完結しましたっ!
コンテスト締切までに間に合ったよ!

https://kakuyomu.jp/works/1177354054887512565

クオリティを上げるためにも、技術的誤りとか矛盾とか疑問とかあったらどしどしコメして欲しい。いやマジで。感想もぜひ。

4件のコメント

  • 今の藤浪さんに読み依頼するのは2年前よりハードルが高い件についてっ!!

    どうも、2年前から現在進行形でお世話になっております、佐事宮です。

    いや、上の近況でも良かったのですが、読み依頼する方の邪魔になるかなぁと思いまして、一個下の近況にコメントする事に致しました。

    んまぁ正直、今の藤浪さんに読み依頼出すのは、怖いぃいーですね!だって実力者だもの。もし今僕が初めて藤浪さんに出会ったとしたら、あの頃も緊張したけれど、その3倍は緊張するはず。というか八割方出さない。いや良かった。2年前で。。

    それにしても、あれから2年経ったのか。。と読み依頼コメントを見て一人で感慨に耽っておりました。月日が経つのが早すぎる。。一歳の姪っ子が三歳になってるし、実家に帰ったら二世帯住宅になっていて僕の居場所は無くなってるし、2年前はなんともなかったベランダの洗濯機が最近ガタガタ鳴り始めたし、僕のオデコが強い自己主張をしはーー、いやはや、2年という月日は、あっという間のようで、色々積み重なっていきます。

    変わらないのは、僕の預金残高ぐらいでしょうか。。。。。どうしてでしょうか??こんなにも世の中は変化していくというのに。。なぜでしょうか??凄く悲しいです。。

    とまぁ冗談(涙)は置いといて、藤浪さんの読み依頼、本当に出して良かったです。僕にとっては、カクヨムで書き続けるモチベーションになってるぐらい。いや本当に、読み依頼受付、ありがとうございます。

    というわけで、長くなったので第2話に続きます!

  • 佐事宮の、人の近況に長文を書き綴ろう第2話
    「読み依頼の予約受付は可能でしょうか?」

    藤浪さんのお言葉にガッツリと甘えてしまおうと思い至り、やってまいりました。

    あの、以前言っていただいた、新作書いたら教えて!!

    なる言葉を思う存分に飲み込みまして、お願いをしに参りました。

    2月より始まったファミ通文庫大賞、並びに5月から始まるドラゴン何たらかんたら大賞どちらかに、これより執筆を開始する新作を、応募しようと思っておりまして。

    その上で、もし僕の作品をフォローして頂けるのであれば、読み依頼に出したい所存でございます。

    ちなみに、今回はこれまでカクヨムで培った読まれるであろう策を全て駆使するつもりでありますので、とりあえずは規定文字数到達後の毎日更新とするつもりです。間に合わなければ載せません。

    ともつまりすますれば(←勢いで書いてます)、今から新作書くから載せた時に読んでくれると幸いだっ!!というお願いに来ました。読み依頼予約!!

    その、読み依頼規約に引っ掛かるのであれば、ズバッと切り捨ててください!その時にならないと分からないと。フォローしないかもしれないし、忙しいかもしれないと。


    つまり、なんだか読み依頼出したくなったのだ!!僕のモチベーションを上げる事に藤浪さんを巻き込んでしまえと。物凄くワガママな発想で、読み依頼予約なるもの申し込みに来ました!!ごめんなさい!!

    もしお許しを頂けるのであれば、新作を書き上げた際に、しっかりと手順を踏んでお願いに参ります。今日はその許可を頂きにやってまいりました!

    本当に長々と書き綴って申し訳ありませんでした。これに呆れて切り捨てずに、今後ともお付き合い頂くと幸いでございますっ!!

    ではでは、全てを吐き出すだけ吐き出したので、汚したまま帰ります!さらばじゃっ!!

    あっ、本当に、今はダメですでも、その時にならないと分からないでも、二作目の依頼は規約に反すると真っ当なことでも、ちゃんと伝えて頂くと助かります。もう本当にワガママを押し付けに来ただけなので。

    よろしくお願いします。

  • 僕も依頼くれてすごーく良かった。雪降る月夜にドブネズミはマジ傑作だと思う。

    ですが!
    依頼予約は受付けられません。

    そこは平等にすべきと思うから。例え僕が佐事宮さんの作品が大好きだろうともっ! 今までレビューしてなかったら良かったんだけど、何作かしてるので。たぶんフォローしちゃうけど、もしかしたらキャッチとタイトルとあらすじを見てピンとこないかもしれない。ので、公開して僕がフォローしたらまた来て下さい。ならば喜んで承ろうではないか。

    続きまだかーと待ち続けてる身としては、書きためてから公開してくれるのはありがたい。うーん書いてて耳が痛いな。あーあー聞こえない。

  • 断られて、、、


    逆に燃えてきたぜっキャッホーーー!!



    いや、きっと絶対おそらく確実に、規約違反だろうと思っておりました。じゃあコメント書くなって感じなんですが、どうしても伝えたかった(押し付けたかった)ので、書かして頂きました。ええもう本当に、すみません。

    でもやっぱり優しい!!返信コメントの端々に漏れてますよ。多大なる気遣いが。ありがとうございます!

    よしではまず、藤浪さんが惹かれずにはいられない物語を書き上げます。それで読者側の藤浪さんに、真っ向勝負を挑むとしよう。

    それにしても、本当に燃え上がりました。最近は叱責されても嬉しいし、お願いをお断りされてもテンションが上がる。。なんだ僕は。。あれなのか。。潜在的にそういう癖があるのか。。ヤダ怖い。。

    とりあえずは書き上げてからだ!!どうも本当に、優しさ溢れる返信、ありがとうございました。

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