賞が取れなきゃやたら、書いても意味がない、闇雲に応募しても意味がない、つまり、受験テクニックと同じで、対策があるんだ、という、意見もあるかと思う。

正しいんです、ある意味、忖度しないと
しかし、私は伝えたいことがある、だから、エッセイ、評論にした。

まずは、たくさんの人の目に触れないと始まらない、だから、コンテストに、参加する。

私の考え方である、あとは、書いていないと、書くことを癖にしないと、言葉は出てこないから、練習、と、考えている。

固くて、すみません。

7件のコメント

  • 椿 雅 様

     こんにちは、夷也荊です。
     コメントを頂いたのが嬉しくて、本気にして、来てしまいました。
     椿 雅様の御作は、本当に力があり、心に響きます。
     現在コンテストに応募されている御作は、ランキング上位ですね。
     良かったです。2000以上の応募の中で、この位置は素晴らしいと思います。
     これからも拝読させていただきます。

     御作を拝読していると、エッセイを元に現代ドラマ風に仕上げれば、痛快な作品になると感じられ、年末のカクヨムコンも狙えるのでは? と勝手に妄想しております。小生も、過去に自分の言いたいことがあり、主人公(?)に代弁させた作品を執筆しておりましたが、小生の手に追えずに途中降板でした。

     それでは、応援まで。
     

  • 夷也荊様

    ありがとうございます。レビューといい、何と良い、嬉しい言葉に、ただ、純粋に嬉しくて。

    いやいや、カクヨムに出会ってから、ただ、書きたいことに集中していて、応援してくださっていた方のお礼もせずにいて、周りが見えていなかった、と、反省で。


    夷也荊さんの、作品、ラストシーンは特に言葉がカラーで浮かんできて、映画を観ているようで。人の素晴らしいところは素直に言葉にしよう、と、ただ、それだけなんですよ。

    ペンネームは、専門の、蝦夷の民族学からかな、とか、勝手に想像したり、蝦夷について、言葉しか分からず、詳しくない私は、最近、調べたりしていて。
    少しでもいろいろな、お話がしたくて。笑

    なるほど、その路線で執筆、やる気出たぞ〰️😃です。

    まずは、お礼まで。

  • 椿 雅 様

     こんばんは、夷也荊です。いろいろと、拙作にお褒めの御言葉を賜り、大変恐縮です。ありがとうございます。

     そうです、小生のペンネームは、蝦夷地から一字いただきました。
     民族学は文化人類学とも言い、様々なモノを扱える分野です。例えば、医療人類学では臓器移植を扱いますし、認識人類学では人間が物をどのように認識しているかを扱います。世界中を実地調査しながら、研究する人が現在は多いです。小生は文化人類学では古典的な口頭伝承を研究しているのに、主に文献研究というところに収まっていました(笑)。

     調べていただけるだなんて、光栄です。しかし、アイヌや民族学の知識がなくても、小生と椿 雅様はお話しできると思います。椿 雅様は舌鋒鋭い方ですし、疑問があれば、出来る範囲でなら、小生が答えられるかもしれません。一応、博士中退なので(笑)。この博士課程で今の障害を負ってしまったのですが、今は仕事もあり、恵まれた環境だと思います。

     長々とすみません。
     また、来ます。(←嫌だったら、嫌だと言ってやって下さいね)

     それでは、お礼まで。

  • 嫌だなんて、そんなことは、微塵も感じておりませんよ😃
    むしろ、嬉しいです。

    他のみなさんへのレビューも、みなさん、温かいレビューに嬉しいですと、仰られて、私もその一人ですから。

    言葉には人柄が表れます。なんて、私は、天使なんかじゃなく 笑

    なんだか、嬉しくて返信。

  • 椿 雅 様

     こんにちは、夷也荊です。
     エッセイを現代ドラマ化するとして、カクヨムコンに参加はお考えでしょうか? 年末に開催されるカクヨムコンに参加すると、知名度が上がる傾向があるので、どうなさるのかな? と思いまして。
     気が早い気もすると思いますが、長編にする場合、椿 雅様の御作は「キャラクター部門」となりそうですし、最低10万字以上(書籍にする最低限の文字数)を書かなければなりません。そのことを考えると、現在参加されているコンテスト終了時から準備を始めないと間に合わない気がします。カクヨムコンテストには開催同時に書きはじめ、完結させる方もいらっしゃいますが、小生の周りでは1年かける方も稀ではありません。
     短編賞は部門がなく、1万字未満でした。そのため、多くの作品が出品されるので、参加しやすい分、難しい面もあります。去年からの開催でしたので、今年も開催されるかも分かりませんし……。
     
     もちろん小生は、短編でも長編でも、椿 雅様を応援したいですし、協力も惜しみません。何故なら、椿 雅様のエッセイは他の人とは違う、尖ったものだからです。あれだけ強い言葉をはっきり伝えられる方は、希有です。

     それでは、質問と応援まで。

  • 夷也荊様

    ありがとうございます。
    いつもどこかに、有り余る情熱をぶつける所が欲しくて 笑

    かつては、文芸社のコンテストに応募していて、何度か自費の書籍化を提案されましたが、金銭的に 笑、と、情けなく過ごしていて、ずっとどこかしらの、コンテストには、応募していて。何にもかすりもして、ませんけどね。

    いやいや、知らなかった事ばかりで、このように、親身になっていただいて、言葉が浮かばずただただ、嬉しくて。

    書きます、出します‼️私の命の炎を削る気持ちで、だったのです。
    死ぬのが怖い、死ぬのが惜しいなどではない、何も私を表現できないまま、終わりたくない、なんて、バカですよね。

    取り急ぎお礼まで、まずは、ありがとうが、伝えたくて。嬉しくて、ありがとうで、大好きだ‼️ 笑

  • 椿 雅 様

     こんばんは、夷也荊です。新作の短編を拝読してから参りました。
     実は小生も、文芸社とは大学時代に原稿のやり取りをしたことがありました。ただ、自費出版のお話は頂いても、小生も資金がなく、出版には至っておりません。小生に自費がないと分かると、自然に関係は途切れてしまいました。その後、他の出版社の賞に応募してもなかなか芽が出ず、現在に至ります。似た境遇だったのですね。何だか親近感が湧いていたのは、そういう理由があったのかもしれないです。
     10万字は単純計算で、原稿用紙250枚ですが、実際には300枚程度になります。いきなり10万字を書くのは、小生としては厳しいです。なので、やはり登場人物(キャラクター部門なので、キャラクターは大切です)や、ストーリー、構成、世界観、文章などの作りこみが大切なのだと思います。その上、WEB小説ということで、細かく文章を区切りながら連載をするので、一話一話の終わりで、次の一話につなげることを意識しなければなりません。一話を何文字にするか、どう一話の最後を持って来るか。いつも悩ましい問題です。小生はどれも苦手で、特に構成力が弱いと言われたことがあります。
     だから、10万字をさらり、と書ける方々は本当に凄いと思います。そしてそういう方は、一話の最後に必ず「転」がくるように文章構成もなさっていて、小生は足元にも及びません。
     小生も次回は別の部門で参加したいと考えております。
     もし良かったら、一緒に頑張らせて下さい。
     小生も、何も伝えられずにいるのは、もどかしいです。
     また、長々と失礼しました。
     
     それでは、同志に乾杯と経験談まで。

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