というわけで、思ったよりも早く『女神墜落~あなたがわたしを好きになるまで~』完結できましたー。ぱちぱちー。

 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886544315

 いつものことですがラストスパート一気にいきました。並走して読んで下さったみなさま、ありがとうございました。アゲアゲで頑張れました。疲れましたけど。ちんちくりんとお別れは寂しいですけど。


 次の予定ですが、短編の長編化を含め書きたいお話はたくさんあります。けど、どれから書き始めても途中詰まってしまいそうな気がするので、見切り発車は止めて、出口が視界に入ってからの公開にしようと考えてます。
 しばらく潜伏状態になりそうですが、見かけた際にはよろしくお願いします。

 と、その前に、ビーズログ応募のための嵩増しに(みもふたもない)『傷つきたくない私たちは』のおまけを書き足そうかと考えてます。
 あれですよ、あれ。禁断の、美紀ちゃん白井くんの御対面(ガクブル)
 由梨ちゃんのカレとして美紀ちゃんに敵視されてる白井くんの運命は!? もちろん、美紀ちゃんの気になるあの子も出したいなーなんて。
 何しろ今とても忙しく、これからお話考えるので、月末の締め切りに間に合うかどうかですが。といっても先に出しちゃってるTo ブックスの結果待ちでもあるんですが、こちらはコンテストの傾向から100選に入れば儲けものかなーくらいなので。

 もし見かけたら、こちらのおまけもよろしくです。

8件のコメント

  • いやいや、お疲れ様でした。
    最後は予想だにしなかったまとめに(°_°)となりましたが、応援コメにも書いた通りこれはこれでありだなー。
    某先生もおっしゃってたように、児童文学になりますよこのまとめなら。

    私は、ちんちくりんちゃんが父神さんやら何やらが見守るこの世界を見限って蛮族さんとともに北のほうに行って、蛮族さんを新たな世界をまとめる英雄に仕立て上げて、最後は天上で二人のんびり、みたいな長ーい長ーい物語に発展する手前で終わるのかなー、なんて予想をしていたのですが、それはそれでありそう過ぎですもんねー。

  •  なんですか、その『ちんちくりん奮戦記 幼な妻は女神さま♡~わらわがおぬしを英雄にする!~』みたいなタイトルの話(-_-;) キャッチコピーは「めざせ、新世界の神さまになってスローライフ」ですかね。書いてくださいよー。kobuupapaさまがー。書いてくださいよー。(いじめっ子)

     タイトル全振りならぬ、終盤全振りでしたからね、あれ。必殺、終わり良ければすべて良し。正規ルートはこれで、分岐ルートをゲームみたいに考えてもらえないかなー、なんちゃって。
     とすると、バッドエンドは女神さまはずーっと地上でひとりぼっち??? あ、ティアとの親密度が上がってないと、戦場でああいう行動をしてくれなくて、テオも死んじゃう、みたいな。うーん、微妙にリアルでいやですね、そんなエンド(;^ω^)

  • なんですかって、だって作者さまこれはラノベだって言ってたじゃないですかやだー(>_<)

    バッドエンドは、テオも無事に帰ってきたしみんな無事なんだけど、唯一の生み出した彼女は父神さまに消滅させられちんちくりんちゃんは何も気づくことができず、行き場を失い「なぜなのじゃー」と叫んで???
    あ、これじゃあ半ばギャグだ(>_<)

  •  うむ。バッドエンドというか、オチじゃな、それは。

     そうか、これがラノベか!(開眼) 書いてみようかなー(掌返し)

  •  僕もこれは児童文学に寄せた方がいいと思いますけど、それはそれ。

     小説を書くってことは、野球で言えばピッチャーみたいなものですから、あんまり人の意見を気にしすぎるとかえってフォームを崩すってこともあります。難しいですね。

  •  だって私、子どもに楽しんでもらいたい、なんて気持ちで書いてないですもん。これっぽっちも。強いていえば、かつては子どもだった大人に向けて、ですかね。
     そもそも改稿ってことをしませんし。ですから、あれはあれで。どんどん次の物語に向かいたいですし。

  • 奈月さま

    こんにちは~。

    「ノベマ!」知りませんでした。情報ありがとうございます! スターツ出版が運営するのはいいですね。ベリーズカフェのアカウントが使えるのか……と思ってログインしようとして思い出しました。そういえばベリーズカフェ、とっくに退会してたんだ(たぶん)。とりあえず「ノベマ!」登録だけしました。

    別の作家さんの近況ノートに書いてあったのですけど、なんか今、小説投稿サイトの創立ラッシュだとか。ラインノベルと、スクライブの名前が挙がっていました。スクライブは?ですけど、ラインノベルは大手が関わっているので、取り組みとしては期待が持てそうな感じがします。「令和小説大賞」何か書こうかなー。

    サイトが増えるのは単純に悪いことではないですよね。自然に淘汰されるでしょうし。でも、カクヨムで先日発表された作者に利益をもたらす仕組みや、ラインノベルの出版の方法を見ていると、小説のビジネスの在り方や楽しみ方・楽しまれ方が大きく変化していくとば口にいるなーというのがひしひしと感じられて、ちょっと不安になったりもします。

    でも、新しいサイトの動きを追うの、大変だなー。誰かまとめてくれないかなー。しろもじさーん(と無茶振りをしてみる)。

    あ。あと、女神さまはぜひいろんなところにぶっこんでください! かなり幅広くいけると思います。

    ではでは~。

  •  えーと……すみません。また私の言動にご心配をおかけする点があったでしょうか……。いや、油布さんの感想で不快になった覚えがないので。このまえは事前に訊いていただいてお断りしたのは私ですし、むしろこっちが土下座ものなくらいで。
     心配なさらないでください。

     実は、もうカクヨムやめちゃおうかなーなんて考えてたりもするんですが。
     公募に重点を置き始めたところですし、web小説の土俵で勝負する気でここにいるつもりもないですし。少しめんどくさくなってしまって。

     あ、でも!
     MSTさんの投票企画がとても良かったので、あれに参加するためにいてもいいかなって思います! け、決して一位をもらえたからなわけでは……。選者としても楽しかったので!
     いつものことなんですけど、私の評価と他の方々との評価に齟齬がありすぎて、うーんってなってて。でもここだけの話、私が選んだ五作品は全部11位以上に入ってたんです。読み手としての自信も回復できました。
     秘匿性は完全じゃないけど、投票が匿名なのが良いですよね。機械的に良い文章を絞り込んで、機械的に物語や構成の良さで選ぶことができて良かったです。
     あの企画にはまた参加したいです。

     要するに、私もぐだぐだはしますけど、書く読むことは止めないので、よろしくお願いします。

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