10万文字と少ないですが、『依存的な引きこもり幼馴染は、俺以外のセカイを知りたがらない。 ~身近な人が存在ごと消えていった結果~』、無事予定通り完結いたしました(設定を「完結」にするのを忘れてた……)。

一応物語としては続けられる余地を残しつつ、キリもいいので完結としました。

読んでいただいた方にはこの上ない感謝を、まだの方にはぜひとも読んでいただきたいと思います!
こういう女の子にここまで愛されたい! とか、「普通ができない人」への世の中の無自覚な仕打ちに対する個人的な考えとかを、セカイ系ラブストーリーで包んでみた作品です。

ぜひとも星や応援、コメントにレビュー、フォローなど気軽にいただけると嬉しいです!

僕のような人間の作品を読んでいただき、ありがとうございました。カクヨムでの長編投稿は初めてでしたが、予想してた以上に反応をいただけて嬉しかったです。

それではまた次回作を投稿した際は、ご一読いただけると幸いです。
失礼します。