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毎日ちょっとずつ書いています。
最近は国語辞書を見直すようにしていますよー。



国語辞書を開き。
例えば、そのページに二十語、三十語、載っているとします
私はその中で、知らない言葉があるわけですね。
どのページでもそうです。
初めて聞いた言葉がある。

小説家を志しているとか言っているくせに、知らない日本語はたくさんあるのです。
まだまだ勉強不足というわけですよ、参りましたね

そして、それが。
なんだかちょっと、嬉しいって。
思う私です。



いま連載中の作品があります。
『炎系能力者』『A-ToーZombie』『地属性』の三つを連載中になっています、私。
炎系の方は、若干ノリと勢いで始めたところがあるので、わけわかんない感じになってきました。
ゾンビと地属性は、どんなお話にするか、設定だけは結構考えたつもりです。
そうして投稿したので、もう少し待っていただければカタチになると思います。

設定だけは練ったんですけどね、設定だけは………うん。
晩成型である。
そう思いたいですね

宜しくお願いします。

2件のコメント

  • 時流話説 様


    こんばんは。
    にぎた でございます。

    ノートへのコメントありがとうございます。
    お暇な時に気が向いたらで結構ですので、どうか無理なさらずに。

    語彙力って大切ですよね。
    選択肢があるということは、自分の頭のなかで描く世界を伝える手段が多い、ということですものね。

    僕も勉強熱心な時流話説様を見習います。



    にぎた

  • にぎた さん
    語彙力がすべてとは言いませんが、なんだか---上手く書きたいと思うのです。
    世界を伝える手段、はいい言葉ですね
    それなんです。

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