フクロウを題材にした物語?
浮かぶか?
カクヨム三周年記念選手権のお題はフクロウでした。

詩を書かれている○○○先生と話しててもフクロウってなんかある〜? って感じでした。

そもそも思いついたまま書くスタイルなので。
だがやって来ましたね。
なぜか急にフクロウのストラップが。
浮かんだのでそのまま夢中で書きました。
私の物語の「落としもの」が出来上がりました。書き上げられました。
全部のお題に挑戦するとかはハードルが高いですね。

13件のコメント

  • こんにちは。

    「落としもの」
    素敵でしたよ。

    わたしは頑張り屋さんなので(なんか本気でがんばっちゃう&お祭りというか、こういう企画に参加できないと悲しくなっちゃう)
    ので、
    お題を見てから、長編放置で
    考えて考えて考えて
    フクロウの福福を書こう
    というのは浮かんだので(妖怪にしたのは、得意だからです。趣味だからです。そうか、恋愛が趣味なぐらい好きになれば、恋愛上手になれるかなぁ?)
    書いて消してをくり返していたら
    恋愛小説になりました。

    朝までに完成できたのは
    わりと無理やり
    早く終わらせたかったからですが(ファミ通書きたかったので)、
    あと9回、
    ハードルが高くても
    無理やりでも
    どうにか書いて、参加したいなー
    と、希望しています。

    そのためにも、次のお題が出るまでにファミ通作品を
    ええ、書き進めますよー。

    でもなんか、昨夜お風呂で自分のブラックな気持ちを受容していたら
    ほわわんというか
    なんか、いろいろな執着が消えて
    ほわほわとしています。

    それでも小説は書いていますけどね。
    ほわほわしながら、がんばります(#^^#)

    がんばるというよりも、安心かな?
    これは。
    なるようになるー。

  • みいかさん

    いえいえ、こちらこそ( ̄^ ̄)ゞ

    でも、『京都嵐山の、旅する喫茶店へようこそ。』は本当にオススメです!
    朝ドラにして欲しいくらい。
    主人公のいっくんがとっても素敵(*´∀`*)

  • あれ?桃もちさん、私の近況ノートへのコメント、消しちゃいました?
    告白なんてしたことないですよー。そのへんの感覚が鈍いので、恋愛小説は死ぬまで書ける気がしません。なので読み手として楽しませてもらおうかなと思ってます。また変なコメント残すかもですが、どうかお気になさらずー。

  • ゆえちゃん
    こんにちは

    頑張ってるね。(#^.^#)
    私も長編をさっさと終わらせたいと思ってるよ〜。
    お風呂は良いよね。
    入ってると気持ちが和らいでフッと色々とアイディアが浮かんだりして。

    物語が書きたくなっちゃうからやっぱり書いちゃうよね。( ´∀`)

  • 香里さん
    こんにちは。

    『京都嵐山の、旅する喫茶店へようこそ。』はぜひ読みたいと思います。
    主人公のいっくんが気になります。

  • 古川さん

    私の近況ノートの方にわざわざのお越しありがとうございました。
    読み返したら恥ずかしくなって消しちゃいました。硬派な感じの古川さんにまずかったかな? って思って。
    古川さんのコメントをいつもすごく楽しみにしてま〜す。(≧∇≦)

  • 桃もちみいかさん

    『喫茶店で甘い一時を』に星をくださってありがとうございます。
    唐突に喫茶店を舞台とした甘い話が書きたいと思い、作ったお話でした。喫茶店やギャルソンなど、趣味全開のお話でしたけど、読んでもらえて嬉しいです。
    こんな感じのレトロな喫茶店、まだどこかに残っているかもしれませんね!(^^)!

  • みいかさん
    他の小説も読んでいただき、★もつけていただいてありがとうございました。
    詩やエッセイに比べて、小説はあまり読まれないので本当に嬉しいです。

    じっくりと向き合う時間と余裕(どちらかといえばコレかな)がないので、いつも、いきなり始まっていきなり終わる詩ばかりを書いてしまっています(笑)
    「北へ」が完結するまでのしばらくはこんな感じだろうと思っています。

    そうなんです。心境に変化はないのですが、「鈴懸」も「橙」も好きなので、くっつけちゃえ!ってことでそうしました。自分でもまだ慣れていませんし、好きなように呼んでくださって構いません。
    よろしくお願いします。

  • 無月弟さん
    おはようございます!

    「喫茶店で甘い一時を」は好きな先輩の前で背伸びしちゃう女の子の気持ちと腕まくりカフェ男子の野上君がほのぼのして良かったです。
    エッセイも執筆中だと言うことで楽しみにしております。

  • 鈴懸 橙さま

    橙さまの音楽と景色と思い出を織り交ぜた素敵な世界観に想像をする楽しみを頂けます。

    時々頂けるコメントに優しさと上品さを感じております。

    雪や海やドライブシーンが印象的です。
    曲紹介や今どこを車で走っているのかと言ったラストの部分も好きです。
    メモしてるのですか? その場で書いてしまうのでしょうか?
    すごいなあと思います。

  • 桃もちみいかさん

    近況ノートにコメントありがとうございます。
    「喫茶店で甘い一時を」、好きな人の前では、ついつい見栄を張っちゃうかなーって思って、ブラックコーヒーを飲ませてみました。腕まくりは完全に趣味ですね。もし自分が女性だったら、男性のこんな所に目が行きそうだなと、想像しました(#^^#)

    エッセイ、自分がどんな作品を好きだったかを、書いていこうかと思っています。カクヨム三周年企画など、他に書こうと思うものもあるので、公開がいつになるかは分かりませんけど(;^_^A

    楽しい作品を、作っていきたいです!(^^)!

  • 『家にあった人形』に星をくださってありがとうございます。

    もしかしたら、これはただの夢だったのかもしれません。それでも当時の自分としてはとても怖くて、今でも時々思い出します。
    それでも、そのおかげでこうして話を作る事ができたので、今は少しだけ感謝しています。恐い事に変わりはないですけど:;(∩´﹏`∩);:

  • みいかさん
    近況ノートへのコメントありがとうございます。

    曲のレビューなんて、ほとんど自己満足に過ぎないとは思いながら紹介せずにはおれないのは、きっと、世代の違いや好みの違いで、初めて出会っていただけるものになるんじゃないか、っていう期待のみ、であります。
    まあ、曲の素晴らしさを味わうことなんて、聴いてもらうのが一番なんだけれど、URLを貼り付けるだけじゃ芸がないでしょ、っていうわけで当時の思い出話も織り交ぜてみています。

    私の場合、創作はパソのwordを使っています。YouTubeや地図のURLは、パソで表示してからwordで打った創作の末尾にコピペして、手直ししてからカクヨムのページにコピペしています。
    逆に、スマホで指一本直接入力は、指のでかさと感覚の鈍さから言って私には困難であります(笑)

    みいかさん、
    >時々頂けるコメントに優しさと上品さ
    なんと言っても、この評が嬉しいです(笑)

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン