遅ればせながら皆様に新年のご挨拶を。
 2020年は東京オリンピックの年ということもあり、新しい時代の到来を感じます。今年も良い一年にしたいですね。
 
 昨年は、大学生になって一人暮らしを始めたこともあり、慌ただしく過ぎていきました。それでも初めての長編小説「京都妖記」を紆余曲折ありながらも完成させることができたのは嬉しかったです。
 今年は、溜まりに溜まった設定を形にしていきたいと思っています。短編、長編問わず、書きたいものを書く。
 
 今年一年も宮澤真宙を宜しくお願い致します。