公開していたエッセイ関係を一旦全て下書きに戻し、
コンテスト応募中•応募予定の作品だけにすることで
一時的に作品リストを整理をさせていただきました。
下書きに戻した作品については読者選考終了後(近日中)に元通り掲載する予定です。
お手数をお掛けしてしまい申し訳ありませんが、
今後とも応援よろしくお願いします。

54件のコメント

  • 面白い、本当に面白いですよ!
    内容をもっと読み進めさせていただいた上で、
    是非コメントレビューも書かせていただきますね😆

  •  パパスリアです。

     『闇の落ちた運営』と『私、ドロシー?』に
     斯くも賑賑しく、レビューを頂き、お礼を申し上げます。
     有難う御座います。

     でも、作品が2作だけになってたので、びっくりしましたよ。
     一次的なものだったんですね。

  • どう致しまして😊
    僕の作品をコンテストをきっかけに初めて読む読者の方にわかりやすいようにしました。
    一時的なものなので、また数日以内に戻す予定です♪

  • どうも、暇三です、憮然野郎さん、コラボしませんか

    ダメなら、ダメとおっしゃってください

    いいなら、ぼくの近況ノートに書いてください


    もし、OKを出してくれるのであればーー以下に書く方法に従ってくれませんか


    (1)それぞれが、考えたキャラクター(まだ、一度も書いて無いやつ)
    を、交換する

    (2)必ず作品の中に出す、
    というのはどうでしょうか、では

  • コメントありがとうございます😊
    なるほど、まだ使っていないキャラクターの交換ですね!
    僕も是非参加したいです😆

    但し、参加する前に暇三様に確認しておきたい点が2点あります。


    一つ目。
    暇三様に書いていただく僕の未使用キャラクターは後々また僕の作品で使うことは可能でしょうか?
    ※暇三様の作中で僕が一時提供したキャラクターであることを明示いただければ可能だと思います。

    2つ目。
    僕が一度は書き始めたけれどエタってしまった作品がけっこうあります。
    一度は公開した実績のあるお蔵入りのキャラクターではだめでしょうか?

    もしも可能なのであれば一時提供できるキャラクターの選択肢は増えるのですが😅






    最初に一時提供の明示をしていただけるのであれば、候補はたくさんあるのですが、




  • [助」に関しては、「憎しみ成分」はありますけども、変態でも、不遇ポジでも

    メタくてもべつにいいんじゃないでしょうか

    根っからの「お気楽」&「お調子者」なので、便利に使っていただいてかまいません

    どうしてもというのなら、西洋風の顔立ちや西洋人的な見た目でもいいですよ
    (その場合も着物は一回は着せてください)
    腹、腕、足のグロさ、の塩梅はまかせますーー個人的には、えぐい方が好きですがえぐぐなくてもOKです

    「~っす」とか「そっすね」とかそういう口調ですね

  • えーと順番が前後しましたが「助」ですね

    「西行高野の奥で人を作ること」

    インターネットでは「西行のアンドロイド」で検索できる術でつくられた
    「フランケンシュタイン兼ホムンクルス」的な感じですね

    (術に関しては、インターネット検索にお任せするとして)

    ーーデメリットだけ、お話しておきます「誰が作られた人か、他人に知られた場合、もしくは誰が術を使ったのか、そのどちらかがわかった場合
    「創造主」ともども死にます)

    ーー創造主の娘のかわりですね(骨は娘のものです)
    ーー創造主に、虐待され憎んでいますーー檻の中に閉じ込められたましたが
    自力で脱出しました
    そして、現在中学校(寮)に住んでいます、和風美人的な姿をイメージしてます

    ーー最後になりましたが、憮然野郎さんのリクエストは、お引き受けします

  • 「累」(かさね)

    助の義理の妹で、故人ですーー彼女を作った「術者」が、禁則を破り

    二人で死にました

    性格ーーダメなお姉さん、そのままです「妹」ですけど

    (これは、和風でお願いします)

