今をときめく大人気ファンタジー漫画の『ダンジョン飯』
その七巻発売を記念して、幻想講座で人気の秘密を探ってみました。

幻想講座の第8回「ダンジョン飯から読み解く現代ファンタジー」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054883750306/episodes/1177354054889328620

独断と偏見で綴られた内容ですのでどこまで役に立つかは保障できませんが…当たらずとも遠からず、秘密に肉薄できたのではないでしょうか?


そして企画に参加中である『霊能探偵の助手』も最新話を公開中であります。
M市の霊山、霧梨山を舞台に遭難者の救助に乗り出す、中林と化け狸テンコ。
霧深き夜の山には、古杣(ふるそま)山童(やまわら)といった妖怪が多数出現する人外魔境。名探偵・烏丸恭司が不在の中、二人の助手は見事に行方不明者を助け出すことができるのでしょうか? そして、その要救助者もまたとんだクセ者で…? 助手の卒業を見据えて大きく動き出した事態。百鬼夜行のM市を待つ未来はいったい何色なのでしょう?
霊能探偵の助手 第5話「大ボラの出世」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887126440/episodes/1177354054889257613

沢山の応援、フォロー、コメント、評価、そしてお読み頂いた皆様、ありがとうございました! お暇があれば、上記の作品も宜しくお願い致します!

企画の方も、沢山の作品に参加して頂き感謝の言葉もありません。
私不在でも充分GWは盛り上がっていそうですが、勿論ワタクシ本人も約束を違えるつもりはないですぜ。
GW中に更新できるよう頑張ります!

2件のコメント

  • 一矢さま、おはようございます♩

    つばき、でございます。

    すっかり夏のような気温に辟易いたす今日このごろ、いかがお過ごしでございましょうかしら。

    ご多忙の中、拙作「影法師がひとつになるとき」をお目通しくださり、応援コメントに素敵なレビュー、お★さままで頂戴いたしまして、誠にありがとうございます!

    わたくしに最も似合わぬジャンルに、何をどう間違えてしまったのか、気がつけば公開いたしておりました。

    お目汚しでなければよいのですが……

    御礼で朝からお邪魔いたしました。
    心より御礼申し上げます♫

  • >高尾つばき さま

    いえいえこちらこそ、青春の息吹がつまった素敵な物語をありがとうございました。春を飛び越し、夏までいってしまったようで参りますねぇ。
    どのキャラも活き活きと魅力的で、とっても楽しく拝見できましたよ! ネームドキャラ全員に強烈な個性があり、それぞれに違った活躍場面を用意してあるのが最高でした。あの城之内イリアですら最後に思う所があったようで…少し可哀想な気もしますが、きっと別なアカウントを作って転生している事でしょう。

    しかし良い所をあげるだけでは…めぐの親友二井原さんが読者として有能だったように私も出来る限り務めを果たさねばなりませんね。
    最終章における孝蔵くんの告白。あそこで引っかかるものがあったのは確かです。弓道が祖父から習ったもので彼の目標とは無関係なら、その説明はもっと早くにあるべきだった気がします。そして彼がどういった経緯からあの職業に憧れるようになったのか具体的な話はありませんでした。(私が記憶している限りですが)彼もまた矢島鈴子のファンだったとしたら話として美しいと思うのですが…。時系列に無理がありますかね?

    あとは大人の対応を身につけた孝蔵君の姿も見てみたかったという気も少し…それに関しては女性ファンから反発を買いそうなので「個人的には」と付け足します。あの作品にもし直す所があるとすれば最終章です。
    そこまでは違和感を覚えなかったし、心に沁みわたりましたゆえ。
    私も恋愛小説は専門じゃないのでこんな評価しか出来ませんが、何かの参考にして頂ければ幸いです。

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