応援コメント

第三章 その1 野山乃花『一期一会。その機会は日常に紛れているが、あまりにも分かり難い。』」への応援コメント


  • 編集済

     乃花は家で「乃」と呼ばれていたのですね。新鮮、新鮮。
    受験も「息抜き」、ゲームも「息抜き」。階段を器用な足取りで降りることも分かりました。文章の端々から家庭内でもかなり自立していることが窺えます。かなりの情報です。
    私の知る限り、家族のことを「父よ、母よ、妹よ」と呼ぶのは仮面ライダーⅤ3こと風見志郎しかいなかったので、これまた新鮮でした(笑)。


     ノハナにとって受験勉強の合間に先輩たちとゲームをすることは「息抜き&息抜き」なのかぁ。息抜きのゲームが相当の腕前なので、息抜きの学業も相当優秀であることが読み取れます。

     私の部屋も暖房は石油ファンヒーターなので、親近感が沸いてきます。

    作者からの返信

    いつもいつも、コメント、そして細かいところ拾って頂きありがとうございますm(_ _)m
    V3そうだったんですね(^_^)

    この章では野山乃花先輩の過去をもっと掘り下げようかと。
    前回コメント頂いてから考えて…げふんげふん。

    我が家もファンヒーターですが、ヒーターには8月〜9月くらいしかお休みがなかったりします(^_^;)
    既に寒い(-_-;)
    コタツも出そうかなぁと。