    「唐琴桟」(からことかけはし)
    三十路且つ―前妻の子であった「助」(生前)を殺した真犯人です「
    ーー最近は「浮気」もしてますが、基本的にーー「夫」好きです
    ーーさらには、「助」(術後)を執拗に痛めつけた人間でもあります
    ーー(いじわるな継母、そのものですね)

  • 憮然野郎さんのリクエストは承認します

    それでお願いします、もう僕からはこれ以上リクエストは出しません

    憮然野郎さんにお任せします


    ーー引き受けてくださってありがとうございました

  • キャラクター2人ともオリジナリティーが凄まじいですね😆
    そして、設定が細かく作り込まれている。
    特に、助のデメリットの部分は物語に緊張感を持たせられ大変面白いです。

    さて、僕が暇三様に提供できるキャラクター。
    念密にキャラクター設定しているキャラクターは
    少ないので、作品に使えそうなキャラクターの数だけ好きに使ってください😊

    『5次元少女ぷらたん』
    化学合成→光合成→という生命進化の果てに、
    超合成 という能力を持った植物です。

    超合成 とは例えば物質と特定の単語、
    いのち と お金 等、概念の違いに関係なく合体させて新しい 何か をクリエーションする能力です。

    ぷらたん の誕生理由。
    自由に決めてください。
    宇宙から知的宇宙生物としてやってきた。
    ゴジラのように放射能汚染などから生まれた。
    なんでもいいと思います。

    容姿。
    きらら系作品や魔法少女をイメージさせるマスコット的キャラクター。
    新次元ゲイムネプテューヌのキャラクターのように明るいノリだと面白いかもです。
    植物を連想させる魔法少女的ドレスを着た美少女だったら嬉しいです😊







  • 『メアリーさん』
    設定はリナリオから汲み取っていただけると嬉しいです。
    中世イギリス風な格好をしたヒロイン美少女であり、ラブコメタッチな作品です。

    【白黒はっきり委員長 と 中途半端なゾンビ男子 の哲学的コメディ】

    『白黒きっちり委員長メアリーさん』 と 『中途半端にゾンビ(俺)』
    が巻き起こす哲学的コメディ

    美味しくない。嬉しくない。楽しくない。面白くない。
    痛くない。痒くない。悔しくない。悲しくない。眠くない。

    目は見えるし、耳は聴こえる、臭いもわかる、
    触覚も、味覚だって一応あるんだ。
    でも、『心』が何も感じなくなるんだ。

    心が空になるのはマリーさんが空腹でヤバい時の
    緊急の数時間だけなので日常生活は一応送れている。


    そう。俺はあの日、比較的『ゾンビ』になったんだ。
    全ての元凶は俺のあの時の失態が招いた種なんだが。

    まずは、そのいきさつから話そう……。

    「お客様!すみませ~ん!
    待ってくださ~い!」
    価格が下がっていた本の会計を間違え、俺は慌てて店の入口までお客を追いかけた。

    『ドン!』
    「いたぁ~!」

    「え?」
    しまった。誰かとぶつかったか?

    『ガシャ~ン!』

    「君、 怪我は無かった?」
    俺は慌ててぶつかった少女に話しかけた。

    「あ、 ああ……」

    「どういうことだ……?」
    驚いたことに、少女の肌は真っ白だったんだ。
    色白じゃなく真っ白。大切だから二回言ったぞ。
    他にも、目や口髪や服も全て黒と白だけで表現されている。
    まるで漫画のようだった。
    そして、少女はコウモリをイメージしたような服装をしていた。


    「あああ……」
    対する少女は、魂の抜けたような目をしてただ呆然と割れた花瓶を見つめていた。


    「俺の不注意で、 本当にごめん」
    俺は我に帰り、ひたすら少女に誤った。
    少女は壺をもっていたらしく、ぶつかった時に手前に飛ばして割れたらしい。

    「ちゃんと弁償はするからね。
    だから、まずは壺を大事そうに持っていたわけを教えて」

    「弁償……お金はいらない」
    少女は俺を睨みながらそういった。

    「そうはいかないよ。 まずは君のご両親に
    謝らなきゃいけないし。 連絡とらせてもらって大丈夫かな?」

    「いい!」
    少女は不機嫌そうにあっちを向いてそう言うと、
    さらに言葉を続けた。
    「お金は要らないけど、 心もらうから」
    少女は真剣な目で俺にそう言ってきた。

