卒業論文の執筆を優先させるため、小説の更新はしません。

研究ではなく創作を選んでいれば、短編の文字数で二万字を超えることができたのですが……
あいにく本名で卒業論文中間発表会を乗り切るメンタルがないので。
論文の書き方に慣れていないため、小説を書き始めたときの苦しさを思い返している今日この頃です(´π`)

そんな訳で、休憩時間の合間にカクヨムを開くことになると思います。
速読する人が短時間に更新分を読もうとするので、投稿している皆様へのお願いを一つ。通知ベルに羽間の名がずらりと並んでいても驚かないでくださいね(;^_^)

12件のコメント

  • >羽間慧様

    前回の近況ノートから話題を引きずるようで恐縮ですが……。
    羽間さんがわたくしめの背中を押してくださったことには、心より御礼申し上げます。
    事実、復旧を早めたり、逆に『今は落ち着こう』ということで自分にブレーキをかけたり、いろんなことに挑戦(?)できました。

    羽間さんに限らず、ということですが、カクヨムで投稿をするようになって、本当に良かったなあとしみじみしております。

    お礼の言葉の応酬(いい意味)になってしまいますが、本当にありがとうございました。
    今は卒論(及びご休憩のためのヨム)に専念していただいて、またお話できるようになることを、心よりお待ちしております(^^)/

    それでは~<(_ _)>

  • 羽間慧さま

    卒論……卒業制作では「じっくり時間をかけること」と言われて、じっくりやった結果、一年留年しました。ダメな子でした。(集大成的なものはつくれましたけど)
    羽間さん、しっかりとした文章を書かれるかたなのだから、心配はしないけれど、くれぐれも無理なさらないように。
    応援しております。


    水木レナ 

  • 羽間慧さま

    新作を読めないのは残念ですが、卒論頑張ってください。
    文章ベタなのに、いつも応援くださり励みなっております。
    関係ないですが、私は来年、卒論です(大学院に行こうと思っていますが……英語が……)。
    ジメジメして、ムシ暑い季節になってきました、くれぐれも体調には気をつけてください。
    あと半年と少し、FIGHTです!

    木藤そら

  • 木藤そらさま

    コメントありがとうございます。気持ちが楽になりました。

    私も大学院進学志望なので、卒論とは別に出願書類の準備にも追われています。卒業論文の計画書や入学後の研究計画書など、早いうちから取り組まれていると来年の今ごろが楽になるかもしれません。

    私は日本文学の分野なので、木藤さまの専攻とは異なるかもしれませんが……

  • 羽間慧さま

    昨日、紀伊国屋書店で、恋の絵本というのを見つけたんですよ。
    「すきなひと」っていうタイトルで、短そうだったから立ち読みしたんですが、テーマが鮮やかでよいものを見た、と思っていたら、作者が「桜庭一樹」さんだった。ご報告です。


    水木レナ

  • 水木レナさん

    桜庭一樹さんの小説を教えてくださってありがとうございます。今度、書店に行く楽しみができました。
    卒論を無理しないようにとコメントをいただいたときも嬉しかったです。ついつい張り切って風邪をこじらせてしまうので、良い助言になりました!

  • 羽間慧さま

    小説なのかな。絵本コーナーにあったけれども。まあ、そういうのどうでもいいんです。
    偶然手に取った「お! いいな」と思った作品が、
    羽間さんのおっしゃってらした「桜庭一樹」さんのお話だった、というお知らせだったのですよ。やっぱりゴシックを揃えたいかなあと、思いました。


    水木レナ

  • PS.あと、「ラブラブ・コロン」にたくさんの応援と星をありがとうございます!

  • 羽間さん

    ありがとうございます*\(^o^)/*
    時間が無い時ほど書きたくなるのは何故なんでしょうね(^-^;
    しかも、短編よりも長編が楽しいって思っている私は、風前の灯火ならないか心配ですが、カクヨムがあるから頑張れるのも確かです。一切できなくなったら……なんて、考えたくもありません(>_<)

    そう言えば卒論のお話されてましたね。
    いよいよ本格的に取り組まれるご様子、羽間さんも、ご無理のないよう頑張って下さいᕦ(ò_óˇ)ᕤ
    また羽間さんのお話が拝読できること、楽しみにして待っていますよ♪

    いつも読んで下さってありがとうございます! 羽間さんからの応援通知、とっても嬉しいです(^-^)
    同期生として、これからも励まし合いながら、この時期を乗り越えましょう!
    応援メッセージ、本当にありがとうございました!(*゚▽゚)ノ

  • >羽間慧様

    こんにちは!
    『サウンド・オブ・ハイスクール!』にたくさん💛をくださり、ありがとうございます!

    ご多忙の中とは存じますが、ご無理のない範囲で、最善を尽くされることを祈念しております<(_ _)>

    では!(^^)/

  •  お世話になっております。
     ぼーっと読んでいたら『卒業論文』を『博士論文』と誤読して、コメントを見ているうちに「ああ、卒論の方か」と気づきました。
     私のところは「卒業研究」だったので、いわゆる卒論そのものは、ぺらぺらのレポート数枚。文系の卒論の分量は想像もつかないので「頑張ってください」も絵空事になってしまいそうですが……。

     コメント返信で「大学院進学志望」と書かれているので、後々は本当に『博士論文』を執筆なさるのでしょうね。
     私は三月ではなく、少し遅れて五月に博士の学位を取得したので、それこそ文系の方々も同席の場で、授与式みたいな感じでした。研究論文三つ(英語の雑誌に投稿した論文)を日本語でまとめたものが理系の私の博士論文だったのですが、『序論』『方法』『考察』など共通する部分も多いため(特に『方法』は同じことだらけ!)三つ合体しても、せいぜい数十ページだった気がします。
     一方、文系の方々の博士論文は、どれも分厚い本ばかり。しかも、大半は「本当に一般書籍として販売されている」みたいなアナウンス付きだったので「うらやましいなあ。文系だと、博士論文を書くだけで、作家になれるのかあ」と、のんきに思ったものでした(私は研究モードから論文執筆モードに変わった時期に、息抜きがてら自サイトで推理小説のようなものを披露していたくらいなので、それこそ今よりも『作家』に対する憧れが強かったようです)。
     でも、逆に言えば。そんな普通の『本』を書かない限り博士号も貰えないという、厳しい世界なのでしょうね、文系の大学院は。
     あの授与式(?)の光景を思い出すと、心から思います。頑張ってください、と。

  • 烏川 ハルさま

    応援のコメントありがとうございます。分野は違えど励みになります。「猫の幼女とプラネタリウム」も、前に進む糧になりました。

    卒論の文字数は二万字以上なので、ぺらぺらのレポート数枚が羨ましいです。しかし文系の場合、テクストと先行研究の引用で文字数を多く費やしてしまうので仕方のないことかもしれませんね。

    理系の博士論文のお話が聞けて嬉しかったです。

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