりの言葉を投稿しました。救助要請に応えられていたようで安心しました。今後も近況ノートに遊びに来てくださいm(__)m

    追伸:「硝子にくるまれて」にレビュー文を寄せていただき、ありがとうございます。思いと想いのぶつかり合いという表現が特に気に入りました。

  • >羽間慧様

    お返事ありがとうございます。すみません、泣きました。

    >やはり幸せの種を運んでくださる方ですね

    とのお言葉がありましたが、
    …………。(岩井、完全に沈黙)

    どうお返事したらよいやら見当もつきませんで、また少々お時間いただければと存じます。

    ただ一つだけ、羽間さんのコメントから落涙後、試みたことがあります。
    「小田和正本人歌唱の『言葉にできない』を、羽間さんにお届けしたい」
    と思いまして。

    言葉にできない心境なら、そのことをそのまんま歌ってる曲で自分を表現しろよ! って話です(なんじゃそりゃ
    問題は、僕があまりにも音痴で手の施しようがないということですね。だからご本人の映像があればと思ったのですけれど。

    まあ、YouTubeの力ってやつで、随分浅はかなことができるもんだなあと思ったのですが、今回は失敗。

    全く関係ないのですが、そして既にお薦め済だったら申し訳ないのですが、わたくしめの一番好きな楽曲を一つ、紹介させていただいてもよろしいでしょうか。

    『エイリアンズ』/キリンジ(作詞作曲:堀込泰行)
    https://www.youtube.com/watch?v=SGmSCtfMp8M

    寝る前にヘッドフォンで聞くのが至福です(笑)
    羽間さんのお口に合いますかどうか、分かりませんが……。

  • >羽間慧様

    こんばんは。まだまとまりがないのですが、少しずつお話できればと。
    何と言うか……。本当に羽間さんには感謝しています。

    嬉しいとか喜ばしいとか、言い方はたくさんあるんでしょうが、書き言葉にすると薄っぺらいので割愛致します。申し訳ありません。

    一つ申し上げられることがあるとすれば、僕が羽間さんのお役に立てたらどれほどいいことだろう、ということです。
    ギブ&テイクを重んじる性格なのですけれど、そろそろ何か差し上げられたらなあ、と思うところです。

    羽間さんは、僕の拙い文章からでも感情を拾ってくださるので、もしかしたらギブさせていただくのも《少しは》できているのかもしれませんが、そこは「羽間さんのみぞ知る」といったところです。

    乱文失礼致しました<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    おすすめしてくださった 『エイリアンズ』/キリンジを、昨夜イヤホンで聴いてみました。しっとりとした大人の曲で、すぐに好きな曲ランキング上位に認定しました♪
    歌の贈り物をありがとうございます(*^▽^)/★*☆

    心配せずとも《かなり》ギブをいただいていますよ。岩井さまのコメント全てが、前を向くための原動力になっています。私こそ、もっと岩井さまのお役に立てたらいいなぁと思っています。

  • >羽間慧様

    『エイリアンズ』お気に召したようで大変光栄です!(^^)!
    もしよろしければ、羽間さんのお気に入りの楽曲など教えていただいてもよろしいでしょうか?
    クラシックからヘヴィメタルまで、何でも(笑)

    ただ、前回の僕自身のコメントで『羽間さんのみぞ知る』と申し上げておいてなんなのですが……。
    僕は自分が、羽間さんのような方に『お役に立てたらいいなぁと思って』いただけるほどの人物だとはあんまり思えません。

    それは、羽間さんのお心だったり、作品を通して伝わってくる優しさだったり、そういったものが眩しいからです。
    自虐も謙遜も極力無しにしようと決めているわけですが、どうにもそこが引っ掛かってしまいまして。

    情けないコメントで申し訳ないです(><)

  • >羽間慧様

    度々のご無礼、心よりお詫び申し上げます。
    岩井喬、絶賛墜落中でして、また何某かお言葉を頂くことは可能でしょうか。

    無論今まで通り、羽間さんが無礼と感じられましたら、コメントの無視、削除など、お任せ致します。

    ご多忙のところ、多大なご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

  • 岩井喬さま

    満たされないときは小説の力を借りましょう!
    本音を言えずに悩む高校生を書くのもよし。なりたいものに変身できる薬をもらう話を書いてもよし。
    もやもやが収まるといいですね。

    猫に生まれたいお気持ち、すごく分かります。私は寂しがりやのくせに甘え下手なので、猫が羨ましいと思っています。
    まさか第二候補がイルカ、第三候補がモグラになるとは……
    予想外の候補に笑ってしまいました。

