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カドカワBOOKS×カクヨム“日帰りファンタジー”短編コンテスト

なんか、そんな長いタイトルのコンテストに参加する。
異世界ものである。
昨今流行りで、もう廃れる、もうオワコンといわれながら、とても人気が高い長寿コンテンツである。
……よく考えると、90年代には異世界転生ものあったし、普通に主流なのではないだろうかと、考えなくもない。

とかく、今回は異世界ファンタジーを書くことにした。

書いたことはないが、書かなければならない理由がある。
それは、

日帰りコンの賞金が10万円であるからだ。

10万円だ。
10万円だぞ!?
10万円あればそこそこいいお肉がおなかいっぱい食べられる。
なんならクジラも食べられる。
これを見逃すとかありえない。
ぶっちゃけはっちゃけありえなーい。

というわけで、執筆しました。

オレ、毎日異世界になっちまうんだけど……?
https://kakuyomu.jp/works/1177354054883947916

文字通り、オレが! オレこそが──異世界だ!
そんな小説である。
すでに書き終わっているので、安心しんして読み進めてほしい。



そして、今日は君たちに極秘情報を公開しよう!(GGG並感)

きたる第三回カクヨムコンテスト。
雪車町地蔵、異世界ファンタジージャンルに参戦予定である。
……わかっている。
なんでわざわざ激戦区に飛び込むか、だろう?

そこが一番読まれるからだよ!

なので、頑張って準備をしております。
その時はぜひ、宜しくお願いしますという名のダイマである。
ダイマって、前から思ってたけど「あからさマーケティング」のほうが意味は正しいよね?

というわけで、今回はここまで。
また次回、どこかで会いましょう。

ではでは ノシ