音楽には沢山救われてきました、藤堂です。
9mm、時雨、最近はエルレも好きです。
最近は職場の広報冊子に本の紹介で掲載されました。


正直私は何がしたいのかわかりません。
何でもできると思ってるから。
使命感が無いんですよね。
「私にはこれしかない!」っていうものが。
そういうものがある人が、本当に羨ましいですね。

これからの人生、どう生きていこうか…って真剣に考えていた時期もありました。なんか終活みたいな感じになっちゃってるけども。
色々考えて、悩み、決めたのです。

まずは絶対条件を尊重しました。
私の場合は、
・お金に困らない生活を送る
 ⇒月収ゼロ並みの、そういう生活を送らない。一応正社員で働く。
  そうでもしないと社会的地位が築けない。
・年齢のことも考える
 ⇒今はまだまだ若いですから、好き勝手に生きても全然平気。
  でも、30代になると年齢制限が始まります。
  働きたくても、働けない現実が待ってます。
  そんなところでつまずかないような人生を歩みたいです。
・どこでも働けるようにしておく
 ⇒これ、すごく大事だと思うんです。
  人間関係とかで嫌になっても、すぐに次が見つかるような、
  そんな優秀な人になりたいです。
・現実的な目標と野望を持つ
 ⇒野望は勿論、小説家。
  じゃなくても、文字と関われる仕事ができたらいいなと思う。


正直満足のいく生き方なんて、私はまだまだしていないんです。
どちらかというと、こんなはずじゃなかった、っていう気持ちの方がちょと強いのかもしれない。
でもね、「終わり良ければ総て良し」なんです。
私にピッタリの言葉だといつも思うのです。

悔いのない人生にしような!