https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054889433024

企画の概要は割愛だ!
下種な試みであることだけは表明しておこう。

※プロット諸々がドキュメント化されていたら即興ではないですよね。設定資料のようなものがあったらなおさらアウトです。


創作論が思ったよりも少ない!(数あるはずなのに) 自信を持って出して欲しいよ!

8件のコメント

  • 初めまして

    プロット等がないだけでなく、大まかな結末も想定しないで書きはじめた作品という理解でいいですよね?

  •  大まかな結末も想定しないで、書き始めたものという認識でOKです。

  • はじめまして。
    『俺と煙草と少女と布団』という作品で、自主企画に参加させていただきます。
    今書いた作品ではありませんが、(表示されている日時から判断すると)4月22日 05:05 に作成された自主企画『煙草と少女』を見てから書き始めて(おそらく私が企画を見たのは6時か7時ごろ)、同日 08:41 に投稿しているので「これだけ短時間で書いたならば『即興で書いた』ということになるんじゃないかな?」と思いましたので。
    また企画内容に「皆さん、どうやって物語を書いているのかな」とも書かれていたので、一応ここで「どう頭の中で考えて、この作品を書いたか」を記しておきます。とりあえず「煙草と少女」とあったので、少女目線で「煙草好き」「煙草嫌い」の両方向のエピソードを作り上げて、それを繋げて強引に起承転結にしよう、と一度考えてから、それでは上手く書けそうになかったので(女性心理は苦手)、発想の転換で男側を主人公にして、その相手役を『少女』にしてみた……という感じです。
    もし「一度、頭の中で考えて……」というだけでも「プロットを立てたことになる、即興の定義にそぐわない」と言われるのであれば、企画参加を諦めますが……。大丈夫ですよね? その確認もあるので、コメントを書きに来ました。

  • 頭の中で考えているのは充分即興なので全くOKです。
    基本的に、プロットはドキュメント化されていたらご立派にアウトという認識ですね。

    企画のテーマが『煙草と少女』でしたか。。。この時点で純文学風な内容になりそうなのは、もう目に見えていますね。小道具としてうまく使ってくださいと言わんばかりで。何か、誰も話の内容がわからないようなへんちくりんなタイトルをつけてから、インスピレーションを得るという降霊術のようなやり方が筆者の常套手段なので、自分が書いてみろと言われたら、できない気がします。

  • はじめまして。自主企画に作品を投稿させていただいたものです。

     5月1日に行われました、とある別の自主企画において、1時間に1本の短編を即興を書き、それを12回連続、合計12本を執筆いたしました。

     今回、投稿させていただいた拙作、「狂気のパレード」はそれを1つに纏めたものです。
     もちろん、プロットだとかキャラ設定などは事前に一切練っておりません。というかそんな余裕は全くありませんでした。そんなものを横目で見ていたら、おそらく時間制限に間に合っていなかったです。

     はっきりいって、割りとガバガバな所も多い作品ですが、ぜひ少しだけでも飛ばし読みしていただければ幸いです。

  • 例の自主企画の内容覗いてみましたが、過酷ですね。。。12時間ぶっ続けで書くと言ったら職業作家さんでも青ざめるレベルじゃないかしらと。甘党さんの体力とインスピレーションの本源が気になりますよ!

    筆者は1時間に1本仕上げる実力も、12時間ぶっ続けで創作に没頭できる集中力もないので、羨ましい限りです。

  • また即興で短編を書いたので、もう一つ、自主企画に参加させていただきます。
    今度は『あの日、僕が出会った妖怪は……』という作品です。即興とはいえ、前のやつよりは文字数も長くなってしまったせいか、執筆には2時間くらいかかりました。
    「どう考えたか」の経緯としては、まず「妖怪」ということで頭に浮かんだモノがあって、そいつの特徴を考えて「もしかしたら、あれって……」と妄想したら出来上がった作品です。
    「一人一作品まで」という限定はないようですし、実際、複数作品で参加している方々もおられる(参加作品数と参加人数に差がある)ようなので、大丈夫ですよね?

  • >「一人一作品まで」という限定はない

    基本的に制限はしないですので、ご安心くださいませ。
    画面のどこかで参加者が見えるようになっていますし。
    (即興が少数派の予感しかしない)

    可能性は最も書きがいがある部分ですね。それにとりわけ(もしも if)(もしかしたら perhaps)というのは、SFや歴史小説に限らず、フレームワークとして強力なアイデアの淵源ですし。

    パーツから連想するというのは、「バイコーン」→「2本ツノ」→「誘惑」→「モチーフの原型」……と、ある意味マインドマップなどでドキュメント化して物語や人物設定の着想を得たりすることもできますが、即興は敢えてせずにすることですから、筆者としては、粗削りでもよりヴィヴィッドな表現に思えるんですよね。貴作においても然りで、主人公の小学生らしい初々しさと生命力が文章や人物の振る舞いから出ています。

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン