Memory Blood 灰色の選択(4)の更新を行いました。

 そろそろ、お話は加速し始めます。
 いまだTSF(女性化)とか、百合が出てきていませんが、もうちょっとおつきあい頂ければ嬉しいです。
 2章から、作風がちょっと変わる予定です。

 1章の「灰色の選択」はどっちかといえば種明しみたいなところがあるので。よくあるラノベですと、たぶん6巻くらいにある過去編みたいな(笑)
 今回書きたかったのがそういう謎とか、思わせぶりな展開じゃ無くて、キャラクタたちの内面と、舞台に対するアプローチ?だったので、、、こんな構成となっております。

 3月終わるまでに2章終わりたかったですが、ちょーっと厳しそうですね、、、頑張ります。


※キャッチ、あらすじを修正しました。
 最終、また少し変更するかも知れませんが。

※狗条霧慧の台詞を数カ所修正しました。
 口調が一定になっていなかったので、、、失礼しました。