誠に勝手ながら、『赤い幸せ屋』を非公開にさせていただきます。読者の皆様には、ご迷惑をおかけします。

2件のコメント

  • うおおお!? 嘘だ!とスマホのアプリを開いたら、まだ見られました。
    嬉しい。見納めに間に合って……

    でもこのコメントをPCで書いている時には、もう非公開が完了していました。
    悲しい。

    お気に入りの漫画の連載が、終わってしまう心境です。

    パワーアップして、赤い幸せ屋が戻ってくる日を楽しみに待っています。
    その時こそはもう一度読んで、しっかりレビューを書かせて頂きます。

    追伸
    作者フォロー機能のおかげで、見納めに間に合いました。
    この機能、便利ですね。

    また新作を書かれたら、すぐ参上します。
    では失礼します。

  • 少しずつ読んでいて、まだ私は序盤だったので「あっ」と驚きましたが……。
    そういえば、もともと自主企画「【ラノベ作家志望者批評会】プロのライトノベル作家を目指してる方で批評会ができたらなと思っています!」経由で読み始めた作品でした。ならば企画の主旨が主旨なだけに、仕方ないですね。投稿サイト経由で応募の場合にはそのサイトには残しておけるけれど、そうではなく公募の場合には、応募中は非公開にするのが普通なのでしょうから。
    最後まで読んでいない(作品評価もしていない)者が言うのは無責任かもしれませんが(そもそも「そういう理由で非公開にしたのだろう」というのも勝手な想像ですが)、陰ながら応援させていただきます。

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