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すみません。
書籍にならないと思うと言っておきながらですが、やはり、いろいろと考え、締め切りすぎてから公開しようと思います。
なぜ、そうまでして書きたいのかは、私の自己満足な理由です。

そして、書き終えた時に、お礼をお伝えしたいと思っておりますが、まずはこちらで。
応援してくださった方、ありがとうございました。
一つ一つの星や、レビューに、泣きそうになりました。
まずはコンテスト終了という区切りとして、この場をお借りして、皆様に感謝を。
本当にありがとうございました。

2件のコメント

  • ひちば様
     エッセイの完結おめでとうございます、そして有難うございました。
     あれだけの内容を書くのにどれだけ大変な思いをされたことか、頭が下がります。辛い思いを振返りながらの執筆は相当消耗されたことと存じます。大変お疲れ様でした。

     決して自己満足とは思いません。こうして書いて世に出して下さったお蔭で、大事なことが多くの方の目に留まりました。それが今後どれだけの人を救うことになるかと思うと、一生懸命に取り組んで下さったことに心からお礼をお伝えしたいと思います。本当に有難うございます。

     そして恐らくは、本当に書きたいことはまだ奥にあるのかもしれない、読者を慮ってかなり気を遣ってオブラートに包んでおられるその先がまだあるのでは、と勝手ながら感じました。
     いまはその時期ではないのかもしれませんが、いつかそんな時が来たらどうか思い切り、遠慮することなく書いて下さい。
     読ませて頂き、有難うございました。 心からの感謝を籠めて。

  • haru8(はる)様
     読んでいただきありがとうございます。
     そして、haru8(はる)様のお心遣いがとても心にしみて、あたたかい気持ちになりました。

     私が社会人となっても創作活動を続けるきっかけになった理由がこの事でしたので、書き終えて一番ほっとしているのは自分自身であるだろう、と思っています。
     読んでいただいただけではなく、こうして気遣ってくださるお言葉をかけていただき……感謝してもしきれません。
     本当に、ありがとうございました。

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