お騒がせして申し訳ありません。
KAC20201 参加作品の「セックス・オリンピック」は、運営の方からのご指示に従い、改稿した後に最終的にはOKを頂けました。

概ね私の個人的な興味は満たされましたので、一時的に非公開と致しましたが、運営の方の判断とは全くの無関係です。
応援またはコメント頂いた皆様にはお詫びすると共に、今回の件で得られた知見について、いつか共有したいと考えております。

ありがとうございました。

23件のコメント

  • 近況ノートへのお邪魔、失礼いたします。

    カクヨムコンの中間選考通過おめでとうございます!
    僕もなんとか通過することができました。
    須藤さんを含めた皆さんに応援してもらったおかげです。
    ありがとうございます!

    KAC20201で、なにやら一悶着があったんですね。
    なにわともわれ、解決したみたいでよかったです。

  • いえっ、私カクヨムコンには参加してないはずなので、たぶんレビューか何かでお目にかかったのではないかと思います。
    まれに夜中むくっと起き出して、冷蔵庫の蒟蒻ゼリーを無意識に貪っていることがあるようですので、同じように夜中自己の意識とは無関係に参加ボタンを押している可能性も無くはないのですが、そうだったら今後言い訳の幅が広がるな!とちょっと嬉しくなりました。

  • 言い忘れました! 烏目さんの通過作品

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054893606622
    「ひとつの花に託す。」
    作者 烏目浩輔(からすめこうすけ)

    私も応援しております!

  • ああ、失礼いたしました。
    勘違いしてました。
    すいません。
    でも、★などはいただいております。
    ありがとうございます!

  • いえ、こちらこそ、いかにも居そうな感じを出してしまい申し訳ございませんでした。

  • いかにも いそうな かんじ……笑
    この一連の流れ、面白すぎますね。

  • 烏目さん、案外かわいい感じの方でしたね。だいたいSF書いてるような人はちょっとアレな人が多いんですけども。

  • P.S.読みました。歯磨きしてる時にイライラするのは、おそらく息を止めながら磨いてるからだと思います。八つ当たりできるのが歯ブラシしかなかったのです。クリニカの歯ブラシは曲がりにくいので愛用しています。

  • 永倉さん、こんにちは!
    ありがとうございます。質問のやつは非公開にされたのですね。永倉さんのお書きになる文章は相変わらず面白いです。文体は模倣できたとしても、発想が独特過ぎて誰にも真似ができない。今回のコメントみたいに普段の会話そのものが私の壺です。

    https://kakuyomu.jp/users/sayuki-sayuki
    永倉紗雪さん小説一覧

  • 三歩歩いたら忘れてしまうのでメモとして残しておきます。なぜこのような現象が私の中で起こるのかは、十三不塔さんの小説を読んでいる時に気がつきました。笑いの起こる仕組みの一つを簡潔に言えば、予測とのズレと、結果の整合性が取れていること、があり、このうちどちらか一方でも合致しないとこの種類の笑いメカニズムは機能しません。
    文章においても、これと同様のプロセスがあって、文節の区切りごとに、脳内では先の文章を無意識のうちに予測、連想しています。その後、実際の内容がどうであったかによって、笑いだったり快感だったり、感動だったりの感情が想起されるのです。
    ただ、何となく今分かっているのは、人によってイメージ処理の方法が大きく二系統に分かれていて、両極の人では別の感想を持つ可能性があるのでは……。この辺りはそのうち系統ごとに分類できたらなと思っています。

  • この法則に従い、先の永倉さんから頂いたコメントを句読点ごとに、先を予想した後で読んでみて下さい。重要なことは前後の文脈で整合性が取れていることです。このハズシは天才的ですね。ちょっとだけでも理解して貰えましたでしょうか?

