ゆうべから、新作のpvが増え続けている。
気づいたら増えてる。五分後には増えてる。すごい勢いで増えてる。
え……なに……ウケんだけど。こわ……。

絶対ひとりの仕業だと思うんだよねえ。
なに考えてるのかしらん。。暇人かよ。。。

よかれと思って?
わりと迷惑だからやめてほしいな(●´ω`●)
おねがいね(人∀・)

8件のコメント

  •  う~ん、ニコニコ動画の宣伝欄で紹介とかなのでしょうか?
     私、ニコニコ動画は観ていないので、分からないですけれども、カクヨム公式で載ったりするらしいと、他の方のエッセイで読んだことがあります。

     そして第四話、一番乗りしました~ てへ。
     ロレンサ頑張って! と不穏なことを書いちゃいます。
     シーラはトリックスター的なのかな? 場を引っ張っていきそう。

     私の方は、クライマックス。なのですけれども、仕事で疲れて、またもや書けなさそう。
     か弱い乙女なのに、人手が足りないと、現場で機械を回しているのですよ~
    (ちなみに私、今の会社の全ての仕事がこなせるのです)
     もちろん、自分の仕事もこなしながら!
    「美しく有能な女って罪ね。他の人の仕事も奪ってしまうのですもの……」
     と変なことをほざきたいですよ~
     他の人たち、働け~! 給与もっと下さい~

  • は!
    まさかそういう?!
    スマホでニュース見てると、ときどきおすすめ記事にカクヨム作品上がるけど、そういうシステムですかね? やべーそうだったら見てみたい!

    わ〜いありがとうございます!
    ロレンサがんばってほしいですね〜〜きっとシーラはこの先も目立ちますよ〜〜と言いつつ、まだ半分も書いていないので私がいちばん「どうなることやら?」状態なのです(・ω<)テヘペロ

    GW前ですものね〜〜お仕事つめてそう。。
    私はGWは実家ですよ〜〜下手したら10連勤ですよ〜〜観光地のGWえぐいよ〜〜( ;∀;)
    でも、お金もらえると信じてがんばります!
    私だって、接客ならばかなり有能なんですよ〜〜GWは休んでください〜〜

  •  そうかな……と思っていました。
     私だったなら、あれは素直に受け取れないですから、もしかしたらと思っていたのです。
     でも聞くのって、傷付けちゃうのかな……と思って、だけど聞けば良かったのかなっと少し後悔です……
     だって、私の話しを聞いてくれた、みりあむさんですもの。
     何かこぼしたいことがあったなら、聞いて受け止めるべきだったのかも、て思ったのです。必要ないかも知れませんけれども。

     カクヨムには、作品を読みたいと思っている人と、望んでいる内容の作品を繋げるものが必要だと思っているのです。
     そうしないと、人に見て貰えるには、ブログのランキングを上げる方法みたいになっていて、近い内に、書いている人が疲れて廃れるような気がします。
     そう思うのは、みりあむさんの思考の先をそらしたいから書きますと、先月、私にあった一件、あの作品がまさに「訪問返し」的なことで人気を保っていたからなのです。

     そのことで思ったのは、読み専さんから評価されないとイケナイのでは?との考えなのです。
     私が連載中の「離婚のゆくえはレース次第」は、読み専さんから一話以外で♡を貰っていて、嬉しかったです。
     そうですよ~ ♡を下さい!と思って当然ですよ~
     そうでした。この作品「Aセクとは呼ばせない」への私なりのアンサーなのです。

     あっ! こっちの話の方が良かったかな。
     えっとですね、現実では彼は私のことを「強い女性」だと勘違いしていたのですよ~
     別れて、再会して…… 私が良くいく本屋さんへ、時間があると寄っていたのですって。そういうところは、策士なのですよね。偶然を装っていたけれども、私にはバレバレでした。
     またそういうバレバレさ加減が、不器用さと必死さを感じて、グッと来てしまうところなのですけれども。そこまで読んでいるのかな……
     おっと、そうそう。それで当時のことを話す機会があって「泣いたのよ」と言ったら驚いたのですよ。
     強いと思っていたからですね、私がああいう感じで飛び出して、帰って来てモクモクと荷物を整理していていたのもあって、引き留められなかったと言うのですよ。
     どうせ可愛げのない女だもん!

