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長いタイトルの短編小説は詠まれやすいのか?というテスト

おはようございます

昨夜思いつき、本日の朝にざっとたたき上げ、短編小説を1作作りました。
ここで、「いつも短いタイトルにしているけど、長いタイトルの方が読まれるんですかね?」なんて気になり

珍しく今回はタイトルをあえて長くしてみました。

【短編コメディ】人生が決まる期末テストに遅刻したら、鬼の羅生門教頭が支配する地獄だった件~消しゴムを忘れ即死級縛りプレイ~
https://kakuyomu.jp/works/822139843254855500

★僕は絶望の中、抗って必死で戦う…! そう、テスト1点でもあげるために。


もうあらすじが語っていますが、完全にコメディです。
思いつく教頭の名前がとっさになくて、羅生門になっているけど後で変えるかもしれません。

とりあえずコメディ 2700字です。

読んでいただけると嬉しいです
ぜひ、どうぞ。

6件のコメント

  • 小説の短いタイトルに、「これは名文句だ」と手応えを感じる瞬間がある。言葉の密度も響きも申し分なく、心の中では確信に近いものがある。
    だが、その言葉をいざ紙面に置いてみると、様子が一変する。なぜか、不思議なほど孤独に見えるのは、僕だけだろうか。📚🔖🍃
  • イワナさん、おはようございます!

    小論文タイトル、いいじゃないですか!
    少なくとも、私は(半分ネタバレしているような)タイトルをみて、クリックしようと思いましたよ。

    評価はさておき、PVは増えるのかも知れませんね。
  • こんにちは。
    タイトルからなんとなく中身が想像できますね。「即死級縛りプレイ」に惹かれますw
  • 神崎さん、こんばんは
    まさにタイトルに戻る、というパターン好きです
    最後まで読み終えた時に、判明するタイトルも、途中で伏線として機能するときも

    しかし、ここまで露骨だと、逆に「なんぞそれ?」となるのかなあと
  • 名探偵さんこんばんは
    まさにどうかなーって思っていたんですが
    PVはいつも通りでしたww

    なんでやねんw
  • 文鳥さん、こんばんは
    まさに興味を引いてくれる…かと思いきや、別に通常モードでした…
    即死級縛りプレイ=無双チートではないので、あまり魅力が無いのかもしれませんw
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