    「心?」
    俺はその時、まだ自分が仕出かした失態の重みを知るよしも無かった……。

    少女からことのいきさつを聞いた。

    少女の名前はメアリー。にわかには信じがたいが、
    その見た目とは裏腹に歳は150歳を越えているらしい。
    吸血鬼やサキュバスと似たような種族で、人間の心を食べて生きているらしい。
    心を全て食ベると人間は死んでしまうので、人間が寝ている時のほんの一瞬だけ心をもらいそれを集めているんだとか。

    「それで、持っていた壺は?」

    「あれは、ワタクシたちの種族が分け合って食べる分の心を壺に貯めていた壺だったの」

    「そうだったのか。そうだと知らず本当に申し訳無い」
    僕達は通りかかる店内のお客にじろじろと見られ、
    その目線が痛かった。

    「店の番ごくろうな!」
    丁度、親父が戻って来たので、
    店は親父に引き継いだ。

    「人目があるから、場所移そうか?」
    俺がそう言うと、メアリーさんは黙って
    中古の漫画が並んでいるコーナーを指さした。

    俺は意味がわからなかったが、
    メアリーさんが指し示すそのコーナーまで行ってみた。

    「あれ? こんな本今まで無かったのにどうして……?」
    その漫画本の表紙には黒地に白い文字で『メアリーさんのお部屋』
    とだけ書かれていて、ページを開くまでは、
    漫画の本ということさえ気が付かなかった。
    俺がその漫画本を手に取り、ページを開くと、
    辺り一面眩しい光に包まれた……。

    気が付くと俺は、辺り一面モノクロの部屋の中にいた。
    その光景はまるで、昭和初期のモノクロ映像のドキュメンタリーを見ているかのようだった。
    俺だけがしっかり色がついていて、辺り一面から明らかに浮いている。

    【「さっそくだけど、 さっきの続き。
    単刀直入に言うよ。
    これから言う2つの事についてあたしに無条件に協力しな。
    それと、念のため言っておくけど、あんたに拒否権は無いよ」】

    さっきまで無口だったこの部屋の主は、
    突然乱暴な口調に変わり僕に語りだした。

    【「まず一つ目。
    あたいが空腹の時はあんたの心を一定時間もらう。
    異論は却下。いいね?」】

    「心をあげると、俺はその間どうなるの?」

    【はぁ~? 答えは『はい』か『いいえ』だろぅが!」】

    「そんな乱暴な。 どうなるか教えてくれないと俺も返事ようがないんだよ」

    【「……ったくしゃあねぇなぁ~。
    心が無い状態っつーのは自主的な気持ちが起こんないっつーだけ。
    他人からは、死んだ魚のような目をしたアホな奴に見えるんじゃねーの? 日常生活は送れるからいいじゃん」】

    「簡単に言ってくれるみたいだけど……、まあそこはいいや。
    一定時間っていうのはどれくらいの時間をさすの?

    【「それはあたいの空腹具合と状況によって違う。
    2~3分で済む場合もあれば、1週間以上って場合もあるかもね~?
    よくわかんね~けどさ」】

    「1週間以上って……、そんな~」

    【「はぁー? 元はと言えば誰のせいか言ってみろ?」】

    「すみません……ごめんなさい」

    今度は優しい口調に変わった。
    《「いえいえとんでもない。大丈夫ですよ。
    2つ目を説明しますね。
    あなたには、ワタクシと一緒に心を集める手伝いをお願いしたいのです」》

