応援コメント

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  • 指切った、ありがとう。への応援コメント

    カナエ様
    耳が半分まで切り落とされてる、というのがリアルでかっちょいいです
    怖くて面白かったです(´Д⊂ヽ
    続き楽しみにしています!

    ぴゅう

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    言葉を励みにして頑張ります!!

  • いいですねー(#^.^#)ステキ
    『ぷひっと音を立てて吹き出る血が、彼岸花のようで綺麗だった』
    ぷひっ、って…

    ぴゅう

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!

    「ぷひゅっ」と「ぷひっ」どっちにしようか迷ったんですが、後者にして正解だったみたいでよかったです!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第2話 血塗れの世界への応援コメント

    暗く悲しい恋愛小説読み合い企画、からヨミにきました

    世界観がいいです
    続き楽しみに読ませて頂きますっ(^^♪

    海野ぴゅう

  • 第2話 血塗れの世界への応援コメント

    新人賞一次通るかどうかを独断と偏見で判断する企画から来ました。
    茉莉花と申します。

    個人的には物語に必要であればどこまででもエロやグロを入れていいと考えている人間です。
    また、この作品にもある種の美しさがありました。
    ただ、ライトノベルということを考えると出せるレーベルが少なくなってしまうのではないかなと思っています。
    (そこまでハーレムやエロを盛り込むというわけではなさそうですし、どこか悲哀……? 透明感のようなものが感じられるので、出すのであればキャラ文芸か一般のほうにいった方がいいと思いますよ)

    内容上気になったのは深雪の殺人志向でした。
    殺せればOKなのか、殺して「作品」を作り、その作品を見ることで満足を得るタイプなのか。

    もし前者であれば物語上の深みが少し薄めに感じられましたし、後者であれば秋山が「作品」を食べた(=自作品を冒涜/壊された)と考えないのかな、と思いました。

    ごく個人的には深雪を「殺して『作品』を作り、その作品を見ることで満足を得るタイプ」にした方がキャラクター文芸として生きるのではないかなと感じました。
    「大事にしてた作品、壊されちゃったの」って泣きじゃくる美少女って、すごくかわいいと思います。

    新人賞で一次を通るかどうかということですが、レーベル次第だろうなという考えが大きいです。
    文章や展開自体は把握しにくくありませんでした。

    魅力的なキャラクターと設定でわくわくしました。
    また時間ができたら続きを読みに伺いたいです。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます!

    深雪は最初「作品」を作って興奮する猟奇殺人鬼にしようと思っていたんですが、変更して「殺人鬼を殺す殺人鬼」と「『作品』を作る殺人鬼」を別々にしました。前者が深雪です。殺した後の死体に興味は持ってません。現時点では、ですが。
    深雪が殺人を犯すことには殺す以外の目的がありますが、今はまだ明かしていません。深雪の過去に理由がある、とだけ明かします。そこまで持っていけるかは私の力量次第なので頑張ります。

    ライトノベルは、やっぱり無理かな?と思ってはいました。殺人をしまくる作品ですし、教育的に悪いんじゃないかと。
    たしかに、ライトノベルはハーレムとかエロとか多少でも入りますよね。伝奇ホラー?を目指して書いているので、もう少し考えます。

    長くなりましたが、読んでくださり、ありがとうございました!

    ちなみに深雪は別のことで泣かせる予定なので、ご期待ください!

  • 最後の方の、
    そのまま行《かえって》 はルビの間違いではありませんか?
    もし、私の勘違いならすいません。
    念のため報告しておきます。

    作者からの返信

    確認して、修正しました!
    ご指摘ありがとうございます!

  • 綺麗で残酷で、優しい世界への応援コメント

    こういった世界観の物語を書きたいと思った。
    この日常の中にある異常が好きなのは俺だけじゃない筈。

  • 綺麗で残酷で、優しい世界への応援コメント

    遅くなりまして申し訳ありません。自主企画にご参加頂きありがとうございました。拝読しました。

    殺人鬼と食人鬼というとりあわせ。どちらもどちらでなかなかハードな嗜好ですけれど、にこやかに残虐な行為を繰り返す様が容易に想像できました。出会う人々も負けず劣らずの猟奇性を抱えているようで、冒涜的な雰囲気を感じました。

    今後のますますのご活躍をお祈りしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    頂いた言葉を励みに頑張ります!