銃声が飾る、調律の行方は

素晴らしい作品でした!

シェインの武器に対する情熱が、話に上手く絡んでいたと思います。
物語の肝であるカオステラー探しも、ヴィランとの戦闘も、臨場感と疾走感に満ちていて、一気に読んでしまいました!
わくわくさせる文章力、お見事です!

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