    「その前にちょっと! さっきと明らかに口調違うよね?
    さっきからころころ口調変えてどうしたの?」

    《申し訳ありません。
    実はワタクシは、今のような《白》い性格と、さっきのような乱暴な【黒】い性格の2つの極端な人格から出来ているんです。
    普段は心の力でなんとかコントロールしているのですが、
    空腹に近づけば近づく程、感情のコントロールが出来なくなるんです。》


    「そうだったんだね。君も大変なんだ~。了解。
    ところで、心を集めるって、どんな風に?」

    《「人間の温かい心を集めるんです。
    人間が眠っている時の心を集めてるだけじゃ、
    全然足りなくて間に合わないのです。
    温かい心は簡単には集まらないですが、その分私達種族のお腹を満たしてくれるんです。
    だから頑張って集めれば、心の壺を一杯にできるんです」》

    「話はわかったよ。でもさ、人間の温かい心を集めるには
    それなりの活動を……」

    《「そこは私に考えがあります。
    あなたは学生ですか?」》

    「は、はい。 高校生だけど」

    《「部活は入ってるんですか?」》

    「入って無い」

    【「よし、決まり!

    あんたの学校、ボランティアの部活はあんの?」】

    あ~あ。この人、また人格変わっちゃったよ。
    「あるけど……」

    【「じゃあ、あんた明日からその部活行きな!
    それと、あたいもその部活行くからね!」】

    「ちょっと待ってよ!
    いきなり部活入るっていうのも困るけど、
    君はこっちの世界の人間じゃないし、
    学生でもないだろ?」

    《「そこは大丈夫です。 心の力さえあれば、
    私はあんた達の世界の高校生になりすます事が出来ますから」》

    【「もちろん、その分あんたの心吸わせてもらうからね!」】


    こ、こいつ……、絡みづれぇ~。

    こうして、俺の比較的ゾンビな生活は幕をあけた。








  • 活動部員の人数が少ないボランティア部を通して、ボランティア部の仲間達と一緒に2人は世の中の様々な人達の心の中を覗いていく
    精神カウンセリングラブコメです。
    ちなみに、ボランティア部には 俺 が好きな女の子がいる設定でお願いします。

  • 一応。
    『白黒ハッキリしたメアリーさんと比較的ゾンビな俺』というタイトルです。

  • 一応、確認しておきますと

    メアリーさんは、白い肌、白と黒の姿ーー清楚とヤンキーで
    心を奪う種族ですね

    「白黒はっきりしたメアリーさんと比較的ゾンビな俺」というタイトルは僕が使った方がいいのでしょうか

    それだと、憮然野郎さんが書くとき困りませんか

    ーーそれと、、、自分が書くときーー

  • 僕のことを気遣っていただきありがとうございます😊
    タイトル、そうですね……、
    『白黒はっきりしたメアリーさんと比較的ゾンビな俺』のタイトルに、『コラボ企画』等を付け足していただけると嬉しいです。

    例えば『白黒はっきりしたメアリーさんと比較的ゾンビな俺(作者様とのコラボ企画)』
    と言った風にです。
    そうしないと、原作者に確認とって書いているんですかー?って暇三様にコメントしてくる方がいるかもしれませんので😅

  • メアリーさんは、白い肌、白と黒の姿ーー清楚とヤンキーで
    心を奪う種族ですね

    はい😊

  • 了解です。
    ありがとうございます😊
    僕のほうこそ今後ともよろしくお願いします♪

  • 沈丁花の花言葉ーー久遠の光の中にある「希望」という作品に「ぷらたん」を出します

    ぜひ、見に来てくださいーーああ、それと自分は「三人称」で進めるタイプの書き手なのでーー「俺」に関してはこちらで名前を付けてみたのですが、どうですか
    (メアリーさんと「俺」に関してはこの作品でテストプレイしてからボランティア部の話にしようと思ってます)

    「俺」を好きなキャラクターは今のところドsか、ヤンデレかどちらかなのですが
    どちらがお好みですか?

