・中央に泥を作り出して、その周囲を砂で覆う。それを投げ飛ばす→時間経過で中心の泥だけが消えるー>急に大きいものがなくなったため砂の認識が遅れる→範囲の目潰しになる?
これに対する意見
・広範囲にならない→確かに砂がそのまままっすぐ飛ぶのだから、広範囲ってのはおかしいってことで『広』の文字を削除
・水鉄砲や霧吹きみたいに砂や泥を飛ばす→霧吹きなら広範囲の目潰しもできそう
水鉄砲の方はサンドブラスト?的なものになりそう(砂だけを限定すれば)泥を当てて目潰しってのもできるとは思う。今回の課題は見える攻撃から見えない攻撃のため、避けられるものとして存在しています。いや、呪術での『穿血』的にすればいける?システム的にマルパクリすれ要領としては正しいものにもなる?まあ、パクリってバレたら怖いから遠慮かな
・いっそのこと砂や泥を操作してぶつける→スナスナの実(クロコダイル)みたいなこと確かに、魔力消費は出現量と移動、持続時間だから、魔力消費も少なくて済むいい案だと思う。泥の魔力消費はまだ考えてなかったから考えておく。重量が増えるのと、土と水の混合魔法だから砂単体と比べると魔力消費は増えるかな?
・泥の粘土を上げることができるなら、顔などにへばりつかせる→ヒロアカの『峯田の模擬模擬フルーツ』的な感じかな?それにプラスしてギャグ漫画でのイカ墨表現って感じで想像した。顔につけるか。確かに視界を封じるなら、わざわざ目潰ししなくても防げばいいもんね