応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 当主催「🧙魔法使い🧙集まれ~」にご参加ありがとうございました!

    ここまで読ませていただきました!
    紋章術が非常にカッコよくてジャングルの遺跡を感じるような文言でドキドキしました💓動物もいっぱいで楽しかったです🦁🐺

    作者からの返信

    お世話になっております。お目通しとコメント、ありがとうございます(*´▽`*)

    ジャングル……?( *´艸`)なんとも独特なお褒めのお言葉、恐縮です。
    もしよろしければまたいつでも遊びにきてやってくださいませ。動物も(神を含めれば)まだまだ、もっともっといっぱい出てきますので!笑
    とにもかくにも、楽しんでいただけたのであれば何よりの幸いです(*´ω`*)

  • 001 ハブルサの朝への応援コメント

    美味しそうな描写と街中の生き生きとした様子が引き込まれました!

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます!

    物語を通して旅気分を味わっていただけると作者冥利に尽きます(*´ω`*)ごゆっくりどうぞ。


  • 編集済

    スニエリタが仲間になってほのぼの旅が続いたかと思いきや、とんでもない事実が明らかになりましたね。
    強い紋章術師のはずの彼女が親族内では不出来と言われていた理由がようやく腑に落ちました。
    彼女の正体がいつ本筋に絡んでくるのか、興味をそそられます。

    神々の思惑も絡み合ってあり、この先もまだまだ波乱が続きそうですね。
    設定やストーリー自体はシリアスに思えるのに、3人がのほほんとしているので重くならずに読めます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    はい、きな臭くなってまいりましたね。明らかにお嬢の中身あれですね。
    優秀だが秘密の多い仲間キャラ、という時限爆弾を抱えながら一行は次の国へ向かいます。

    神の世界はまとまりがないし、勝手に試験なんて始めちゃうし。しかもここから神サイドのキャラクターが増えてくるので覚えきれないこと必至です(開き直っててすいません……笑)。
    スニエリタを追う人たちもまだ諦めてはいません。このままでは、いずれどこかでぶつかるでしょう。

    ですがまずは国境越えです。ひとまずはこれまでの国とはまた違った空気感と、あと当分はまだ何も知らないララキたちのノーテンキさをお楽しみください(*´ω`*)

  • 001 ハブルサの朝への応援コメント

    わたしにもブカクティひとつ!
    今日の夜のおやつにする!
    素敵な異国情緒、これから旅に出るのに、わたし達はもう旅に出ているよね✨
    西方かぁ……どんな世界なんだろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´▽`*)っ[ブカクティ]
    びっくりして通知二度見してしまった……!

    フルーツサンド的なものなので、夜のおやつとしてはちょっとハイカロリーかもしれないですが(笑)パンとフルーツの組み合わせを妄想するのはちょっと楽しいです。
    もう旅に出ている、ちょっとハッとしました。確かにそうですね……私たちにとってはイキエスも外国なんだ。

    ちょっぴり長い旅なのでどこまでお付き合いいただけるかわかりませんが、楽しんでいただければ幸いです(*⁰▿⁰*)Boys go west!(クラーク博士のポーズで)


  • 編集済

    024 取り戻したいものへの応援コメント

    ミルン、スニエリタへの雪辱が晴らせてよかったですね。
    故郷の風景をヒントに、雪を使って勝利へと持ち込む戦法はなるほどと思いました。

    スニエリタが家出をした理由が気になりますね。彼女の婚約者らしい男も物語に絡んできて、今後一悶着ありそうです。

    ミルンの兄も登場し、祭りでは新たな動きがありそうですね。
    続きもゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ(*´ω`*)コメントありがとうございます。

    ミルンとスニエリタの関係の描写はけっこう熱が入ったと自負していますが、この敗北→リベンジの流れはとくに気に入っています。
    女の子に負ける男主人公ってどう考えても読者受けは悪いんですけど、でも一度は彼女に負けておかないと今後のミルンの成長はないというか、スニエリタとの関係も違うものになってしまっただろうな、と。
    あと弱いほうが頭を使って強い相手を倒すのって単純に熱くて好きな展開です(*''ω''*)-3

    スニエリタはこれから本格的に絡んでくるのですが、彼女もかなり成長するキャラクターなので、その変化のほどを見守っていただけたら嬉しいです。

    では、続きも楽しんでいただけますことを祈って。ごゆっくりどうぞ。


  • 編集済

    012 ネズミ退治への応援コメント

    続きを拝読いたしました。

    ララキとミルンの背景や目的が明らかになりましたね。一緒に旅を続けていくことが決まり、2人の冒険の行方が楽しみです。
    スニエリタもいずれ仲間になるのでしょうか?

