ガンダムに魅入られガンダムに憧れてロボット物を書き始めたボクですが、ある日不意に考えてしまったのです。

 ジオンのMSっておかしくない?

 ザクⅠから始まってゲルググまで、一年戦争を彩って来た愛すべきMS…。一年戦争でザク…グフ…ドム…。
 ちょっと待てよ、と。たった一年だよな? 宇宙世紀(U.C.)0079年1月3日 - 0080年1月1日の間にどんだけMS作ってんだよ、と。

 さらにZの時のグリプス戦役。
 ジェリド君、きみ乗り換え過ぎ………。
 ガンダムMk-2からバウンドドックまで、今度は連邦のMSですが。一年戦争から六年あって基礎研究が進んでいたとしても、MS開発者は過労死するレベルでしょう。
 よってアナハイムはブラック企業ですね違いない(`・ω・´)

 ボクの『赤のサバーカ』も色々なロボットを登場させてしまっていますが、これはボクがガンダムに憧れてコレを書いているからでありまして、つまりハゲが悪いわけです(暴論)。
 戦争によって科学は発展しちゃうから仕方ないね。
 SFはサイエンスファンタジーってはっきりわかんだね。



 そんでもって、『赤のサバーカ』がながやん先生が執筆されている『スーパー◇ボット少女「」 - 誰も知らない日常詩篇 -』に登場させていただきました!
 第16話「うぉーどっぐ・こんばっと」にて颯爽と主要メンバーを救って見せましたとも!
 授業参観日に我が子を見つめる親の気持ちが分かった気がします。

 『赤のサバーカ』なんてマイナーオブマイナー作品を読まれている方ならば、絶対に楽しめる作品なのでまだ読まれていない方はこんな自分語りを読むのは止めてコチラ↓をチェックしましょう(`・ω・´)
 https://kakuyomu.jp/works/1177354054882025722

 お誘いくださいましたながやん先生には再三の謝辞をば。サバにゃんの設定はこちらで勝手に参考にさせていただきます<(_ _)>


 『赤のサバーカ』等、来週頃には更新できると思いますので、どうぞ今後とも拙作をよろしくお願いします。