みなさん、お疲れさまです。
お世話になっております、朽木です。

ここは哲学科のキャンパスでもなければ、弁論部のパーテーでもない。
小説投稿サイトなのです……!

言ってみたかっただけです、すみません(^^;

ひゃーっ、涼しくなってきたとはいえ、毎日毎日、仕事でネギを掘って、てめえのツラぁ見飽きたぜ……!

生きるためにお金を稼いでいるのだと、毎秒毎秒言いきかせて、ネギよりなよっちい体に鞭を打ちまくって、がんばって働いてはいるものの……

吐き気を催す邪悪的な何かが、わたしの精神を蝕むのです……!
しかしまあ、収穫できるネギはまだまだ、畑にニョキニョキと生えているではありませんか……!

殺す気か!
焼き払え!(爆)

あまりの多さに、みなさんのご自宅までお届けしたいですよ!
嘘です、すみません(^^;

でもまあ、具合の悪くなる(精神的に)レベルの修行(?)ですね。
背骨を引っこ抜いて、ネギをぶち込みたいですよ!
サイボーグ031の誕生ですわ、桜斎だけに……

わはは、テンパってます(汗)
ネギ……ネギに、殺される……!

わはは、その2Lでわたしと勝負するかね?
だ、駄目だこりゃ……(^^;

こんな言い訳をして、今日は活動を休もうなんてハラなワケですが(おい)、結局明日も、ネギを掘るんでしょうなあ(遠い目)

ネギは掘っても掘られるなってか、コンチクショウ!
うまいこと言ったつもりか、バ○ス!

ああもう、収拾がつかないですね(汗)
素数を数えて落ち着きます。
あれ、「1」って素数でしたっけ?
1を素数と認めると、素因数分解の一意性が崩壊するのであって……

う、ぜえええええっ!
サーバーを吹っ飛ばす気か!

以上、カクヨムの青二才こと、朽木でした……

何の話でしたっけ?
ああそうだ、仕事でネギを掘ってるんですけどね――

(了)