今年の運勢は、昇り龍の如く、思い通りになんでも願いごとが叶うとのことでしたが、やはり何も努力せず、ただあんぐりと大きな口を開けて待っている人には、ご加護がないということがよくわかりました。今年に入ってから、ほぼ何の努力もせず、ただむやみやたらに、ぼっーと過ごしてきましたが、天変地異も何もまったく起きませんし、何の予兆なく、センセーショナルな出来事も皆無です。やはり日々努力している人に、神様は会心の笑顔を見せるようで、怠惰な人には微笑まないことが立証されました。努力は嘘を付かないと高尚なお坊様が申しておりましたが、やはりそこはぶれてはいけないところなんだと改めて意識すると伴に、これからの日々、残り10ヶ月について考えを巡らせました。やっぱりボンクラゲに生きてはいけないんだなって思いましたし、時間は戻らないんだなって、改めて悔恨の念でいっぱいになりました。さてはて話は変わって、今日は昼食に、すき焼きを作る予定だったので、なので朝早く、マルイまで買い出しに出掛け、食材をピックアップしました。そして電光石火の如く、鍋で、すき焼きを作り、味付けをしーの、家族に些細な憩いの場を提供しました。今回は、すき焼きの写真は撮りませんでしたが、なかなかの美味で、みな、一様に美味しいと言ってくれました。昨日もバタバタと忙しく1日を過ごしましたので、今日は久しぶりにオフろうかなと思います。金策もなんとかなったし、早めに風呂に入って、少し早めに床に就いて、明日の準備に備えたいと思います。