  • みかんあきさま、ありがとうございます〜!
    おかげさまで(?)広告が終わったのか、pvの伸びは落ち着きました……よかった……。
    そうですね、わりとエッセイとか見ているとpv欲しがる人とかいますけれど、私はそういうの、いらないんだな〜ってしみじみ痛感した事件になりました笑
    ぽつぽつとグラフが伸びて、たまにお星さまもらえて、わあい♬ ってのんびりやるのが楽しいみたいです。これからもよろしくです〜〜(●´ω`●)

    読み専さんから評価もらえるとうれしいですよね〜〜わかります。本気で私のことが好きなのね……♡ ってなりますもの(*´艸`*) 感無量ですわ♡

    レースのお話は……一個聞きたいことがありますけれど、それは最後まで読んで、考えてから聞こうと思っていることです……。
    でも、今ひとつ思いつきました。レースをやったのは、脚色ですよね?(・・;
    あんなの危ないよ〜〜!!!

    私はですね、友達から「みりあむは女の子には人気あるけど男にはもてないよね」ってよく言われます。でも、初対面の人には(男女かかわらず)「女子には人気ないけど男子にはもてるでしょ?」って言われます。
    見た目と中身のギャップかな……笑
    つか、余計なお世話じゃい! ですね(;´∀`)

  •  レースはですね、うふふふ。内緒です。
     と誤魔化したいですけれども、彼が駐車場へ現れた以降は、全部創作です。

     この作品は、実際にあったことと、創作を所々に織り交ぜています。
     でも中には、読んでいる人を意図的に「騙している」ところもあるのです。

     みりあむさんには伝えておいた方が良いかな、と思っていたのは、結婚の挨拶へ行った帰りのところです。
     ここ、読んでいる人へは、彼へ愛情を感じているように見せていますけれども、私は違うつもりで書いているのです。
     そう思わせていた方が読んでいて面白いはずですから。

     実はこの時、感じていたのは「家族としての愛」なのです。
     プロポーズを受けたのだから、そう感じるのは普通のことと誤魔化していましたけれども、この後も峠でチームのみんなといた時に感じたような「好き」て気持ちは彼を見ていると感じなくって、その疑問は心を掠め続けたのです。
     そうした描写も、読む人を騙すため意図的に書いていないのです。

     ちなみに第1話で泣いていますけれども、実際は泣きませんでした~
     言ったことや思ったことは本当ですけれども。

     みりあむさんは、男の人へ聞きにくいこととか、ズバリを言ったりしちゃうような。
     男の人って、何ていうのか…… 女性を自分より下に見たいと思うのかな?
     そう思わせない人は苦手というか、恋愛対象から除外するような気がします。
     女子には人気がない。ふむふむ、それは可愛い見た目なのかな、と思いました。
     女子は女子で、男の人に人気がありそうだと、敵扱いするような……
     人のことより、自分を磨いた方が現実的だと思うのにな。
     そう思いません?

  • みかんあきさま、すみません。お返事が遅れてしまって。
    お仕事忙しくて、久々にへばっております(;´∀`)
    GW中は新作の更新、ちょいと滞りますねこれ……申し訳ないです(でも今回の小説はもともと本気度低いので、生暖かい目で見て欲しい……(;´∀`))

    えっと、その辺はですね、そうだろうな~~って思いながら読んでました。まぁ、私はいろいろ聞いてますからね( *´艸`) はっきり明示しないのも「うんうん」という感じで読んでおりました。だって、普通にラブロマンスとして読んだら、不自然ですもの。恋愛と家族愛は、普通ごっちゃにしません。主人公のシゲの家族の「毒親加減」も小説内で書かれてませんから、余計にです。

    みかんあきさまは人前で泣かないのですね。それはストレスたまりそう……誤解もされそうだし。。。私はもともと末っ子で、泣き虫でした。好きな人の前では泣きますよ~~、最近は風呂場でしか泣かないけど……(;´∀`)

    そうですねぇ、私って男女関係なくズバズバ言っちゃうみたいです。でも、「男の人には言わない」ことまで言っちゃうから、避けられるのでしょうね。
    そうです。男の人ってナチュラルに女子を見下しているのです。でも、それが普通過ぎて、自覚できていないように感じます……そういう人は悪人ではないのですよ。正直で善人なマジョリティでも、そうなってしまっているんです。ある意味、少数派の悪人が「そう」であるより、恐ろしいことだと思いますけれど……

    ともかく、私が訴えたいのはひとつだけです。
    敵と思わないで!
    私は女の子大好きなのよ!!
    かわいい女の子大好きなんだから、嫉妬しないで~~!!

