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 一度でも題名をクリックしていただいた方々、読んでいただいた方々、そればかりではなくレビューや星を付けてくださった方……。
 本当にありがとうございました。
 まさかこんなに見ていただけるとは思ってもみず、驚きました。
 途中何度も手が止まりましたが、皆様の応援があり、そのおかげで、先日、書き終える事が出来ました。

 終わりにちらりと書きました通り、私が今小説を書き続けているのは、この話を書きたいという、大きな目的がありました。いえ、これが一番の理由だったのではないかと思っています。
 どんな形であれ、10年以上前から引きずり出したこの件に一区切りをつける事が出来、ほっとしています。
 そして、それを果たした今、今後の創作活動をどうするか、考えをまとめています。
 近日中にその答えを出していけたらいいな、と思っています。

 そして、この場をお借りして。
 今回の話を書くにあたり、協力してくださった方々。
 もう一度話を共有してくださり、また、その許可を快くしてくださり……本当にありがとうございます。
 たくさんの感謝と、尊敬をこめて。

 


 

2件のコメント

  • レビューをしていただいた方々の近況ノートにお邪魔致しました。
    ですが、藤乃宮大樹様と敷島楓様に連絡手段がなかったため、届くかはわかりませんが、こちらで……


     拙作の『私の防犯実録』にレビューを書いていただき……本当にありがとうございました。
     先日、ようやく一区切りつける事が出来、安堵しております。
     それが出来たのは、藤乃宮大樹様と敷島楓様が応援してくださったおかげだと思います。
     本当に、ありがとうございました。

  •  お邪魔します。
     一区切り、ついたのですね。お疲れ様でした。

     言葉にして、けじめをつける。
     目を閉じ、耳を塞ぎ、口を噤んでも。
     己が、思考を停止した自身を救うためには、決して避けては通れぬことと思います。

     とは、偉そうに申してはみても、私も、未だ、けじめをつけられていない部分もございます。

     そんな、情けない身ではございますが、ひちば様の新たな一歩にどうか、ささやかなエールを送らせて下さい。

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