    ーーそれでは、

  • 俺の名前は、お願いします😊
    俺を好きなキャラクターは、
    グロやサイコパスを連想させるくらいかの隠れヤンデレで😆
    しかし普段表面上は、俺を部員の1人としてしか思わないようなそっけない態度で接するとか


  • 「四季物語」にレビューコメントいただきありがとうございます。
    わわたしの近況ノートにも書きましたが、作品を紹介していただければ有難いです。よろしくお願いします。

  • 僕の方こそありがとうございます😊
    『四季物語』紹介させていただきました。

  • 憮然野郎さん、こんにちわ! にのい・しちです(^^)

    近況コメントだと返信が届かないので、こちらにお邪魔します。

    ありがとうございます!

    僕の書いた小説を紹介していただけるなんて、むしろ僕の方が頭下げてお願いしたいくらいです!(^^)!
    とても嬉しいです!

    僕の書いたものでよければ、ぜひぜひ宜しくお願いしますm(__)m

  • PS
    小説を読んで頂いただけでなく★とレビューまでいただき、本当にありがとうございます!(^^)!

  • どういたしまして。
    今後ともよろしくお願いします😊

  • 引き続き、「ぷらたん」を貸していただけないでしょうか

    ーー正直、「才能ある子」だと思うので

    いままで、「ぷらたん」でやってきたのは、ドライブでいうところの「試し乗り」
    です

    ーー「本格的に、レースに参加したいんです」


    ーーそれと、自分は「タイトルでどういう話か分からない」や「それでいのとっかかり」がない、などとという「ブログ」を見てーーあ、自分それかも
    と思ったので、改善した奴に「ぷらたん」を載せます


    ーーぷラタンは、きっと「誰よりも」才能がある

  • 了解です😊
    引き続き使ってください♪
    相手の気持ちを察してそうやって丁寧に伺っていただける暇の八様の優しい性格、本当に印象がいいですよ😆♪

  • 期間限定ではありますが僕の創作指南エッセイを掲載しました。
    若輩者の僕が書いたエッセイなので暇の八様の参考になるかわわかりませんが、何んだかの形でお役に立てたら嬉しいです😊


  • ーーそこで、相談なのですが、実は私、モチーフは「長谷雄草子」(はせおぞうし)
    と、「西行のアンドロイド」モチーフで、ずっと書いてたんですが、(すいません憮然野郎さんにすすめるモチーフとかぶりまして、キャラクターはかぶせてないです)

    二つの話には、矛盾点がありまして、

    (1)「長谷雄草子」-「魂は、データ読み込み制(わかりやすいうと、ゲームのキャラメイクー的な)故に「反魂」ではない、100日経過後「定着」する
    (材料は、死人の骨ーー製作者「鬼」)

    (2)--「反魂の秘術」ー「魂は、「死者」の魂」-「術者と「被造物」がばれたら、両者死亡(術者は人間ーー人外ではない)

    、、、このふたつをかけあわせると、「互いの」矛盾点のせいで、術がうまくいかないんです、物語の進行もだし

    (3)--「長谷雄」モチーフにした場合、「転生」「新生」になるし
    「西行」モチーフだと、「復活」「甦り」モチーフになるので

    同じような術でも、「対術を受けて、作る人間」が、変わってくるんです
    そこも、ですね

  • 僕のエッセイに星評価までいただきありがとうございます😊

    使うモチーフを絞らないと矛盾が。
    成る程ですね。


    この近況ノートをたまたま読まれた方へ。
    暇の八様は僕が先日掲載させていただきました執筆指南のエッセイとは関係無く元よりコラボ企画として打ち合わせをしています。