    100万字を超える大作を書かれたことは純粋にすごいと思います。私は長くても30万字強でした。
    字数が多いということは、それだけ天塩にかけた作品なのだと思います。にもかかわらず読者が少なそうな作品ほど積極的に読みたくなります。
    貴作は会話や文体が軽快で読みやすいですし、その割に設定も練られていて、埋もれるには惜しい作品だと思いました。
    なのでできる限り読み進め、感想も書いていきたいと考えております。

    実は貴作に興味を持ったのは、私も同じように魔法と魔物を題材としたファンタジーを書いたからです。
    色々な魔物を召喚して戦う点や、各魔物に属性がある点など、読めば読むほど似ているなぁと。
    もしご興味があればご一読いただけると喜びますが、「ストイック」企画を開催した以上、無理強いはしません。あくまでご興味があれば、で結構です。

    今後もゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    御目通し&コメントありがとうございます。
    またもや嬉しいびっくりでドキドキしています……!

    >冒険の行方が楽しみ
    そう言っていただけると本当に幸せです。凸凹コンビらしい凸凹旅となりますが、ここから二人が巡る各地の風土文化の匂いを感じていただけたらなあ、と思います。
    ご期待にそえるといいのですが(*⁰▿⁰*)…お察しのとおりスニエリタはまた登場しますので、ぜひ彼女の今後にもご注目いただきたいところです。

    読者が少なそうな作品を読みたくなる、非常によくわかります。私も敢えて星が少ない作品限定で読み歩いたりしています。
    そこで「なんでこれが埋もれてんだ!?」という自分ど真ん中の名作を見つけると、なんだか宝探しに成功したような気持ちになります。そして実際、WEB小説は埋もれた良作がけっこうありますしね。

    そして私自身この作品に関しては「もうちょっと読まれてもいいのでは」という気持ちと「このスロースタートで100万字で新規読者は無理だろ…」という気持ちの狭間でゴロゴロしております。
    なので見つけていただいて、ほんとうにすごく嬉しいです。

    そして最後に耳よりな情報ありがとうございます(*´▽`*)こうしてお会いできたのも何かのご縁ですし、拙作を読んでいただける方ってほんとうに稀少なので、それなりに好みが近い可能性はあるなとすでに踏んでおりました。
    ですのでむしろ御案内がなくとも、そのうちこっそりお邪魔したいな~とは思っていたのです。その際はよろしくお願いいたします。

    長くも短くもある人と獣の旅路、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。


  • 編集済

    005 ジェッケ大聖堂への応援コメント

    「ストイックな作家の集い」企画への参加ありがとうございます。

    あらすじとタグから興味を持って読ませていただきました。文体が軽快で読みやすかったです。
    ララキとミルン、正反対な2人の掛け合いが漫才のようで楽しいですね。召喚魔物にも個性があるのが面白いです。

    それぞれに隠された事情がありそうで、どう物語と結びついていくかが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    というかそもそも読んでいただけるとは思っていなかったので、嬉しいびっくりです……お世話になっております。

    あらすじは力を入れたので、そこで興味を持っていただけたのは嬉しいかぎりです。(タグは正直盛りすぎました。笑)
    正反対なコンビはいいですよね(*´▽`*)どちらもお互いに遠慮がなくて、私も書いていて楽しかったです。
    動物たちはたくさんいるので(神々含めると30種を超えます)個性つけないと逆に扱いあぐねるやつなのです…

    事情は大変に込み入っておりまして、結果このような文字数となりました。
    自分でも驚きました。笑
    そしてさすがに気軽に続きをおすすめできる文量ではありませんが……もし死ぬほどお暇なときがありましたら、またいつでもお越しくださいませ(*´ω`*)

  • 214 ふたりの国(結)への応援コメント

    怒涛かつ油断ならない展開に読む手が止まらず(一旦止まってもすぐ戻ってきてしまいました)、一気読みしてしまいました。キャッチコピーにあったように、作中でも繰り返されたように、ハッピーエンドで終わって、こちらも幸せな気分です。

