お久しぶりです。台風直撃によって発生した諸問題がようやく片付き活動再開と相成りました。

まずは手土産として霊能探偵の最新話でも。

今回は海のないM市に妖怪「ともかつぎ」が現れるお話です。
水族館を舞台に若き日の烏丸とキリコが大立ち回り!
昔は銃を使っていた霊能探偵が、それを封印した理由とは?
そして伝承にすら描かれていない「ともかつぎ」の本性とは?

https://kakuyomu.jp/works/1177354054891277420/episodes/1177354054892065673

広告始まったんですね。結構ページが重くなるようなのでどうしたものか? とりあえず他人様の本から引用がある「幻想講座」の広告は外しておきました。これは流石にマズイ。
他はどうするかなぁ、運営様の方針だし、現段階では残しておきましょう。

留守中、レビュー応援等を頂きありがとうございました。
リハビリもかねてカクヨム両方やっていきますので、今後とも宜しくお願い致します。

9件のコメント

  • お疲れ様です、霊能探偵の最新話は良い味が出てましたね。
    拙作への応援も、ありがとうございました。

  • >ムネミツさま

    ご丁寧にありがとうございます。
    特撮とファンタジーはなかなか調合が難しいジャンルだと思いますが、違和感なく出来上がっていましたよ。あとは冒険者側に主人公と互角に戦えるレジェンド冒険者チームなんかを出せたら完璧でした。

    皆さんの作品を読んで色々と勉強していくうちに、どうやら私の作品にも恋愛要素を取り入れることが出来たようです。そして、先月からトールキン先生の論文を研究を始めた結果、どうやら最近自分に何が欠けているのか判ってきたのです。より進化した姿を見せられるよう、頑張りますので今後とも宜しくお願い致します。

  • こんにちは、近況ノートへのコメントありがとうございました!
    台風大変でしたね。ご無事でなによりです。

    こちらこそ短編も読んでくださり、とてもうれしかったです。
    まだ拝読していない射的さんの作品があるので、またお邪魔しますね。

    キャラクター描写は本当意識していこうと思ってます。そもそも天華人って髪の色水色っぽい白っていう設定だったんですが、それすら書いてないことに自分でびっくりしました(笑)

    転生ものではない限り、説明が多くなってしまう異世界ものは説明に文字数を費やさないように気をつけないと読まれないですよね。
    この話が完結したら次は現代ものを書きたいです。。

    ヴァーゾ、いつも読んでいただき本当にありがとうございます。
    何より励みになります!

  • >絵本カナタさん

    恐ろしいことに、純正の異世界ファンタジーを書くという行為は「ゼロから世界を構築すること」に他ならないのです。始祖であるトールキン先生が異能の持ち主でしたから……。もちろん現実や伝承を模倣することである程度は苦労を緩和できますが……。創造主に勝負を挑まなければ書く意味はあまり無いかも…その手間暇、考えただけでも恐ろしい。しかし、貴方は既にそれを半ばやり遂げているではないですか。是非、くじけずあの世界を完成させて下さいね。

    キャラクター描写に私が色々と言ったのは正にそれですね。
    容姿や所持品が雰囲気作りや伏線に使えるのだから、何とか使いこなせないといけない。それも出来る限り最少の文字数で。過去の文章に不満が見つかったのなら、こっそり修正してしまうのも有りかもしれませんよ?

    ほんの数行書き足したり、修正するだけで作品の評価が変わることは良くあること。まあ、いらぬお節介でした。

    今後とも宜しくお願い致します。

  • この度は私の作品「輝の令と闇姫」において星とレビューをいただきありがとうございます。
    台風直撃は大変ですね➰🌀以降も気を付けてください。

  • >うすださん

    忙しい中、ご足労いただき痛み入ります。
    異常気象が日常化する昨今、このような災害はこれからも頭を悩ませることになりそうですね。出来る備えはしておかねばならないでしょう。

    学園バトルモノにそこまで詳しいわけではないので、的外れなレビューになっていなければよいのですが。何かあれば遠慮なく声をかけて下さい。
    やはり男は愛する女性があればこそ無茶をして、限界を越えようとするものなのですね~。

  • 一矢射的様

    今回は素敵なレビューとお星様をいただいて、誠に有難うございます!頂いたレビューを大切にしますね(*´ω`*)!

    とても長文で書いてくださったレビューだったので、一矢射的様の大切なお時間を沢山いただいて、色々と込み入った終焉の刻の世界観をレビューしてくださったと受け取れました……本当に嬉しかったです。
    この気持ちは、どんな絵文字にも表せません!

    一矢射的様のご期待に恥じない作品に出来るように、日々、精進していきます!

    そして、できれば最終章まで……お付き合いしていただけたなら幸いに思います。

    それでは何卒、よろしくお願い致します。

  • そして、今年は台風が多かったので、大変なこともあったかと思いますが……お身体を壊されませんよう、どうかご自愛くださいませ。

    *akari*

  • >*akari* さん

    喜んで頂けたようで良かったです。
    私もよく同じことをやらかすのですが、宗教をテーマにした作品の場合細かい説明が難しく結果として敷居が高く鳴ってしまいガチです。荼枳尼天のように知名度が一般的でないものを扱うのは……ちょっぴり難しいことかもしれません。
    ・主役を知名度の高い神霊、もしくは親しみやすい人間にする
    ・主人公を正体不明のままにして序盤を乗り切り、後から少しずつ説明する
    ・面白さを最優先にして神話・伝承との細かいすり合わせをぶん投げる。私というオリジナル。

    …思いつくのはこんな感じでしょうか。私個人の考えを述べさせてもらうなら優先されるべきは面白さであって、蘊蓄は作品の添え物や飾りぐらいに考えるのがベストかと。蘊蓄の為に作品があるんじゃねえ、作品の為に蘊蓄があるんだ…みたいな?
    やはり超一流の作品というものは設定もスッキリして濁りや迷いがないものです。万人受けを狙うなら設定は単純な方が良いかもしれませんね。お互い精進しましょう。

    台風のシーズンもようやく終わりましたね。御心配をおかけしました。
    インフルが早くも猛威を振るっているようです。お体に気をつけて下され~。

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