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魔法の案+談義(その1)

・中央に泥を作り出して、その周囲を砂で覆う。それを投げ飛ばす→時間経過で中心の泥だけが消えるー>急に大きいものがなくなったため砂の認識が遅れる→範囲の目潰しになる?

これに対する意見
・広範囲にならない→確かに砂がそのまままっすぐ飛ぶのだから、広範囲ってのはおかしいってことで『広』の文字を削除
・水鉄砲や霧吹きみたいに砂や泥を飛ばす→霧吹きなら広範囲の目潰しもできそう
水鉄砲の方はサンドブラスト?的なものになりそう(砂だけを限定すれば)泥を当てて目潰しってのもできるとは思う。今回の課題は見える攻撃から見えない攻撃のため、避けられるものとして存在しています。いや、呪術での『穿血』的にすればいける?システム的にマルパクリすれ要領としては正しいものにもなる?まあ、パクリってバレたら怖いから遠慮かな

・いっそのこと砂や泥を操作してぶつける→スナスナの実(クロコダイル)みたいなこと確かに、魔力消費は出現量と移動、持続時間だから、魔力消費も少なくて済むいい案だと思う。泥の魔力消費はまだ考えてなかったから考えておく。重量が増えるのと、土と水の混合魔法だから砂単体と比べると魔力消費は増えるかな?
・泥の粘土を上げることができるなら、顔などにへばりつかせる→ヒロアカの『峯田の模擬模擬フルーツ』的な感じかな?それにプラスしてギャグ漫画でのイカ墨表現って感じで想像した。顔につけるか。確かに視界を封じるなら、わざわざ目潰ししなくても防げばいいもんね

1件のコメント

  • 中心の泥がなくなるなら砂が広がって目眩しになるとは思うけどそこまで広がないと思います

    土の玉の内側に泥や砂を詰め込んで敵のそばにきたところで外の土が消えるなら泥や砂が目眩しになるかもと思ったけど普通に避けられるだろうから…
    シンプルに水鉄砲や霧吹きみたいに砂や泥を飛ばすとか?

    投網みたいに砂や泥が広がるように魔法で操作できるならその方が効率はいい気がするし目の前に広がるように出すだけだからとりあえずの目眩しなら良さそう

    泥の粘度を上げられるなら顔に貼り付けるとかで視界奪って相手を泥だらけにして動きの阻害とかもできそう


    他の属性ありで広げるなら泥の中に風とか水などを圧縮した玉が泥がなくなって圧縮されたのが広がる時に砂がさらに広がるみたいな感じならいける。
    中に火球か火薬とか入れて爆発させて広げるでもいけるかも
    他の属性使うなら他の攻撃した方がいいかもだけど。
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