    あとがきの方で、キャラの名前や地名が覚えにくい旨が書いてあったと思うのですが、個人的には異国情緒が味わえる要素として、とても好ましかったですし、興味深かったです。覚えにくいのは確かにそうだったのですが……私の場合はかなりハイペースで読んでいたこともあったので、正直なところ人名も神名も、地名も危なげなく諳んじられる自信は無いです、すみません。

    ララキは最後までブレなかったですね。やっぱりそんな彼女が好きです。スニエリタも気弱な箱入り娘だったのが、凛とした佇まいの美人に成長しましたし、ミルンも吹っ切れて積極的になっていて、二人が夫婦として笑い合えているところは、ニヤニヤ無しには見られませんでした。

    タグにあった身分違いの恋というのが、最初はララキとシッカ、ミルンとスニエリタに当てはまるものだと思っていたのですが、他の人々や神様たちにも当てはまっていて、どの恋模様も野次馬よろしく楽しませていただきました。カーイに関しては彼の性格とかルーディーンの性格とか、しれっと生き残っていたオヤシシコロカムラギ様のこととかを考えるとかなり面白い……賑やかなことになるんだろうなと(笑)

    明るい面はもちろん、暗い面も人間臭さ全開で、そちらも見応えがありました。裏切った初っ端こそ血腥かったドドの胸中は、色んなものがゴチャ混ぜになっていて、それでも訴えには目を背けられないところがあって、無惨な終わり方をしなくて良かったと、個人的には思いました。傀儡を作るのが上手いと褒められていたところは、ほのかに温かいようなやり取りで好きです。

    所々に感想を残せば良かったのですが、こみ上げて来るものがたくさんあって纏められず、ここで一気に長文で吐き出してしまいました。長ったらしくて申し訳ないです。それだけたくさんの喜怒哀楽をくれた作品で、たくさんのキャラが魅了してくれる作品でした。

    素晴らしいハッピーエンドを見せてくれた彼女たちが、これからも幸せに過ごせますように。楽しませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    まずは最後までお付き合いくださり本当に本当にありがとうございました。
    そしてお疲れさまです!通知見るたびすごいスピードで読み進んでらっしゃるのでびっくりしました……!

    >名前
    この人数と地名数で諳んじられるほうがどうかs…超人の域なので大丈夫です!笑
    あと異国情緒にはそれなりにこだわったので、味わっていただけてすっごく嬉しいです(*ノωノ)せっかく旅をするお話なので、移動した先の景色や空気の匂いが変化してる感じをこう……出したくてですね……あと文化オタクなので……笑

    >キャラ
    ああ~(嬉しすぎて語彙が喪失)彼らの成長を見届けていただいたことにもはや感謝しかないです。
    どうしても最後に結婚させたかったんですよ。身分違いって社会的な障壁なので、ただ両想いになるだけじゃ越えたことにならないなと思って。

    >野次馬
    ありがとうございます(笑)キャラ多すぎカップル乱立させすぎで鬱陶しくないか?とたまに不安でしたが、俯瞰して楽しんでいただけたようで幸いです。
    カーイはあいつすぐ調子乗りそうなので(愛ゆえの罵倒)適度に周囲から突っ込まれててほしいところです( ˘•ω•˘ )

    >暗い面
    とくに本作は明暗のコントラストが強い仕上がりになったな、と自分でも思っています。根暗が無理に明るい話を書こうとしてやっぱ無理だったパターンとも言います。笑
    一見すると処罰としては甘いんですけど、罪人の血を流して終わりではハッピーエンドとは言い難いよな、というのがあってああなりました。それこそ遺恨が残って第二のドドが出てくることになりかねないので。
    あのシーン、ドドも初めはただ認めてほしかっただけなんだよな、と書きながら思いました。


    いやむしろ最後にこんな大きな贈りものをしていただいて感無量です……よくぞこんなに長く熱く語ってくださいました……(´;ω;`)
    冒頭からの繰り返しにはなりますが、改めて。
    ララキたちの短く長い旅に最後までお付き合いくださりまして、ほんとうにありがとうございました。

  • 102 名前が重いへの応援コメント

    あれだけガエムトのことを怖がっていたのにガエムっちゃん呼び……切り替えが早いというか肝が据わっているというか、ガエムトのことをあれと言ってしまったりあだ名で呼び始めるララキ、さすがです。シリアスだったのに、こっちまで笑ってしまいました。