  • >羽間慧様

    いつもいつも、ほんとうにありがとうございます<(_ _)>

    ただ、今回に関して申し上げるとすれば、『カク』ことでは解決しないように思っております。昨日もそれなりに書きましたし……。
    だからこその『もやもや』なんでしょうね。ううむ、ここは映画で手を打つか……。

    いずれにせよ、『カク』という手段に頼ることが困難であることは事実のようです。

    こんなまとまりのない文章ですが、またお返事いただけると大変有難く存じます<(_ _)>

  • >羽間慧様

    夜分に失礼致します。
    『カク』という手段、やや効果はあるようです。じりじり書いております。

    そこで、もしよろしければ、ですが……。

    『半人魔王の戦闘日誌《ダイアリー》』
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054897361554

    が、完結間近となっております。『R.G.C.』とは全く無関係なお話ですが、そこそこ進歩したんじゃないかなあ、という前提のもと、執筆中です。
    もしお時間ございましたら、是非<(_ _)>

  • >羽間慧様

    夜分に失礼致します。
    こちらからコメントを投げてばかりで、誠に申し訳ありません。
    が! ここ最近の不調の原因究明がだいぶ進みましたので(お邪魔でしたら申し訳ございませんが)ご報告をば。

    ずばり、『半人魔王』って、ちゃんと完結するの?
    というお話です。一旦書き終えてから、不要部分をガリガリ削る、というノリになると思われます。
    そう考えれば=推敲という作業があると思えば、まだ気の持ちようもあるというところですね。

    そうそう、生まれ変われるとしたら!

    第二位はイルカです。溺れている人間を助けてあげた! という話をよく聞くので、人助けできる動物ってカッコいいなあと思いまして。
    第三位はモグラです。可愛くないですか?(笑)土に触れていないと死んでしまうというメンタルの弱さが、我ながら僕に通じるものがあるなあと思いまして。

    まあ、なんだかんだ言って『小説を書ける動物に生まれ変わりたい』と思えば、人間かそれに類する頭脳を有する知的生命体、に限られてしまうのですが。宇宙人? AI? なんでも来いやああああ(やけっぱち

    はい。乱文失礼致しました<(_ _)>

  • 岩井喬さま

    前回のお返事で「『カク』という手段に頼ることが困難」という部分を拝見してから、ほかの改善策がないものか考えあぐねていました。私が思い付くよりも先に回復の兆しが現われたようで安心いたしました。効果が出て本当に良かったです。

    岩井さまのお誘いの後で『半人魔王の戦闘日誌《ダイアリー》』を少しずつ読み進めています。普通の生活を送っていたはずの主人公が戦闘に巻き込まれる展開は、最新作でも鮮やかで説得力あるなぁと感服していました。続きが気になるテンポの良さと、登場人物の丁寧な心情描写を両立されるところも参考になります!
    本当は応援コメントとして感想を書くべきなのですけどねぇ。つい近況ノートの方に投稿してしまいます(汗)

    生まれ変わるとしたら、の詳しい理由も教えてくださってありがとうございます。私もメンタルが弱いので、モグラが上位に浮上しそうです。

  • >羽間慧様

    唐突ですが、僕は羽間さんに謝罪しなければなりません。
    まさか羽間さんが、僕に対して『ええい、貴様の戯言は聞き飽きたわ!』と言ってお返事をくださらなくなるような、冷たい方だと思ったわけではありません。

    しかし、お返事がないのを『ああ、羽間さんもお忙しいのだろうなあ』などと、悠長に(?)考えていたことは、僕の不覚の致すところです。

    それが覆されたわけです。

    >ほかの改善策がないものか考えあぐねていました

    という、羽間さんのコメントにありました一文によって。
    せっかく、僕のためにいろいろとお考えを巡らせてくださっていた羽間さんに対し、『羽間さんもきっとご自分のご都合でコメントをくださらないのだろう』などと思ってしまったのは、まさに痛恨の極みです。

    もちろん、こんな反省文は、申し述べる必要はありません。しかし、どうしても羽間さんにはきちんと(僕なりの考えによる)『誠実さ』を以てお答えしたかった。

    改めまして、誠に申し訳ございませんでした。



    ……とまあ黒歴史的なお話はここまでに致しまして(笑)
    『半人魔王』、少しでも羽間さんの創作によい刺激を差し上げられているとすれば光栄です。
    ただ、先述の通り、ガリガリ削りたいところは文章全体に及びます。よりシャープかつコンパクトにまとめていきたいなあと思います。

    そして第三トピック、最もどうでもいいお話ですが……。
    アニソンを一曲、お薦めさせていただいてもよろしいでしょうか?