  • ああー駄目だ! イライラしたら家中の歯ブラシを折り曲げてしまう!っていう前情報がないと伝わらない。

  • 私のコメントを集めてエッセイとして載せればいいんでしょうね、きっと。いろんな作家さんのコメント欄で聞かれてもいない自分語りをしてしまい、しばしば反省しています。

  • SF小説で有名な伊藤計劃さんの作品に『虐殺器官』があります。人間の言葉には特別な感情を想起させ他人を操ることが可能な“虐殺文法”が存在する。この理論をベースに展開するSFなのですが、今私が感じている文法上の感情想起を発見した上で発展させたアイディアなのだと確信します。

    私はこの法則を利用して、ある程度狙って文章を作ることも可能ですが完成度はまだまだです。しかし、永倉さんの素の文章ではこれの完璧な形を天然で実行しているのです。文化人類学的に見て、それほどの価値あるものですから、もはや自分の意思だけで書くとか書かないとか簡単に決めてしまって良いわけがありません。国に予算を申請した後でとりあえず日記をつけましょう。

  • 近況ノートへのお邪魔、失礼いたします。

    当方の拙作『汗ばむの夜に石を積む』に★をいただきありがとうございます。
    説教くさくなっていないかとか、ストーリー的に無理がないかとか、いろいろ不安のある作品だったので、評価をいただけて嬉しかったです。
    ほんとにありがとうございます!

  • 烏目さん、こんにちは!
    汗ばむの夜に……ってなっています! いえ、分かってはいるのですけど、これを見た人が検索で見つからないぞ!ってなるといけないと思い。
    正解はこちらです。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054895590171
    「汗ばむ夜に石を積む」
    作者 烏目浩輔(からすめこうすけ)

    ホラーなんですけど、話の流れも落ちも良くできていて、最後まで楽しめました。

  • 応援コメントを拝見してましたら、すずめさんへの返答に
    「自分も含めた現在の世の中への毛みたいな感じ」
    と書かれていて、凄く文学的な表現だと感心すると同時に、本当は警笛なのかも知れないなって思いました。

  • 『東京オリンピックを君と』に星をくださってありがとうございます!(^o^)!

    2020年夏物語として考えたのですが、2020年と言えばオリンピック、と思って構想を練っていたところ、延期が決まったので、話を合わせるのに苦労しました(;^_^A

  • 無月さん、こんにちは。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054895604363
    「東京オリンピックを君と」
    作者 無月兄

    オリンピックのありがちな題材にもかかわらず、トリックが秀逸で雰囲気の逆転がとっても心地よい。素敵な読後感でした。

  • こんにちは^ ^
    先日は拙作「彼女と一緒にいる時に、カマキリの交尾に遭遇した件」に沢山のお星さまやコメントをいただきまして、ありがとうございます!!

    セックス・オリンピック…!(´⊙ω⊙`)どんな作品だったのでしょう…?非常に気になると共に、読み逃してしまってとても残念です。゚(゚´Д`゚)゚。

    カクヨムってエロに厳しいんですね…健全なエロならむしろ、青少年にもいい影響なんじゃないかと個人的には思うんですけどね(*^^*)

  • ゴンザレスさん、こんばんは!

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054898418968
    彼女と一緒にいる時に、カマキリの交尾に遭遇した件
    作者 ゴンザレスkuwawa

    着眼点が面白いです。彼氏さんにとってはマリッジ・ブルーみたいなものなんでしょうか?

    カクヨムは、他の小説サイトに比べて特別エロに厳しいわけでは無いのですが、一定の基準は設けられています。問題なのはその基準が曖昧で、編集部が性的と判断した箇所を明示しないままに警告を行なっている所です。
    しかし、律儀なことに彼らは何十回でも公開状態で修正に応じてくれますので、私は警告を受けてから一文ずつ修正して何処が問題だったのかを特定したのです。怖がることは何にもありません。

  • 近況ノートへのお邪魔、失礼いたします。

    当方の拙作『半実話あやし奇譚』に星をいだきありがとうございます。
    これを励みに今後も精進しようと思います。
    あと、十三不塔さんのところでも、僕のことに言及くださってありがとうございました。

  • https://kakuyomu.jp/works/1177354054892033781
    半実話あやし奇譚
    作者 烏目浩輔(からすめこうすけ)

    はっ! 書き込みに気付くの遅れてゴメンナサイ!
    烏目さん、書籍化おめでとうございます!
    世にも奇妙な物語みたいにドラマ化するといいのになぁ。

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