応援コメント

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  • ちょっと先週は忙しく日が空いてしまったのですが、改めて完結おめでとうございます!
    完結にあたり迂闊なコメントはできんぞ、と思っていたら日数が……。


    これからもユクエとヨツバ、ふたりのお気楽だけれど切実な、物理的な距離はあれども精神的には親密な田舎暮らしが続いていくのだな、というラストは心温まります。
    乗り越えねばならない試練もありますでしょうが……でも、けっきょく互いの居場所は互いの傍しかない関係性ですものね。

    竹細工の知識やら田舎暮らしには必須であろうエンジン式草刈り機などの、ちょっとした雑学もあり。

    節目の年齢にあるふたりの、尊くも楽しい中編、ありがとうございました。

    新作も、今日からですが読まさせていただきます!

    作者からの返信

    だらだら百合というものはカクヨムで初めてお目に掛かったんではじめての試みだったんですが、「不可能じゃないなー」と実感しましたー。
    まあ乗り越えなくてはならない試練というのは……
    書かなかったけどユクエさんとこの資産問題とかどっかから親類が湧いて出るとか、意外以上に親父とばーさんが反対とか考えられることは考えられますが、そこままあ、という感じですよねー。
    なお田舎暮らし系の雑学は実体験です(笑)。お解りでしょうが(笑)。
    何はともあれずっと読んでいただいてありがとうございました!

  • エンジン式の刈り払い機なんてよくそんなごついものを……。

    「回転するもの」を扱うときにびびって軍手使ってケガする話はよく聞きますよね、危ない危ない。

    そんな自分も過去に丸鋸使うとき軍手してたことありますけど、今思えばケガのもとだよな、と反省してます。

    作者からの返信

    軍手は駄目ですよー巻き込まれます。
    昔切削やプレスやっている時、プレスは軍手で良かったですが、ドリルは革手が絶対でした。破れたらどんどん布ガムテで修理してましたが(笑)。

    ちなみに刈り払い機は実体験です……
    夏草がね……

  • へー、清原さんってお名前だったんですね。知っているようで知らない歴史上の人物ですね、清少納言さん

    作者からの返信

    清原元輔さんの娘さんですー
    このおとーさんは歌人として当時有名だったのですよ~

  • 第1話 4/12-A 誕生日への応援コメント

    この度は、当自主企画、『知名度を上げたいスローライフ作品集まれ』にご参加くださり、誠にありがとうございます。
    日々のご執筆また読書の上で、楽しみが増えることを願っております。
    今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
    いすみ 静江🌷

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

  • ゑ? ってどんな驚き方だw

    突然の指摘に驚愕してるさまがよくわかります。まあそんな想定外のこと言われればね……

    作者からの返信

    他作品とかツイッターで時々使いますー(笑)。
    ゐっ、でもええですがな。

  • あー肉はでますね、快楽物質が。ドパミンがどぱどぱでます

    作者からの返信

    もっと若い時にどばどば美味しい肉食っておけばよかったと切に!

  • ニベアの偉大さはわかります。自分は革製品の手入れに一時期使ってました。

    まあ革用のクリーム代をケチっていただけなんですがw

    作者からの返信

    革、というあたりがもともとドイツ製流れのあの缶と合いますねー!
    ワタシはチャリを走らせていた時に半ば荒れ止め、半ばサンオイル代わりに使ってましたー。
    冬は普通に荒れ止め。