    ガエムトは恐ろしいですし、遭遇したくない神様ですが、可愛らしいというか抜けている感じがあって憎めず、禍々しいフォルムも忌神らしくて好きな神様です。このお話での神様たちはみんな人間臭くて(現実世界の神話でもそうですが)、好感が持てます。姿が動物なので可愛らしさや面白さ、美しさもありますし。でもやっぱり遭遇したくは無いし試練も受けたくないですが(笑)

    スニエリタもだんだん殻を破ってきて、綺麗になっていくなぁとニヤニヤしつつ読みました。とんでもない迫力の大戦闘の後、寂しい描写が続いていましたが、暗い場面が好きな身としては、悲しい中でも互いを想い合うキャラたちの姿が美しく見えて、キャラたちには申し訳ないけれど好きな場面でした。

    ララキやミルンの手には負えないことが続出していて、先がどうなることやら心配ではありますが、引き続き楽しみに読ませていただきます。かなり気になっているので、またすぐ戻ってくるかもしれませんが、そこは温かい目で見ていただければ幸いです……(汗)

    作者からの返信

    いっぱい読み進め&コメントありがとうございます(∩´∀`)∩
    ララキはほんとド自由で困るやら助かるやらです。笑
    我が子ながらシリアスぶち壊しに定評がありすぎるというか。いい意味でわきまえない子です。
    まあ数年シッカにべったりだったんで、誰より神ってものが身近というか、慣れちゃってるんですね。なんかこう、霊感ある人のほうが心霊話を怖がらないみたいな感じかなと。

    >神々
    気に入っていただけて嬉しいです!ガエムトはいわば「死」の擬人化であり神格化なので恐ろしさや近寄りがたさを強調した(ゆえに外見も見慣れた動物ではない)キャラクターですが、個人的には死は身近なものだとも思っているので、敢えてアホにしてララキにあだ名で呼ばせる暴挙に出ました。笑
    多神教の妙な人間臭さ、いいですよね。絶対唯一神にはできない(させてはいけない)芸当だと思います。

    >スニエリタ
    作者的には彼女の成長も見どころのひとつと思っているので、温かく見守っていただけますと幸いです……!
    あと戦闘シーン、迫力を感じていただけてよかった……(*ノωノ)魔法バトル系、まだまだ練習中の身なのでいろいろ拙いかと存じますが。

    >手に負えない
    好きな要素片っ端からぶち込んで闇鍋にしたような話なので……笑 そこでどうにかして無理を通すのが主人公たちの仕事でございます!(スパルタ)
    引き続き……だと……!?なんてありがたいお言葉……こちらこそよろしくお願いいたします(*´ω`*)ノシ

  • 059 恋する乙女と砂時計への応援コメント

    こんばんは。ララキとミルン、そしてスニエリタが行く幸福の国への旅、黙々と読み進めております。ララキたちのやりとり、アジアっぽさを感じる風土、動物の神様や遣獣と、面白かったり興味深かったりな要素がたくさんあって、読んでいてとても楽しいです。

    このエピソードでのララキ、とても眩しくて可愛いです……! 好きな人の話となると、大抵の女性は恥ずかしがるか、語るにしても照れが混じると思うのですが、ララキはシッカへの想いを前面に出して話していて微笑ましく、そんな彼女を好きになってしまいました。

    あまり感想を書けないので、反応が物足りないかと思いますが、どんどんと気になることが出てきているので、これからも三人を応援しつつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    こんばんは!コメントありがとうございます(*'ω'*)
    物足りないなんてとんでもない…!こちらこそ、ついったでは控えてますが、いただいた♡の通知に毎日浮かれ狂っております…!

    ララキはいい意味で図太いな、とは作者も書きながらつねづね思っていました。
    たぶん長年ぼっちで結界に閉じ込められてた反動なのですが、良くも悪くも自分の感情にストレートというか。まあ今回に関しては真正面からデレすぎていささか子どもっぽくもありますが。笑

    ごゆるりと楽しんでいただけましたら幸いです(*´ω`*)

  • 読・了……!
    最後は一気に読んでしまいました。
    すべて丸くとはいかなくても、ハッピーエンドです。
    ミルン、スニエリタ、おめでとう……!
    最後まで楽しませていただきました!ありがとうございます!