    以上、今年のレインボープライドに行けなくて、早くも後悔しているみりあむでした~~ちゃんちゃん♪

  •  みりあむさん、そう感じさせてしまって、ごめんなさい。

     みりあむさんから感想をいただいて、多分、私自身がまだ彼を信じていないから、不自然なほど彼を完璧にしようと描いてしまっていたと気付きました。

     物語的にこうした方がと言い訳をして、シゲへも彼を無理にでも信じさせようとしていたのですね……

     現実の話をしますと、彼が私へ危害を加えると母親から脅されたのは本当です。
     でも、眠らされてのところは、創作です。
     男の人は眠っていても行為を及べるようです。
     あれを立たせるのには、テクニックが必要みたいですし、夢精のように眠っていても射精したのを感じるとかまでは分からないですけれども。

     そして私は、彼と再会して、母親から脅されたから行為もしたと聞かされても、その時は全く信じませんでした。

     別れている間、何度も思ったのは、切っ掛けはそうでも相手の色気に負けたのではないの?ということです。

     私を裏切ったとの思いは、今も完全には拭えていないのに、でも信じたいと思っていたりするのです……

     再会した時は、まだ荷物が残っていると言われて、それで連絡先を交換しました。
     確かに荷物はあって、それを受け取って、そこからしばらくは連絡がなかったのですけれども、子どもが中学生になって、成績のことで相談を受けて、今に至っています。
     子どもの勉強を見てくれと言われた時、断れなかったことから、やっぱり私はまだ好きなのかも……と少し思いました。

     半年以上してから、彼が復縁したいのも分かっていたけれども、それに応じなくってもそばにいて欲しい、そういう態度に包まれて、嫌ではなかったことから、ハッキリと好きなんだと自覚というより、折れたとか負けたとかの方が近いかも……

     現実の彼は、もっとズルいですし、抜けていますし、何より私のことを、あそこまで分かってくれていませんし、命なんて賭けてくれないと思います。

     だから、私はこのまま変われることはないのだとも分かっています。

     だけど、告白や母親へ怒鳴ったことは本当ですし、現実では私が風邪をひくと止めても会社を休んでくれたりしました。

     番茶のエピソードも本当なのですけれども、好きだと気付いたのは、私が泣いていたのを見たからではなくって、私が廊下で持っていた書類をドバっと落としてしまって、本当はおちょこちょいなんだと知ったからなのです。
     それで、拾うのを手伝ってくれて、その時の誘われたのが交際の切っ掛けでした。

     現実は、彼は駐車場に現れませんでした。
     私は他の車のライトで泣くのをやめて、途中毛布を買って、道の駅に。

     あの作品は、もし彼がこんな人だったなら、もしこうしてくれたなら、私は変われたかも知れない。そういう願望を込めてみました。
     今まで、こうしたことって考えたことがなかったのです。
     そう考えられたのは、例の一件でみりあむさんが話を聞いてくれたから、それで踏み止まれたし、自分の過去を見つめ直すまで出来たからなのです。
     私はそう考えられるだけでも嬉しかったのです。だから書いてみたのです。

     みりあむさんは、私に色んなことを気付かせてくれます。
     感想を読んで、嫌な気持ちになりませんでした。
     心配していたのです。私は自分が味わっていたのを、みりあむさんへ感じさせているのかも、て。でも、どの辺なのか分かっていなくって。
     正直に伝えてくれてありがとうございました。

     現実では私って、彼のことは好きですけれども、信じ切っていないのです。
     相手との子どもは、母親に見捨てられたのは可哀想だと思うのですけれども、見ていると私の幸せを壊したとか思ってしまって、この子の母親にはなれないな、とか腹黒く考えていたりするのです。

  •  そうでした。
     余分なことかも知れませんけれども、私は再会してから、彼へ体を許していません。
     キスどころか、手すら繋がせていないのです。
     あとですね、彼の母親は亡くなっています。そうでなかったら、荷物を受け取りに行くことすらしなかったと思うのです。

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