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しちみです。もう10がつ13にちとかはやいですね。

さて、『学術都市の片隅から』Ⅳが終わりました。
今回は珍しく、ヴェローネルの外が舞台の物語でした。ⅱは、『白翼の隊』がわちゃわちゃやっているのを書きたかったという作者の欲望があふれ出ています。

明日『ぼくらの冒険譚』Ⅴの序章を公開します。
しかし本編が一話分も書けていないので、本格的な更新開始まではお時間をいただくかもしれません。よろしくお願いします。

(『学術都市…』Ⅵまであと……とひそかにカウントしているこのごろです)