    執筆指南エッセイの相談内容には該当しませんので
    ご理解お願いします、

  • モチーフには、弱点があって「西行」のほうは、詳細なやりかた、作り方が書いてあるということ


    そもそも、西行自身が、他人に教わったこと、そして一番のポイントなんですが

    「平安時代の、貴族間で流行っていたこと」がポイントです


    ーー平安時代の貴族の間で流行っていた、流行していた「術」です、

  • モチーフには、弱点があって「西行」のほうは、詳細なやりかた、作り方が書いてあるということ


    そもそも、西行自身が、他人に教わったこと、そして一番のポイントなんですが

    「平安時代の、貴族間で流行っていたこと」がポイントです


    ーー平安時代の貴族の間で流行っていた、流行していた「術」です、

  • モチーフには、弱点があって「西行」のほうは、詳細なやりかた、作り方が書いてあるということ


    そもそも、西行自身が、他人に教わったこと、そして一番のポイントなんですが

    「平安時代の、貴族間で流行っていたこと」がポイントです


    ーー平安時代の貴族の間で流行っていた、流行していた「術」です、

  • モチーフには、弱点があって「西行」のほうは、詳細なやりかた、作り方が書いてあるということ


    そもそも、西行自身が、他人に教わったこと、そして一番のポイントなんですが

    「平安時代の、貴族間で流行っていたこと」がポイントです


    ーー平安時代の貴族の間で流行っていた、流行していた「術」です、

  • モチーフには、弱点があって「西行」のほうは、詳細なやりかた、作り方が書いてあるということ


    そもそも、西行自身が、他人に教わったこと、そして一番のポイントなんですが

    「平安時代の、貴族間で流行っていたこと」がポイントです


    ーー平安時代の貴族の間で流行っていた、流行していた「術」です、

  •  森園珠子と申します。今日ランキングを見て読んでみたら、本当に共感することが多くて。

     (既に削除しましたが、Twitterで宣伝しまくったおかげか、星はそれなりに頂けています。でも機種とのーーPC、スマホ共にーー相性が悪く、下手すると年単位で使えない💦)

     拝読させて頂いたエッセイは、いきなりコメント残すのはどうかなあ。
     
     と思ったので応援のハートと星だけ入れさせて頂きましたが、まさかフォロー頂けるとは、思いもよりませんでした。ありがとうございます。

     あ、私はアプリからログインしていまして、機種とアプリとの相性なのか様々な不具合があります。作品フォローが外れあり、応援のハートが消えたりします。(時々)

     もし、ハートが消えていたらご容赦をm(__)m 

  • 僕の近況ノートに事前にコメントをしていただきありがとうございます😊

  • わかります。
    僕もたまにその不具合あります!
    僕はiPhoneとMacでブラウザ上から管理していますが、たまに付けたフォローやハートが外れていることがあります😅

  •  こんにちは、なかとです。
    拙作を憮然様のエッセイ内でご紹介頂き、有難うございます。
     読んで頂く方のためにも、良い作品を創らないといけないな…と、改めて考え直す事が出来ました。

     現在公開されている『☆の数…』を読ませて頂き、自ずから変革に動こうとしている憮然様に感銘を受けまして、私も動き出そうかと。
     それは、小説だけでなく、人生においても。

     まだまだ夢物語の構想ですが、動き出すきっかけを頂けた事に、どうしてもお礼が言いたくて、お邪魔させて頂きました。

     有難うございます!

  • 近況ノートにコメントありがとうございます😊
    お礼だなんてそんな。
    動き出す、素敵な考えだと思います。
    みんなで協力して誰もが居心地の良い場所に変えていきたいですね。

  • 絶壁再開します、では

  • 続き読ませていただきました😆
    作品が読者に伝えたいテーマ(メッセージ)がはっきりしていてイイですね!
    物語の起承転結についても、ストーリーに一貫性があってなかなかイイ感じでした😆✨

  • 憮然野郎さんの新作読ませていただきました

    ただ、自分としてはそんな憮然野郎さんに「ナイトメア」という作品を
    紹介したいですね

    ナイトメアは端的に言うとー一日100cp稼がないと「キャラの死亡」
    キャラの死亡=「肉体の一器官」の停止
    それが続くと「心停止」=「デットend」のため、「高校」に攻略部という(わかりやすくいうと、杉浦さんという人をトップにした軽めの軍団)を作り
    「ナイトメア」のゲームに挑む物語ですが面白かったです

