こんな未熟な作家には多分きっと勿体無いくらいの感想や応援、そして、数々のアドバイスをネットや現実の両方で貰いました。

ありがとうございます。

今は百合小説書いておりますが、好き嫌いがあるのは、承知しておりますが、やっぱり、好きを夢にしていますので、抵抗ない方は、これからも、よろしくお願いします。

私も皆さんの執筆、そして、小説世界の新たな発展を願っております。