    『to the beginning』by.Kalafina@『Fate/Zero』
    https://www.youtube.com/watch?v=MkanDxo0Pcw

    こんな話、一度は書いてみたい! という欲求がありますゆえ、敢えてアニメのオープニングムービー付きで(コラ
    登場人物一人一人の『生き様』の描き込みが凄いです。原作小説も文庫で六巻(by.虚淵玄・完結)ありますので、もしご興味ございましたら(^^)

  • 岩井喬さま

    お返事を読んでコメントするまで時間がかかってしまう性分でして、岩井さまの優しさに甘えてすぎてしまいました。やはり、ゆっくり考え直しますとメッセージを入れておくべきでしたね(汗)

    お詫びとして、お気に入りの楽曲をやっとこさ回答します。
    夏色/ゆず
    HANABI/いきものがかり

    アニソンだと、炎炎ノ消防隊の第1クールOP「インフェルノ」/Mrs. GREEN APPLEがおすすめです。

    『to the beginning』、アニメのオープニングムービー付きで聴いてみましたが、この曲も好きになりました。教えてくださり、ありがとうございました!

  • >羽間慧様

    お心遣い、心より感謝いたします。
    僕は優しくなんてありません。求めすぎるのです。それが羽間さんの優しさに『罪悪感』という影を落としているとしたら……。最悪ですね。事態としても、僕と言う人間としても。
    このあたりが、文章でしか遣り取りのできないことの難しさですね。ううむ。

    いや、文章で創造を行い、生きていくことを誓った人間としては、そこをどうにかすべきなのでしょうけれど。

    羽間さんからもお薦めの楽曲をくださり、ありがとうございます!
    ゆっくり拝聴して、またコメントさせていただきますね(^^)/

  • >羽間慧様

    こんにちは(^^)/ お薦めしてくださった楽曲に関しまして、せっかくなので感想など(笑)

    〇『夏色』/ゆず

    僕はゆずの熱心なファンではなかったのですが、「ああ、この二人らしいな」と頷かされる一曲でした。有名な曲だから、というのもあるかもしれませんが、ヘッドフォンから柑橘系の香りが……(笑)
    スピード感と、サッパリとした夏の暑さを感じさせつつ、飽くまで『ゆっくり ゆっくり 下ってく』。面白いですね。

    残り二曲に関しても、近々レビューさせていただきます!(お邪魔でなければ^^;

  • 岩井喬さま

    薦めた楽曲について感想をくださり、ありがとうございます❀.(*´▽`*)❀.

    歌詞の分析、とても面白かったです。確かにレモンのような柑橘系の香りがしそうな曲ですよね。夏色を今度聴くとき、いつもと違う角度から楽しめそうです。

    残り2曲についてのコメント、楽しみに待ってます(*´﹀`*)

  • >羽間慧様

    どもども~(^^)/ 今日のお題は……

    〇『HANABI』/いきものがかり

    僕が拝聴したのはライブバージョンだったのですが、夏らしい歌詞とアコギの取り合わせが素晴らしいですね! 吉岡さんの存在感あるヴォーカルと、山下さんの切なさを帯びたハーモニカも逸品。これを可能にしたのは、やはり水野さんの音楽構成力かと、勝手ながら思っています。

    これは若い人の共感を相当得られるだろうなあ、という、どこか青春の隙間で頑張っちゃってる感が素敵です。

    水野良樹さん、小田和正さんのライブによく共演するので、結構注目してるんですよ(笑) いい曲書かれますねえ……しみじみ。

  • >羽間慧様

    こーんばーんわー!(^^)! って騒がしくてすみません(汗)
    まずは、拙作『半人魔王』にたくさんの💛をくださり、ありがとうございます!
    生き返る心地です☆彡

    そして、これ!

    〇『インフェルノ』/Mrs. GREEN APPLE

    こんな感じの曲を薦めてくださるとは、羽間さんも現代人ですね! 
    岩井から見ると遥かに。大体同年代の知人には、「岩井は俺の両親と音楽の趣味が合うのでは?」などと言われるのですが(笑)

    べ、別に、現代ロックバンドが嫌いなわけじゃないんだからねっ!

    そうそう、見識が広がるような気がしました。『サイコパス』なんかもかなり現代的に尖った感じだったなあ、と思いつつ、時代は進むなあ、とも思いつつ……。
    たまにはこういう激しくも若々しいサウンドに触れるのもいいですね(^^)

    そして! フルバージョンでは飽き足りず、『炎炎ノ消防隊』オープニング映像も拝見しました!
    キャラクターが皆愛嬌があって、分かりやすいなあと。そして戦闘描写の作画がだいぶいい感じですね!

    個人的に眼鏡のお兄さんっぽい人が好み。理由? だってサブマシンガン的なものを使ってるんだもの!(そこかい)

    今度アマゾンプライムで探してみよう……。
    重ね重ね、ありがとうございます!(^^)/

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