    作者からの返信

    圧倒的✧\\ ٩( 'ω' )و //✧感 謝
    彼らの長い旅路、こうして最後までお付き合いいただいて感無量です。
    ほんとうにありがとうございました。

  • 211 幸福の国の獣たち①への応援コメント

    本当にララキはクソ度胸もいいところだなあ!笑
    神様からも勝手させたらアカン子扱いされちゃって……笑

    作者からの返信

    ララキ「あたしは人間をやめるぞ!シッカ――ッ!!」
    ちょっとこの子ド自由が過ぎるなってもうみんなに思われているという。笑
    閉じ込められてた反動ですかね。なら仕方ないよね。笑

  • 200 遠雷は雨を率いたり②への応援コメント

    ドド、悲しい男……。

    作者からの返信

    誰にも悪意はなかったんですけどねえ。取り返しのつかない事態と、心情的にどうしても呑み込めないことが重なってしまった。

  • ララキ、深窓の令嬢になろうとトカゲバードになろうとララキなの、なんかもうニッコリしますね。
    この例えが適切か分からないですが、こち亀とドラゴンボールのコラボでフリーザ相手にピンピンしてる両さんみたいです。

    作者からの返信

    どうあがいてもララキ( ˘•ω•˘ )
    あったかいコメントありがとございます…この、キャラたちを見守っていただいている感じ…私はなんて幸せ者なんだ……。

    あとたとえが秀逸すぎてw当該コラボを見てなくてもなんかわかるwww戦闘力53万を自らのギャグ時空に引き込める両さんほんとブレねえな…
    これ定期的に思い出し笑いするやつだ…

  • 163 呪われた民の国への応援コメント

    どうみても二人の距離を縮めよう(物理)キャンペーンです本当にありがとうございますごちそうさまでした。

    >彼女はちょっと恥ずかしそうに俯いていて、それなりの身長差があるものがから、ミルンからはほとんど後頭部しか見えない。

    「がから」→「だから」でしょうか。

    作者からの返信

    ( ˙-˙ )イチャイチャしやがって…
    私はそんなつもりなかったんですほんとですよこれはミルンが勝手にry

    わー誤字報告ありがとうございます!急ぎ直してきます!

  • ここに赤飯を炊きましょう……

    作者からの返信

    (*⁰▿⁰*)っ■赤飯■~

  • 「その結婚ちょっと待ったー!!」
    の絶好のチャンスをやりきれないあたり、ミルンっぽいです。

    それにしてもタヌマン・クリャ、見た目のデザインといい、うさんくさくて人を食ったような絶妙な性格といい、すごく好きな造形です。
    現存生物でなくかといって恐竜までいかない、始祖鳥ってラインがものすごいしっくりきますね。

    作者からの返信

    ミルン「なんでだよ!」
    そうなんですよね。そういうとこで決められる子ではない。笑

    クリャ気に入っていただけて嬉しいです(*⁰▿⁰*)ノシ
    絶滅生物だけど、微妙にビジュアルは現存生物に似ている、そんなところが始祖鳥の推せポイントですよね…!大好き!
    恐竜はたぶんアンハナケウ常駐組がそういう外見だと思います。
    うさんくさいのは、結局こいつ仲間でいいのか?みたいな信用しきれない途中加入キャラが好きなのかもしれません。笑

  • 132 ひとりの旅路への応援コメント

    ああっ、この締め方好き!
    こういう一話の締め方理想です!

    作者からの返信

    わーい!ありがとうございます!
    私もこれは気に入ってます(о´∀`人о)

  • 129 帰還への応援コメント

    想像以上に大変な状況になってた。
    神様なにしてくれとん。

    > 身体のあちこちに菌類や苔類などが生えるようになった。

    作者からの返信

    ラグ「これはねぇ今ワクサレア女子の間で流行ってる苔パック。生還成功特典でお肌つるつるにしてあげようと思って」
    アルヴェ「仲間を失って得るものが美肌……」
    ラグ「ちなみに長時間つけてるとキノコの菌糸が皮膚下に定着しちゃうから早めに洗い落としてね~」
    アルヴェ「すでに二週間経ってから言うかそれを?」

    ……だったら嫌ですね(´・ω・`)笑

  • 128 神の『試練』への応援コメント

    でーすーよーねー!
    やっぱり2本しかなかったー!
    そんな意地悪な状況でワクワクしてしまうあたり、物語に対する信頼感があります。

    作者からの返信

    アルヴェ「むしろ今まで当たり前のように全員帰還できる条件だったことのほうがおかしいだろ…どう考えても作者の都gうわなにをするやめ」
    君のような勘のいい神は嫌いだよ…(タッカーさんボイス)(言いながらキツネをモフっているだけ)

    ワクワク&信頼していただけて光栄でございます~!