    あとは「妖界ナビ、ルナ」「新、妖界ナビ、ルナ」などの作品もおすすめです

    ーーただ、自分としては「高校生向け、中学生向けのライトノベル」は大体
    西洋風ゲーム異世界ものが多くなにか、、、う~~ん、、、なにか
    行き詰まる予感がしてます
    その点、青い鳥文庫などは、良いと思うんですけどね

  • コメントに星レビューまで本当にありがとうございます😆

    それに作品のオススメまでありがとうございます♪
    『ナイトメア』面白そうです!
    近いうちに読んでみようと思います😆

  • そうですか、ナイトメアを読まれるのですねーーそれは良かったです

    饕餮(とうてつ)と呼ばれた娘を、現代に「住人」ごとタイムスリップ
    するというのはどうでしょうか

  • 寄生「樹」--パラサイトツリー
    という話

    (簡単に言うと、寄生樹という能力を持つ人間同士の仲間の冷戦

    ーー対立

    対象的なパラサイト能力をもつ、人物同志を中心としたそれぞれの「仲間」
    人間関係でのトラブル)などの話

  • そのパラサイトツリーに饕餮と呼ばれた娘を出していいですか?

    良ければ、返事を下さい、では、どうぞ

  • パラサイトツリー、発想が面白そうですね!
    もちろんですとも、使っていただけて嬉しいです😆

  • すいません、パラサイトツリーは、常盤という人物を最初そこまで掘り下げる
    気はなかったのですが、そのせいで物語が修復不可能且つ

    じぶんでもよくわからない「源平合戦」を背景にしなければならないことになってしまい

    奥州平泉や、平清盛などの知識は一応あっても、重盛が具体的に何をしたか
    木曾義仲がなにをしたか、があまりわかっておらず、おまけに当時の平安京の知識にも乏しい私は、パラサイトツリーを断念するしかありませんでした
    結果

    饕餮と呼ばれた娘をいれることはできませんでした

    そのことを重ね重ねお詫び申し上げます

    やはり、慣れないことをするものではありませんね
    ーー見慣れた舞台で、饕餮と呼ばれた娘を書くつもりです

    パラサイトツリーの反省を生かし、今度こそ饕餮と呼ばれた娘を出します

  • 了解です😊
    僕のエッセイを読んでいただきありがとうございます。
    後半には、僕が自分の書く作品に影響を受けた著名なタイトルを羅列しています。
    また、面白かったゲームも書いています。
    是非😆

  • 新柏崎日記ーーあやし「怪異」(、、、だと思うけど)に饕餮と呼ばれた娘を
    使います

    今考えてるのは「魔法少女」モノですかね

    でも、あらすじを見ればわかると思うんですけど、あらすじはこれから
    サスペンスでも始まるのか、という感じです


    自分の場合、作品のキャラのイメージを漫画(作家さんの絵)で考えることが多くて今は、主に「プリズマ☆イリヤ」の絵のイメージでキャラの姿を
    想像してます

    饕餮と呼ばれた娘の絵は「さかつきみゆ」或いは「美遊、エーデルフェルト」
    の絵のイメージで饕餮と呼ばれた娘を想像してます(どっちかというとさかつきみゆのほう)
    ーーもしも、書籍化したらひろやまひろしさんに、絵を描いてほしいですが
    それは無理でしょうね(そこまで都合よくいかないでしょう)



  • ただ、一つ分かってほしいのは絵柄的には三期の「ドライ!!」の方で

    かつ、内容自体は「プリズマ☆イリヤ」を参考にしていません

    ーーそこだけ、ご理解いただけますと幸いです。

    明日からの投稿(、、、だといいけど)です、それではおやすみなさい

  • おお!
    プラズマイリアのさかつきみゆですか!
    是非😆

  • 御許可をいただければ、饕餮と呼ばれた娘を二作に分けて使わせてもらうことはできないでしょうか?

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