もちろんこのお疲れ様は自分に対してですよ!

エッセイ、10月分まで予約投稿完了しました。

今年もあと2ヶ月ですか。
せめてあと2ヶ月、こうして騙し騙し毎日書き続けられたらなあ、と思います。

騙し騙し書いてたのかよ、ってね。

13件のコメント


  • 失礼します。毎日書けるの凄いですね。めっちゃ尊敬。

    まだ公開はしていないですが「レベル1の勇者が乗り込んできたんだが。」に触発されて緩めの異世界ファンタジー短編を一本書いてしまいました。書いてみると結構難しいですね。宇部さんの作品をリスペクトしているので報告させてもらいました。よろしくなければすぐに消しますので。

  • もりくぼの小隊様

    この度はほんともうたくさん読んでくださって、感謝感激です!ありがとうございました!

    短編の件ですが、もうぜんぜんOKです!
    基本的に誹謗中傷以外はどうぞどうぞの人間ですので(笑)
    触発されてだなんて、むしろ嬉しいです、ありがとうございます!


  • ありがとうございます。では、ちょこちょこっと修正してから公開します。


  • 『死霊将軍の前に魔女が現れた』にレビューとコメントありがとうございました。
    まさか、読みに来ていただけるとは。このお話を書けたのは魔王様とお妃様のおかげでございます。もう、足を向けては寝られません。

  • もりくぼの小隊様

    こちらこそ素敵なお話をありがとうございました!

    魔王様も素晴らしい部下を持ったことを誇りに思っていることでしょう。

  • 宇部さんすげえや!
    毎日更新できるのって、立派な才能ですよ。

    その才能オラに分けてくれ!(元気玉のポーズで

  • 北乃ガラナ様

    わーい、ありがとうございますーヽ(*´∀`)ノ

    いやもうここまできたらどんなにクソつまらない内容でも書くしかないな、って(笑)

  • 宇部 松清 様

     こんばんは、如月でございます。いつも拙作へお付き合いいただき、ありがとうございます! そしてこの度は、過分なご評価まで頂戴いたしましてありがとうございました!

     修学旅行とお誕生日と、その他もろもろでお届けした巻でしたが、半分を昔話にした構成、いかがでしたでしょうか? 半分をロボSFにした文化祭の癖が抜けずにこうなったわけなのですが^^;

     文化祭の特別編で回収しきったため、ここから年末へ向けてフラグを埋めて歩きはじめております。とは言えいつも通り、気にせずご覧になっていただけましたら幸いです。……いやあ、あれは気づかんよ普通www そんな突っ込みを、後日頂戴できましたら幸いです♪

     ではでは、季節の変わり目でございますし、お体など壊されませぬようお祈り申し上げます。

  • 如月 仁成様

    今回もラストはほんわかほっこり、ありがとうございました( ´∀`)

    少しずつ縮まっているように見える二人の距離にドキドキしつつ、次のお話を楽しみにさせていただきます。

  • >コピー用紙は箱ごと米俵のようにして担いでくれますし、駐車場でパンクしたらスーツ姿でタイヤ交換

    これ、すごいツボです! コピー用紙ってホント重くて扱い大変ですよね。『男子力男子』、みたいな連載いかがですか!?

  • オレンジ11様

    ツボっていただいて光栄です!(笑)ヽ(*´∀`)ノ

    ちょっと前向きに検討してみます。カクヨムコンの短編とかで。

  • 宇部 松清 様

     寒くなってまいりましたね、如月でございます。いつも拙作へお付き合いいただき、本当にありがとうございます。さらにこの度は、過分なご評価まで頂戴いたしましてありがとうございました!

     思い付きの推理小説編。ストーリーを思い付いたのはもちろん、修学旅行中だった訳なのですが……、あれは気づきませんよね、普通www
     堂々と道久の部屋へ隠しておいた証拠品。それなりしっかりはっきり書かれてはいますけど、どなたの記憶にも残らないというw まあ、お風呂覗きのせいで記憶が上書かれてしまいますよね(´▽`*)。

     今回も途中から、過去と現在のザッピングという構成でお届けいたしましたが、さすがに次は持ち越しませんw とは言え恋愛小説編と銘打っておりますので、切なさとドキドキをお届けできるのではないかと思います……。
    ↑ どうせ裏切る気でしょ?

     ではでは、朝晩の冷え込みに冬の足音を感じる今日この頃でございます。お体など壊されませぬようお祈り申し上げます。
     改めまして、この度はありがとうございました!

  • 如月 仁成様

    今回も面白かったです!

    いや、いま思えばですよ、そういや旅館着いた時に秋山くんアレ注目してましたよね。その時はちょっと引っ掛かったはずなのに、すーっかり忘れてましたから(笑)お見事です。

    次は恋愛小説ですね。うふふ楽しみ( *´艸`)

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