  • 116 古びた悪夢への応援コメント

    流行りの追放モノ……などと思ってしまいました。
    いろいろ裏がありそうです。

    作者からの返信

    たしかに追放はされてますね…その発想はなかった笑
    となると(クシエリスルに枷をつけられたのは)ある意味シッカざまぁ…?

    裏と呼べる部分はじつはけっこう単純で、でもそれが時とともにこじれてしまった感じです。

  • 098 哀婉への応援コメント

    ロディルぅぅぅ(;_;)
    紋章術もかっこよかったし、すごく……応援したくなります。

    作者からの返信

    ウワーなぜかこれだけ返信忘れてましたごめんなさいッ
    ロディルには無駄にいろいろ背負わせてしまって申し訳ないやら頼りになるやらって感じです(。´・ω・)優しいから脆くて、だからこそ誰より強くなる。
    応援ありがとうございます(´;ω;`)ううっ

  • 083 荒野の風への応援コメント

    シェンダルといいカーシャ・カーイ様といい、オオカミ男は不器用なのしかいないのかッ……!
    好き!!

    作者からの返信

    オオカミというか、ハーシの男は基本的に無骨だったり寡黙な感じなので不器用になりがちかもしれません(*´艸`*)
    カーイは寡黙とは真逆ですけど、でも肝心なことほどストレートに口にしないみたいなとこあるので…笑

  • なんかもう毎回でも言いたくなりますが、ミルンがんばれ!

    作者からの返信

    毎回言ってやってください(´◉◞౪◟◉)
    ほんとヘタレというか奥手で私も困ってましたからwww

    ありがとうございます_(._.)_

  • 表情がララキと連動してしまいます。
    ミルン、がんばれ……!

    作者からの返信

    私も書いてるとき連動してました( *´艸`)ニヤニヤ
    そうなんです、ミルンはこっからが大変です。主に精神的に…笑

  • 061 相容れぬ牙と角への応援コメント

    カーシャ・カーイ様いいッ……!
    男はオオカミなのよッ……!

    作者からの返信

    でへへ(*''ω''*)ありがとうございます
    ここ書くの楽しかったので気に入っていただけて嬉しい…!

  • 057 新たなる旅立ちへの応援コメント

    全然別人になりましたね、スニエリタ。
    これからどうなるか、楽しみが尽きません。

    作者からの返信

    ここまではララキのポンコツが主な(三人の)課題って感じでしたが、以降はスニエリタにまつわる人間関係が前面に出てきます(*'ω'*)お楽しみに!
    ……一度言ってみたかった……( *´艸`)ありがとうございます!

  • フォレンケ君かわいいよフォレンケ君。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*⁰▿⁰*)作者もお気に入りのキャラです♡

  • ゲームブックみたいでおもしろいですね……
    普通に読み進めてしまいましたけど、自分でもメモ用意して考えながら読めばよかったです。
    こういうの自分でも作ってみたいなって思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*⁰▿⁰*)この試験は自分で書いててわけわからなかったです。笑

  • 038 ふたたび街道へへの応援コメント

    ミルンかわいいです。

    作者からの返信

    ミルン「……は?」
    ありがとうございます~( *´艸`)

  • 032 冥(くら)い夢への応援コメント

    重い背景でも、ララキのほどよい呑気さと前向き加減があって、明るさを感じて楽しいです。

    >心臓に悪くてほんとうにすまない。

    この辺の言い回しとか好きです。「ごめん」とか「ごめんね」じゃなくて「すまない」になる加減。

    作者からの返信

    返信遅くなってすみませんッそしてありがとうございます!
    ほんと呑気ですよね>ララキ
    序盤のミルンとの凸凹コンビ感は作者も気に入ってます(・ω・)ノ

    言い回し、とくに考えたり狙ったりしてなくて感性の赴くままに書いたんですが、好きって言ってもらえるのほんと嬉しいです…><

  • 213 花舞う都の昼下がりへの応援コメント

    ミルンくん、スニエリタちゃん、おめでとうございますううううう!!!本当によかったです!!全神からお祝いされて欲しい……!!

    作者からの返信

    ありがとうございますうううううう!!!!!神は……神は個人に肩入れしちゃNGってことになってるので公的にはノーコメでしょうが、何柱かは「おめでとう」くらい言ってくれるといいなって私も思います。